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250ccクラスの国内現行ネイキッドモデル10選【JAPAN BIKE OF THE YEAR 2026 ノミネートモデル紹介Vol.14】
月刊『オートバイ』&webオートバイの読者がその年の人気ナンバーワンモデルを決める恒例企画「ジャパン バイク オブ ザ イヤー」。5月30日に2026年度の投票受付を開始しました。投票はハガキやメールで簡単に行なえます。投票いただくと最新モニター車が当たる抽選にも参加できます!この記事では、同企画内で「250ccクラス」にカテゴライズされる、ネイキッド・クルーザー車をまとめて紹介します。▶▶▶「ジャパン バイク オブ ザ イヤー2026」の概要・投票方法・ノミネート車両一覧はこちら
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マジカル定番のストリートボディワークで創り出す上質なカーボンで魅せるCB1000Fに注目!【Heritage&Legends】
ネオクラシックモデルとして注目を集めるホンダCB1000F向けに、FRP・カーボンパーツの老舗メーカー、マジカルレーシングがオリジナルパーツ群を一気に開発。2026年春に地元・大阪に加え名古屋のモーターサイクルショーに展示したデモバイクの詳細を見ていく。コンプリートしても、一品使いでも愛車感を強める独自デザインを、同車にもいかんなく発揮されたボディワークは必見だ。※本企画はHeritage&Legends 2026年6号に掲載された記事を再編集したものです。
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【衝撃の100万円切り!】ホンダ「CB400 SUPER FOUR E-Clutch」価格・スペック・発売日決定! 新世代スーパーフォアはいよいよ8月発売!
2026年7月10日、ホンダが「CB400 SUPER FOUR E-Clutch Concept」の発売日、価格、スペックを発表した。新設計の400cc並列4気筒エンジンを搭載し、スロットルバイワイヤ、Eクラッチシステム、ライディングモード、倒立フォーク、5インチカラーTFTメーターなど、最新装備を採用。スーパーフォアらしさを受け継ぎながら、最先端のスタンダードネイキッドとして大きく進化を遂げた注目モデルだ。価格はなんと税込99万8800円、発売は2026年8月21日だ。
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カワサキ「Z7 ハイブリッド」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|カワサキ「Z7 ハイブリッド」
Kawasaki Z7 Hybrid
税込価格:184万8000円
カワサキのストロングハイブリッドシリーズのネイキッドバージョン。基本的なメカニズムや車体構成は上記のニンジャ7ハイブリッドと同様で、451ccのパラレルツインエンジンに48Vのバッテリーとモーターからなるハイブリッドシステムを組み合わせたパワーユニットとなっている。
こちらもエンジンとモーターのパワーを最大限発揮する「SPORT-HYBRID」、モーターでスタートしてエンジンが協調して作動する「ECO-HYBRID」、モーターのみで静かな走行が可能な「EV」の3つの走行...
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YASUDA SHOKAI CB750F(ホンダCB750F)フォルムも美しい定番17インチでこの先の変化も視野に入れたエフ【Heritage&Legends】
まとめ:webオートバイ編集部
▶▶▶写真はこちら|安田商会「CB750F」(11枚)
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
▶▶▶カスタムとメンテナンスのことならヘリテイジ&レジェンズ
定番仕様に込められた多くの頼もしい発展性
すっと伸びたタンクにピッと跳ね上がったテールが作り出す純正由来のスマートなフォルムがしっかりと映えているCB750F。手を入れた安田商会の安田さんに内容を聞いてみよう。
「フロントはウチ(安田商会)の17インチステムキットを使ってXJR1200のフロントまわりを入れています。リヤも同様にウチのキットでXJR1200のリヤまわりを流用。仕様としては定番のCB-F・1...
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HIROKAWA MOTORS ZRX1100(カワサキ ZRX1100)異色の足まわりコンバートでオリジナリティアップ【Heritage&Legends】
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
▶▶▶カスタムとメンテナンスのことならヘリテイジ&レジェンズ編集部
これぞカスタムと言える独自性を得て走りも上々に
足まわりに注目すべきか、排気系含めた動力系から説明するべきか、ベースモデルについて話すべきか……。そのくらいにインパクトが強く話題も豊富な、カスタムらしい1台だ。聞けばオーナーの伏見さんがもう20年前、’98年から乗っているZRX1100がベースという。同車は’97年登場だから、そのほぼ初期から乗っているというわけだ。
乗り出して早い段階でコスワースピストンで1137cc化しFCRキャブを組むなどで楽しんでいたが、その後よりカスタムを進め...
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カワサキ「Z650 / S」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|カワサキ「Z650 / S」
Kawasaki Z650 / S
税込価格:103万4000円 / 107万8000円
カワサキの「Z650」という車名は、1976年に登場した空冷4ストローク並列4気筒エンジン搭載のネイキッドモデルで初めて用いられた。現代のZ650は、その名を受け継ぎながらも、水冷4ストローク並列2気筒エンジンを搭載するスーパーネイキッドとして2017年に登場したモデルである。
649ccの水冷並列2気筒エンジンと軽量なトレリスフレームを組み合わせ、扱いやすい出力特性と軽快なハンドリングを追求。アグレッシブでインパクトのある「Sugomi」デザインの...
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カワサキ「Z650RS」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|カワサキ「Z650RS」
Kawasaki Z650RS
税込価格:108万9000円
「ザッパー」の名で親しまれた名車Z650をモチーフに開発されたミドルクラスのロードスター。丸型ヘッドライトやティアドロップ型タンクなど、往年のスプリンターモデルを彷彿とさせるノスタルジックなデザインが特徴だ。
兄弟モデルとなるZ900RSと同様、名車のイメージと最新のテクノロジーとを融合させ、2022年4月にデビューを果たした。車体は軽量トレリス構造のダイヤモンドフレームを採用し、高い剛性と優れたハンドリングを実現。
ニンジャ650系の649cc並列2気筒エンジンと188kgという...
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「ちょうどいい」と定評。排気量750cc以下の大型ネイキッドモデル7選【JAPAN BIKE OF THE YEAR 2026 ノミネートモデル紹介Vol.8】
月刊『オートバイ』&webオートバイの読者がその年の人気ナンバーワンモデルを決める恒例企画「ジャパン バイク オブ ザ イヤー」。5月30日に2026年度の投票受付を開始しました。投票はハガキやメールで簡単に行なえます。投票いただくと最新モニター車が当たる抽選にも参加できます!この記事では、同企画内で「750ccクラス」にカテゴライズされる、ネイキッドモデルのノミネート車をまとめて紹介します。▶▶▶「ジャパン バイク オブ ザ イヤー2026」の概要・投票方法・ノミネート車両一覧はこちら



















































