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ヤマハ「WR125R ABS」|25年ぶりの復活! 125㏄フルサイズトレールの真価を問う【インプレッション】
長らく空白地帯だった国内メーカー製125ccフルサイズオフロード車カテゴリーについに新車が復活。ヤマハYZシリーズやWR250Rの血統を受け継ぐ本格的な車体構成ながら、誰にでも扱えるフレンドリーさを両立した意欲作「WR125R」。福島県モトスポーツランドしどきで、その実力を徹底検証した。
文:和泉 拓(ストレンジモーターサイクル)/写真:稲垣正倫
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ヤマハ「WR125R ABS」インプレ(和泉 拓)
非常に〝エンストしにくい〟オフロードバイク
4ストロークで125ccのオフロードバイクと聞いて「パワー不足でつまらないのでは...
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カブといえば働くバイク。働くといえば収穫コンテナ。収穫コンテナを使いやすくするためにフック掛けをつけたり、専用蓋とか可能性を試したりしてみるよ。〈若林浩志のスーパー・カブカブ・ダイアリーズ Vol.358〉
収穫コンテナは控えめにいって最高です
最近、カブに箱付けるのが楽しくなってきちゃったんですよ。
中でも最近一番のお気に入りは収穫コンテナ。採集コンテナとも呼ばれたり、名称は色々ありそう。
釣りに行くときも、やたらと快適。キャンプで使っても、実に使い勝手が良い。あと、このダサさが最高なんですよ。
スーパーカブとハンターカブにいろんな箱を付けまくる第3弾。トップケース、木箱、ホムセン箱とか収穫コンテナとかの色々編 - webオートバイ
〈若林浩志のスーパー・カブカブ・ダイアリーズ Vol.83〉
ちなみに購入についてはネットよりホームセンターを強くオススメ。ネットだと割高だったりするのよね。...
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【2026年モデル】ヤマハ「NMAX155 ABS」「NMAX ABS」に新色登場!セミグロス“シルバー”とブランドカラー“マットダークグレー”で都会派スクーターが進化
ヤマハ発動機販売株式会社は、電子制御CVT「YECVT」を採用した155ccモデル「NMAX155 ABS」と、124ccモデル「NMAX ABS」に新色を設定し、2026年2月26日に発売する。欧州や日本で高い人気を誇る“MAXシリーズ”のDNAを継承するNMAXは、スポーティな走りと日常の快適性を高次元で両立させたモデル。今回のカラーバリエーション刷新で、都会的で洗練された存在感をさらに向上させている。▶▶▶写真はこちら|ヤマハ「NMAX155 ABS」2026年モデル(12枚)▶▶▶写真はこちら|ヤマハ「NMAX ABS」2026年モデル(16枚)













































