ライター
「CT125・ハンターカブ」ツーリングインプレ&購入後最初のカスタム【NOBU流 ハンターカブ冒険カスタム計画 Vol.2】
ホンダ「CT125・ハンターカブ」ノーマル状態でのツーリングテスト
2020年11月に念願のCT125・ハンターカブを手に入れた僕。前回は、納車からのファーストインプレッションを軽くお伝えしたわけですが、今後カスタムしていくうえで、どこに手を入れていくべきか判断するために、納車から1週間後にダートも含めたツーリングへと行きました。
CT125の購入理由&オーナー目線のファーストインプレッション! - webオートバイ
▶▶▶前回の記事はこちら
NOBU流 ハンターカブ冒険カスタム計画Vol.1
ワインディング走行の感想
ルートは東京都八王子の自宅から神奈川県の津久井湖を抜け、国道413号...
ライター
ホンダ「CT125・ハンターカブ」【1分で読める 2021年に新車で購入可能なバイク紹介】
ホンダ「CT125 HUNTER CUB」
税込価格:44万円
CT125・ハンターカブは、スーパーカブの信頼性の高さ、扱いやすさ、軽快な走りを活かしながら、ツーリングやキャンプといったアウトドアを楽しむための移動手段として生まれたモデル。
スーパーカブをベースに、オフロードでのトレッキングも想定してフレーム改良やディメンション変更。さらにストロークの長いフロントフォークやアップマフラーなど、随所にオフロード車的な造りも採用、前後ディスクブレーキも装備した。
エンジンはウェーブ125用を低中速域での力強さを重視した特性にリファイン、キックスターターも追加。スタイリングは、かつて生産されて...
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【カスタム】ホンダ CT125・ハンターカブをよりタフネス仕様にするデイトナの「パイプエンジンガード」
車体を守りながら、カメラや灯火類の設置にも使えるエンジンガード
DAYTONA CT125・ハンターカブ用 パイプエンジンガード
2020年の大ヒットバイクの一台ホンダ「CT125・ハンターカブ」。そんなハンターカブ専用の「パイプエンジンガード」がデイトナより発売されています。
はじめに登場したのは、シルバーカラー。これが好評につき、新たにブラックが登場しました。
いずれもスチール製。立ちゴケ等の軽度な転倒時にエンジンや車体へのダメージを軽減するのが主な目的のカスタムパーツです。標準装備されているアンダーフレームから換装でき、純正アンダーガードはそのまま着用可能です。
また、エンジンガ...
















































