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K-2PROJECT Ninja ZX-14R(カワサキ Ninja ZX-14R)旗艦らしいルックスを生かし操作性や快適性を高める【Heritage&Legends】
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時間経過を意識させない上質さと扱いやすさを作る
フラッグシップらしい堂々とした全体感に複雑なライン構成を組み合わせ、時間経過を感じさせないNinja ZX-14R。この車両は足まわりをぎゅっとブラックで統一し引き締めているからか、今新車を下ろしたと思えるほどに新しい印象をことさらに感じる。
「’17年型のハイグレード(オーリンズTTX39リヤショックやブレンボラジアルマスター/M50キャリパーを標準装備し、ハンドルをやや手前に配した仕様)がベースです。それでももう10年近く経っていますから、...
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AC SANCTUARY Z1(カワサキ Z1)ユーザーの熱量を次々反映し進化する旗艦コンプリート【Heritage&Legends】
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元祖旗艦だからこそ現代化し個性化して楽しみたくなる
カワサキ製フラッグシップモデルの元祖と言えるZ1。それを元にしたACサンクチュアリーのコンプリートカスタム、RCM(Radical Construction Manufacture)だ。RCMの手法に沿って現代17インチタイヤを履けるように車体を補強し、チェーンライン軌道を確保するなどの車体加工が行われる。エンジンも精密内燃機加工を軸に、本来の性能以上を引き出し長寿化も図るように作り込まれる。
ところでこのRCM-452は、元々ショップ側で...
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AC SANCTUARY GSX1100S(スズキ GSX1100S)O/H&加工オーダーからコンプリートカスタム化を果たす【Heritage&Legends】
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目の行き届くパーツ使いや技法でパッケージが成立する
ACサンクチュアリーのコンプリートカスタム、RCM(Radical Construction Manufacture)によるGSX1100S。通算製作番号となるシリアルナンバーは車体サイドに書かれている通り654が与えられている。製作にあたってオーナーが依頼し仕様を決定して……という基本の手順を踏んだかと思ったら、少し異なるパターンだった。同店・中村さんに聞いた。
「元々はコンプリート製作ではなく、エンジンのオーバーホール依頼でという車両で...
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熱狂のレーサーレプリカ"直4"vs"V4"・ホンダ400cc対決(1983-1989年)【BOTY・青春バイク・カルチャー伝】
400ccにすべてを懸けた時代があった。中免という枠の中で“最強”を争い、各メーカーは4気筒エンジンに最先端技術を惜しみなく投入。直4かV4か―その個性と性能が火花を散らした1980年代、400㏄クラスは大排気量車を凌ぐほどの熱と進化を見せていた。
まとめ:オートバイ編集部
▶▶▶写真はこちら|"直4"vs"V4"・ホンダ400cc対決(1983-1989年)
レーサーレプリカ"直4"vs"V4"・ホンダ400cc対決(1983-1989年)解説
当時の潮流
▶ホンダは400でも直4とV4の二刀流
▶後の名ブランド“CBR”がここから誕生
▶馬力の自主規制が始まり熱狂も沈静化
軽量コンパ...
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本物のサウンドと東本昌平の漫画『RIDE』の世界が交差する……漫画動画の毎週配信を開始! Rurikoも声優デビューのエピソード1はRG250Г/CB750F
ライダーの心をざわつかせる唯一無二の描写と、オートバイのリアルな世界を描き続けた漫画家・東本昌平。2007年にスタートした漫画『RIDE』は月刊誌と月刊オートバイ別冊付録内で全200回を連載し、単行本「RIDEX」は全22巻に達した。この漫画内に登場するバイク・エンジンの音を収録し、東本昌平の世界観をリアルに表現した漫画動画の配信がはじまった。まとめ:webオートバイ編集部▶▶▶画像はこちら|漫画動画『RIDE』エピソード1のストーリーを見る(7枚)



















































