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【2026年5月最新】125ccバイクおすすめ16選! 手頃でよく走る原付二種、日本メーカーのMT/ATモーターサイクル&カブ系を紹介!
手軽なサイズ感ながら、街中で交通の流れを十分にリードできるパワーを持つ125cc(原付二種)クラス。高速道路こそ走れないものの、保険料(ファミリーバイク特約など)や税金といった維持費の手頃さは圧倒的だ。このクラスは「小型限定普通二輪免許」で運転でき、スーパーカブや一部の電動モデル、クラッチレバーのないモデルであれば「AT限定免許」でも気軽に楽しめる。今回は、実用的なスクーターやビジネス専用車を除いた、乗って楽しい・所有して嬉しい「国内4メーカーの個性派125ccバイク」を15車種厳選してご紹介!まとめ:オートバイ編集部
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ヤマハ「MT-125 ABS」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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YAMAHA MT-125 ABS
税込価格:49万5000円
コンパクトなフロントマスクに、左右にインテークが配されたタンク、躍動感を強調するショートタイプのテールカウルなど、MTシリーズのスタイリングを踏襲した125ccモデル。
搭載する水冷OHC4バルブ単気筒エンジンには、低速向けと中高速向けのカム(吸気側)がエンジン回転数により切り替わるVVAを採用し、全域で優れたトルク特性を発揮。また、アシスト&スリッパークラッチとトラクションコントロールシステムにより、加減速時にストレスのないシフト操作を実現している。
フレームは軽さと強度...
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ヤマハ「XSR125 ABS」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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YAMAHA XSR125 ABS
税込価格:50万6000円
ヤマハの人気シリーズとなっているスポーツヘリテイジモデルXSRシリーズの原付二種モデルとして登場したXSR125。
ティアドロップ型タンクに、タックロール表皮のシート、丸型のヘッドライト、メーター、テールランプを採用しXSRシリーズのスタイルを継承するヘリテイジスポーツモデルだ。
剛性バランスに優れるデルタボックスフレームには低速向けと中高速向けのカム(吸気側)が7000 〜7400rpnで切り替わるVVAを採用する水冷単気筒エンジンを搭載。
ラジエターは、水温に応じて冷却水...
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ヤマハ「MT-25 ABS / Touring」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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YAMAHA MT-25 ABS / Touring
税込価格:63万2500円 / 70万5100円
MTシリーズのクオーターモデルとして若年層を中心に人気を集めるMT-25。
モダンなスタイルを持つネイキッドスポーツ・MTシリーズの中で、街中を俊敏に走り抜けるストリート向きの性格を与えられた250cc版が2015年に登場。
2020年3月発売のモデルではフロントまわりのデザインを一新し、倒立式のフロントフォークを装備するなど各部大幅にアップデートを受けた。
2022年5月発売のモデルでは、平成32年(令和2年)排出...
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カワサキ「W230」の足つき・取り回しをチェック! 所有欲を満たすこだわりの各部装備を徹底解剖
「W」ブランドが持つ60年の伝統を受け継ぎながら、誰もが気軽に楽しめるパッケージで登場した「W230」。ベテランライダーはもちろん、若い年齢層のライダーからも熱い視線を集めています。今回は、そんなW230の各部装備にじっくりフォーカス。足つき性や燃費、気になるポイントを解説します。文:大冨 涼/写真:南 孝幸、Kawasaki Good Times Journal 編集部/まとめ:Kawasaki Good Times Journal 編集部※この記事はウェブサイト「Kawasaki Good Times Journal」で2026年5月7日に公開されたものを一部編集し転載しています。
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ヤマハ「MT-03 ABS / Touring」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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YAMAHA MT-03 ABS / Touring
税込価格:68万7500円 / 76万100円
YZF-R25をベースに生まれたネイキッド版・MT-25の排気量を320ccに拡大したのがMT-03。2023年モデルは、マイナーチェンジを受け、令和2年国内排出ガス規制に対応し、アンダーカウルの形状も変更。
また、クイックシフターがアクセサリーパーツとして用意された。YZF-R3と共に発表された2025年モデルはエンジンは欧州の排出ガス規制・ユーロ5+に対応した新仕様。レバー形状を変更したことで5mmハンドル側に近づいた。
さらに軽快な...
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AC SANCTUARY Z1(カワサキ Z1)シート再構築から全身まで多くの現代化メニューを施す【Heritage&Legends】
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
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最新化と個性化がさらに進むコンプリートカスタム
「このZ1、RCM-651なんですが、シートが特徴的なんです」。
こうACサンクチュアリーの中村さんが言う車両。RCM(Radical Construction Manufacture)は同店の17インチコンプリートカスタムで、651はその通算製作番号だ。中村さんが挙げたシートはというと、アルミでシートベース、これは成形や軽量/強度増/水分抜きのバーリング(カール縁付き穴)加工を行いアルマイト仕上げまで行って新作。フレームはZ純正の横開きヒンジ...
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【国内限定95台】トライアンフ「Street Triple 765 Moto2™ Edition」レース由来の装備を持つプレミアムな一台
モト2世界選手権で培った技術と実績を背景に生み出したトライアンフの『Street Triple 765 Moto2™ Edition』が登場。世界限定1000台(日本国内95台)の特別仕様車となる本車両の最大の特徴は、レースマシン由来の装備とプレミアムな仕立てにある。
まとめ:オートバイ編集部
▶︎▶︎▶︎写真はこちら|トライアンフ「Street Triple 765 Moto2™ Edition」
トライアンフ「Street Triple 765 Moto2™ Edition」概要
ベースとなる765㏄3気筒エンジンはモト2由来のフィードバックを受け、鋭いレスポンスと高回転域まで伸びや...

















































