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ROUTE M ZZR1400(カワサキ ZZR1400)的確な手法やパーツ選択でスマートに安心と上質を作る【Heritage&Legends】
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オーナーの要望を尊重し最速車にプラス要素をアレンジ
フラッグシップモデルの持つ要素を最速のZX-12RとツアラーのZZR1200、スーパースポーツZX-10Rの敏捷性にといったん振り分けたカワサキが’06年、その要素を再統合してZZR1100の発展版として市場に送り込んだ新フラッグシップがZZR1400/ZX-14だ。幅をZX-12R並みに抑えた1352cc直4のニューエンジン、12Rの技術を発展させたアルミモノコックフレーム、旗艦らしい作りとマス集中に配慮した各部パーツなど、新旗艦にふさわ...
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スズキ「GSX-S1000GX」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|スズキ「GSXーS1000GX」
SUZUKI GSXーS1000GX
税込価格:211万2000円
GSX-Sシリーズに新たに加わったグランドクロスオーバーモデルがGSX-S1000GX。
先に登場したGSX-S1000GTをベースとした車体に150mmという長いホイールトラベルを獲得したスズキ初となるAstemo(ショーワ)製電子制御サス「S.A.E.S.(スズキアドバンスドエレクトロニックサスペンション)」を採用することで、アグレッシブなスポーツライディングからツーリングまで快適な走りを実現している。
S.I.R.S(スズキインテリジェントライドシステム)、SD...
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スズキ「KATANA」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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SUZUKI KATANA
税込価格:168万3000円
GSX-S1000のメカニズムをベースとして2018年のドイツ・インターモトで復活を果たしたカタナ。
ひと目で「カタナ」とわかる研ぎ澄まされたスタイリングには、スーパースポーツのDNAを受け継ぐ高性能な並列4気筒エンジンを搭載し、現代のスポーツネイキッドとして確立された。2022年モデルでは平成32年国内排出ガス規制に対応しながら、最高出力150PSを発揮。
ライダーに忠実なスロットルフィーリングを実現する電子制御システムS.I.R.S(スズキインテリジェントライドシステム)、出力特性を...
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スズキ「Hayabusa」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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SUZUKI Hayabusa
税込価格:229万9000円 / 238万7000円(スペシャルエディション)
1999年に初代がデビューし、2008年に基本コンセプトを受け継ぎながらフルモデルチェンジ。2021年に13年ぶりの全面改良モデルとして登場した3代目は、初代以来のコンセプトを正常進化させ、個性を残しつつ、ルックスも空力特性もアップデートされた。
1339cc直列4気筒エンジンは電子制御スロットルの採用や吸排気の機構変更などにより、低中速域における出力とトルクを向上している。
新たに電子制御デバイスを統合したS.I.R.S(スズキインテリ...
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ヤマハ「ビーノ」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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YAMAHA Vino
税込価格:21万4500円
丸みを帯びたレトロポップなスタイリングで、幅広い層から人気を集めるファッショナブルスクーターがヤマハ「ビーノ」だ。愛らしいデザインだけでなく、日々の移動を快適にする機能面が充実しているのも大きな魅力である。
ヘルメットや雨具をしまえる容量約20Lのシート下収納トランクをはじめ、小物の収納に便利なフロントインナーボックスや、スマートフォンの充電などに役立つ12Vアクセサリーソケットも装備している。また、信号待ち等で自動的にエンジンを停止するアイドリングストップ・システムや、左レバーを握るだけで前後のブ...


















































