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新型Ninja ZX-10R&Ninja 500を撮影! モーターサイクルショー2026の展示車2台の車両情報をご紹介
カワサキが誇る最高峰フラッグシップ・新型Ninja ZX-10Rと、待望のデビューを果たした最新ライトウエイトスポーツ・Ninja 500。多彩な2026年モデルが揃う今年のモーターサイクルショーにおいて、この2機種はひときわ大きな注目を集めています。本記事では、まだまだ情報が少ないこの大注目2機種について、会場で撮影したばかりのフレッシュな写真とあわせて解説します。写真:鶴身 健/まとめ:Kawasaki Good Times Journal 編集部※この記事はウェブサイト「Kawasaki Good Times Journal」で2026年3月20日に公開されたものを一部編集し転載し...
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ホンダ「PCX」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「PCX」
Honda PCX
税込価格:37万9500円
上質なスタイリングと利便性の高さが特徴のシティコミューターとして、2010年のデビュー以来125ccクラスのスクーターで圧倒的な人気を誇るPCX。
2021年1月発売モデルでフルモデルチェンジを受け、新設計の4バルブヘッドを採用したeSP+エンジンをはじめ、フレーム、ストロークを増加したリアサスなど基本メカニズムを変更。ラゲッジボックスの容量拡大し、新たにUSBソケットを標準で装備するなど、使い勝手の良い装備類が充実。
フロントABSも標準装備となり、後輪への駆動力を調整可能なHSTC・セレクタブルトル...
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ホンダ「CB400 SUPER FOUR E-Clutch Concept」|全面刷新! 超進化型! 新型スーパーフォア徹底解説〈スタイリング編〉
モーターサイクルショーで、ホンダが伝統の400直4に最先端技術を融合した「CB400SF Eクラッチ コンセプト」を初披露。4年ぶりの復活を果たした、ニッポンを代表するヨンヒャクは予想以上の大反響。来場者の熱気に包まれ、その進化の鼓動が会場を震わせた。そんな新型スーパーフォアを、パートごとにじっくり見ていこう。写真:南 孝幸 まとめ:オートバイ編集部▶▶▶写真はこちら|ホンダ「CB400 SUPER FOUR E-Clutch Concept 」
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ホンダ「CB125R」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「CB125R」
Honda CB125R
税込価格:52万8000円
2018年3月にデビューした新世代CBシリーズの最小排気量モデル、CB125R。
2021年4月にモデルチェンジし、エンジンはDOHC4バルブ化され、最高出力は13PSから15PSに向上。さらに倒立フロントフォークも125ccクラス初のショーワ製SFF-BPにグレードアップしている。ホイール径は前後17インチ。原付二種ながら本格的なスポーツ走行も楽しめる一台だ。
2024年4月にマイナーチェンジを受けた現行型が登場。2021年型をベースに、メーターを5インチフルカラーTFT液晶ディスプレイに...














































