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【モーターサイクルショー必見モデル!⑥】カワサキ「Ninja ZX-10R」新エアロ採用で精悍に進化! 国内発売は今夏予定!
モーターサイクルショーで実車を初めて生で見れる注目モデルの一つがカワサキの新型「Ninja ZX-10R」。スーパーバイク世界選手権で7度の栄冠に輝いた名機の2026年モデルは新開発の大型ウイングレットを組み込んだ新しいエアロパッケージが最大の特徴で、これにより高速域でのダウンフォースが約25%増加し、デザインも精悍に進化。国内導入も予定されており、価格も発表になったばかりという期待の1台だ!まとめ:webオートバイ編集部▶▶▶カワサキ「Ninja ZX-10R」の写真はこちら
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カワサキ「Ninja」の歴史をたどる|“世界最速”を手にしたGPZ900RからNinja H2へ──時代を切り開く挑戦者の系譜
名車「GPZ900R」の誕生から40年以上が経った今も、世界中で不動の人気を誇る「Ninja」ブランド。その系譜は、サーキットを制するスーパースポーツから、旅の楽しさを味わえるツアラー、そして多くのライダーにモーターサイクルの扉を開いた250ccクラスまで、時代ごとのニーズに合わせて多種多様に発展してきました。本記事では、長く愛されるNinjaの歴史において、大きなターニングポイントとなった6機種にフォーカスして紹介します。まとめ:Kawasaki Good Times 編集部※この記事はウェブサイト「Kawasaki Good Times」で2026年2月25日に公開されたものを一部編...
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歴代カワサキ“最速”に名を連ねるZX-10にこだわるオーナーとK-2プロジェクトの仕事ぶりを見る・K-2プロジェクト【Heritage&Legends】
カワサキZX-10を覚えているだろうか? GPZ1000RX由来(すなわちニンジャ由来)のエンジンをアルミツインチューブのe-BOXフレームに積み、’88〜’90年に販売された当時のスポーツ・フラッグシップモデル。今では滅多に見かけないレアバイクとなった同車を愛して止まないオーナーと、その夢の具現化に手を貸すプロショップ、K-2プロジェクトにスポットを当てよう。※本企画はHeritage&Legends 2026年1月号に掲載された記事を再編集したものです。














































