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ヤマハ「XSR900 ABS」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Yamaha XSR900 ABS
税込価格:132万円 / 135万3000円(セラミックアイボリー※受注期間限定カラー)
2016年にMT-09譲りの並列3気筒エンジンやアルミ製フレームに、ヤマハ製のレーシングマシンをバッグボーンにしたレトロでスポーティなスタイリングを組み合わせたスポーツヘリテイジモデルとして登場したXSR900。
2022年のフルモデルチェンジで1980年代のレーシングマシンをモチーフとしたデザインコンセプトを新たに採用して、令和2年排出ガス規制に適合した並列3気筒エンジンは、888ccへと排気量がアップ。
トラ...
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ヤマハ「XSR900 GP ABS」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Yamaha XSR900GP ABS
税込価格:143万円(ホワイト) / 146万3000円(イエロー)
ヤマハのスポーツヘリテイジモデルシリーズに仲間入りしたXSR900GP。
1980年代のグランプリシーンで培ってきたレースの歴史やその精神を表現したデザインコンセプトで、80年代のGPファクトリーマシンYZR500をオマージュしたカウルやセパレートハンドルを採用。基本メカニズムはXSR900ベースだが、フレームはエンジンを懸架するブラケット部の肉厚を変更するなど、剛性バランスでチューニングを施す。
MT-09譲りの888㏄...
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KOH SPL. ZRX1200DAEG(カワサキZRX1200DAEG)軽快なNJ仕様ZRXに長く楽しめるを目標に各部を詰め進める【Heritage&Legends】
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
▶▶▶カスタムとメンテナンスのことならヘリテイジ&レジェンズ編集部
しっかりした熱意で車両に最適な手を入れていく
ファイナルエディションのライムグリーンカラーに白いホイールを履き、このところのZRX1200DAEGへのトレンドとも言えるフレームマウントカウル化も行った車両。元々はオーナー・秋山さんが中古で手に入れたのだという。
「入手時点で前後ともオーリンズショックが付いていました。マフラーもスリップオンが付いて。それで手を入れていくんですけど、ホイールは当時出入りしていたパーツショップで“ゲイルスピードのマグ(TYPE-GP1SM)が販売終了になるか...
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ヤマハ「YZF-R9 ABS / 70th アニバーサリーエディション ABS」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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YAMAHA YZF-R9 ABS / YZF-R9 70th Anniversary Edition ABS
税込価格:149万6000円 / 159万5000円
2025年10月にYZF-Rシリーズに新たに仲間入りしたYZF-R9。“Re-DNAed Supersport(リ・ディーエヌエド・スーパースポーツ)”を開発コンセプトに掲げる新世代ミドルクラススポーツだ。
新たなるスーパースポーツ像を象徴するフラッグシップモデルとして期待される車体は外装は風洞実験と流体解析を重ねて設計され、歴代モデル中でも最も空気抵抗の少ないCd・A値を...
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ベテランに聞く、カワサキ・Ninja ZX-4RRの隠れた魅力5選|機構や装備のこだわりをくまなく解説
現役でバリバリとスーパースポーツを乗りこなす元国際A級ライダーの太田安治さんが、現行モデルのうちクラス唯一の4気筒をもつスーパースポーツ・Ninja ZX-4RRでツーリング。まる1日、見て、乗って、気がついた本モデルのちょっぴりマニアックな魅力を詳しい解説とあわせてご紹介します!▶▶▶ベテラン・太田のNinja ZX-4RR インプレはこちら文:太田安治/写真:南 孝幸/まとめ:Kawasaki Good Times Journal 編集部※この記事はウェブサイト「Kawasaki Good Times Journal」で2026年4月17日に公開されたものを一部編集し転載しています。
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ヤマハ「MT-09 ABS / SP ABS」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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YAMAHA MT-09 ABS / SP ABS
税込価格:144万1000円 / 125万4000円
2024年で発売から10周年を迎え、現在のヤマハを代表するロードスポーツモデルとなったMT-09シリーズ。
"The Knight Horse(騎馬)"をコンセプトに開発された車体は特徴的なフロントマスクをはじめ、シャープな造形となった新型燃料タンク、ライディングポシジョンの変更などを経て新世代のMTとして登場した。
ポジションの変更に伴い車体剛性バランスの見直しとサスペンションもリセッティング。その他にも5インチフ...
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IKAWA SPL. Z900RS(カワサキ Z900RS)オリジナルでひと味加えながら峠もサーキットも楽しむ【Heritage&Legends】
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
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走って作って楽しんでを積み上げつつ、より進化させる
2017年末の登場以来、安定した人気を保ち続けるZ900RS。多くのオーナーがさまざまな考えを持って手を入れているが、この井川さんの車両はある種独特かも。このHPでの2024年4月22日掲載記事ではワインディングもサーキットも走ると紹介したが、元々は井川さんがスーパースポーツの新型を乗り換えようとZX-10Rを買いに行ったところ、その横に展示されていたZ900RSの感触が良くて購入に至ったものだったという。
「跨いでみて軽くて“バラン...


















































