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YASUDA SHOKAI CB750F( ホンダCB750F)定番コンバート手法を軸にした好パッケージのエフ【Heritage&Legends】
まとめ:Heritage&Legends編集部
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ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
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自在度が高まる定番を使うから先にしっかり作る
普段使いからツーリング、サーキット走行までとCB-Fでいろいろな走りや遊びの提案もしている安田商会。多くの車両を手がけていく中でたどり付いたのが、前後17インチ仕様のカスタムだ。それもただ17インチ化するのでなく、付随してくるフロントフォーク径やフォークオフセットのこと、スイングアームの長さやショック長のことまで考え、その適正を探した。
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カワサキ「KLX230SM」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|カワサキ「KLX230SM」
Kawasaki KLX230SM
税込価格:63万8000円
KLX230Sの前後に17インチホイールを採用した軽二輪クラスでは国内メーカーの現行車では唯一のモタードモデル。フロントフォークには倒立タイプを採用し、フロントのブレーキディスクも大径化されている。
スイングアームは専用となる角断面のスチール製となっており、街中や峠道、サーキットを軽快に楽しめるよう仕立てられた。前後ホイールを17インチ化したことにより、KLX230Sよりもさらに低い840mmという低シート高を実現し、張り出しのないサイドカバーにより脚をまっすぐ下ろしやすく、...
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SANCTUARY FUKUOKA GPZ900R(カワサキGPZ900R)経年劣化をフルに取り除きアップデートされた水冷旗艦【Heritage&Legends】
まとめ:webオートバイ編集部
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希少なことを理解してより長く乗る方策を採る
サンクチュアリー福岡店が2024年春に開店した後に当地で受注し、’25年春に初めて完成させた福岡店としてのコンプリート1号車となったGPZ900R、RCM-646。RCMはRadical Construction Manufactureの略で、サンクチュアリーによって作られるコンプリートカスタムのこと。同店店長の梅田さんに素性と内容を聞いてみよう。...
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カワサキ「KLX230 / S」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|カワサキ「KLX230 / S」
Kawasaki KLX230 / S
税込価格:61万6000円 / 61万6000円
手に余らないサイズと排気量でオフロードライディングを満喫できるKLX230。232ccという排気量から気軽に楽しめるトレッキングバイクと思われがちだが、ベースとなっているのはエンデューロマシンのKLX230Rで、このKLXはれっきとした本格トレールマシンだ。
高い走破性でオフを存分に楽しめるキャラクターを持っている。スチール製ペリメターフレームを採用し、エンジンには18PSを発揮する空冷シングルを搭載した元祖戦うオフロード。足まわりにはフルサイズ...
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まだ買えるかも⁉ 排気量50cc以下のスクーターモデル11選【JAPAN BIKE OF THE YEAR 2026ノミネートモデル紹介Vol.22】
月刊『オートバイ』&webオートバイの読者がその年の人気ナンバーワンモデルを決める恒例企画「ジャパン バイク オブ ザ イヤー」。5月30日に2026年度の投票受付を開始しました。投票はハガキやメールで簡単に行なえます。投票いただくと最新モニター車が当たる抽選にも参加できます!この記事では、同企画内で「50ccクラス」にカテゴライズされる、スクーターモデルをまとめて紹介します。▶▶▶「ジャパン バイク オブ ザ イヤー2026」の概要・投票方法・ノミネート車両一覧はこちら
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カワサキ「メグロ S1」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|カワサキ「メグロS1」
Kawasaki MEGURO S1
税込価格:74万2500円
1924年に創業した目黒製作所は1960年にカワサキと連携を開始し、メグロブランドから「W」シリーズへと進化。現行モデルのメグロS1は1964年に発売された「250メグロSG」の正統な後継車であり、60年の時を経て、“メグロ・シングル”の血統が受け継がれた。
ブランドとしてメグロの名を冠した現行型であるメグロKはW800をベースとし、メグロS1はブランド復活第二弾となるモデルだ。同時に発表されたW230と基本設計を共有しているが、カジュアルなイメージのW230に対してメグロS1は...
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原付免許で乗れる“やさしいカブ”シリーズ4機種まとめ 【JAPAN BIKE OF THE YEAR 2026ノミネートモデル紹介Vol.21】
月刊『オートバイ』&webオートバイの読者がその年の人気ナンバーワンモデルを決める恒例企画「ジャパン バイク オブ ザ イヤー」。5月30日に2026年度の投票受付を開始しました。投票はハガキやメールで簡単に行なえます。投票いただくと最新モニター車が当たる抽選にも参加できます!この記事では、同企画内で「50ccクラス」にカテゴライズされる、カブシリーズをまとめて紹介します。▶▶▶「ジャパン バイク オブ ザ イヤー2026」の概要・投票方法・ノミネート車両一覧はこちら



















































