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国内導入にも期待!インドでホンダがネオクラシックスポーツの「ハイネスCB350」を発表!
「殿下」のネーミング通り気品漂うレトロスポーツ、カラーは6色!
インドのホンダが350ccのレトロスポーツを発表しました。その名も「H'NESS CB350」。「ハイネス=殿下」という名前の通り、高級感を前面に出した、仕立てのいいネオクラシックスポーツです。
オンラインで開催された発表会では、かつてのCB350Fourなど、CBの歴史と伝統にも触れるなど、トラディショナルなモデルであることも語られていましたが、CB350のシルエットはオーソドックスながら、均整の取れた優美なもの。どことなくですが、CB1100にも通じる優雅さを感じさせます。まずは発表会で明らかになったその全容を、最新画像...
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デイトナZ900RS(カワサキZ900RS)すぐ使いたくなるユーティリティパーツで強化する【Heritage&Legends】
優れた全体は細部から、を実際に構築するパーツ展開
ブレーキパッド等の純正代替消耗品から、高質な切削加工+着色によるプレミアムゾーン・ブランドなど、バイクのあらゆる部分に対応するパーツを扱うデイトナ。このカワサキZ900RSは、同社のデモ車両だ。
Z900RS登場すぐの開催となった2018年春の東京モーターサイクルショー登場時点からハンドルを低いものに変更し、今と同じグリーンの火の玉パターンでペイントされていた。だが、その当初のカフェレーサースタイルから今ではハンドルバーをノーマルに戻し、かつ、冒頭のプレミアムゾーン・パーツ群をボディカラーに合わせたグリーンで統一。
SP忠男製パワーボック...
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アクティブが手掛けたホンダ「CB1000R」カスタム車がかっこいい! ボルトオンパーツで構成された大人のライトカスタム
各地のモーターサイクルショーで展示予定だったカスタムCB1000R
二輪用品の製造・輸入販売を行なうアクティブが2020年ショーモデルとして用意していた「CB1000R」を公開しました。
「CB1000R Comfortable touring model」として発表されたこの車両は、ホンダCB1000Rをベースに、ボルトオンパーツで構成されたもの。
メーターバイザーやフェンダーレスキットをはじめ、専用バーハンドル、アクラポヴィッチ製マフラーなどを採用。細かな部分にも手が入り、ツーリングをより快適に楽しめる仕様としています。
ACTIVE公式サイト│2020 show model
まとめ...













































