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ACサンクチュアリー GPz1100(カワサキ GPz1100)空冷Z系最終モデルを軽快18インチ仕様で楽しめるように【Heritage&Legends】
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
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カスタムらしい手応えも魅力となった製作過程
ハーフカウルやユニトラック・リヤサスなどを備え、空冷Z系の最終モデルとなったGPz1100(’83〜’85年)。それを元にコンプリートカスタム化を図った車両。RCM-582というナンバーが与えられたことから分かるように、ACサンクチュアリーによるコンプリートカスタムだ。内容を同店・中村さんに聞こう。
「過去にもGPzベースのRCMはありましたが、それらは17インチ仕様だったんです。オーナーさんはその作例もリスペクトしているんですけれど、自分の車両は...
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ホンダ「CT125・ハンターカブ」のマフラー側にもバッグを装着したい! そんな人にはDRCのサイドバッグサポートがおすすめ
DRC「サイドバッグサポート CT125」特徴
ハンターカブのワイルドな見た目にぴったりのサイドバッグサポート
ホンダCT125・ハンターカブの特徴のひとつともいえるアップマフラー。オフロード走行時には安心感があるが、サイドバッグとの相性は悪い。そういった理由からサイドバッグの装着をあきらめていたオーナーに朗報だ。
DRCが開発したサイドバッグサポートは、マフラーを覆うような形状なので熱でバッグが溶ける心配もない。軽量なフレームには、サビや擦れに強いブラックの粉体塗装が施されている。
CT125・ハンターカブなら、旧型のJA55と新型のJA65のどちらにも装着可能。なお左右別体構造のため...



















































