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カワサキ「Z H2 SE」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Kawasaki Z H2 SE
税込価格:247万5000円
200PSのパワーを発揮するバランス型スーパーチャージドエンジンを搭載するハイパフォーマンス・ネイキッドモデル。
外観はZシリーズに共通する「Sugomi」デザインを採用。2020年4月に国内導入が開始され、2021年4月にはKECS(カワサキエレクトロニックコントロールサスペンション)、ショーワのスカイフックEERA(電子制御ライドアジャスト)テクノロジーなど電子制御技術を搭載して、サスペンションを高性能化した上級グレードのSEを追加。
2022年モデルではETC2.0車載器...
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カワサキ「Ninja H2 SX SE」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Kawasaki Ninja H2 SX SE
税込価格:313万5000円
ニンジャH2から発展したスポーツツアラー。扱いやすさと燃費性能を実現するバランス型スーパーチャージドエンジンを専用トレリスフレームに搭載する。
2022年のマイナーチェンジでミリ波レーダーを使用したボッシュ製のARASシステムを新搭載。ACC(アダプティブクルーズコントロール)など電子制御システムを強化。
また、従来からのスマートフォンとの連帯機能に加え、新インフォテイメントアプリ「Kawasaki SPIN」により、電話、音楽、ナビゲーションなどの...
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スズキ「アドレス125」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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SUZUKI Address125
税込価格:28万500円
1991年の「アドレスV100」発売以来、根強く支持されてきた『アドレス』ブランド。
2022年10月に発売されたモデルでは、丸みのあるボディにフラットなフロアボード、異形ヘッドライトがスタイリングの特徴で、ヘッドライトとポジションランプにはLEDを採用。
エンジンは同時に発表されたアヴェニス125と同じく124cc空冷単気筒のSEPエンジンを搭載。コンパクトなサイズのボディとの組み合わせにより力強い加速と優れた燃費性能を両立する。
2025年10月に発売された最新モデルでは、シリ...
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【2027年モデル爆誕】KTM「790 DUKE」“ライダー第一主義”でフルモデルチェンジ! 新設計ボディとWPブレーキ採用で走りを磨いた俊足ネイキッド!
KTMジャパンは2026年6月23日、2027年モデルとなる新型「KTM 790 DUKE」の国内導入を発表した。2018年のデビュー以来、“スカルペル(メス)”の異名を持つ鋭いハンドリングで高い評価を獲得してきたモデルで、今回「ライダー第一主義」をコンセプトにさらなる進化を遂げた。スタイリングを一新、人間工学を見直した車体設計や新開発のWPブレーキシステムなどを投入し、ミドルクラスネイキッドのベンチマークとしての存在感を一段と高めている。
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スズキ「アヴェニス125」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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SUZUKI AVENIS125
税込価格:28万4900円
2022年10月に約20年ぶりに復活を遂げたスズキのアヴェニス・ブランド。
この原付二種スクーターアヴェニス125はパワーユニットにフリクション低減を追求した空冷単気筒SEPエンジンを搭載し、力強い加速と高い燃費性能を発揮する。車体のフォルムは、直線基調のシャープなスタイルとテールへと跳ね上がるウェッジシェイプにより機敏な走りのイメージを強調。ヘッドライトやテールランプにはLEDが採用され、先進的で個性的な外観を演出している。
そのほか、視認性の高いフル液晶ディスプレイや、USB...
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スズキ「バーグマンストリート125EX」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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BURGMAN STREET 125EX
税込価格:31万7900円
2023年に登場したバーグマンストリート125EXは、スズキのスクーターの中でもラグジュアリーな系統であるバーグマンシリーズの末弟とあって、原付二種ながら高級感のある重厚なスタイリングとなっている。
毎日の移動を快適に楽しめる使い勝手のいいフラットフロアボードやゆったりしたシートを採用。エンジンはアドレス、アヴェニスと同様の空冷のSEP-αユニットで、スズキの二輪車で初採用されたアイドリングストップシステムやサイレントスターターシステムを標準装備するなど、機...
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カワサキ「Ninja ZX-4RR」と「Ninja ZX-4R SE」のちがいを解説|400ccスーパースポーツ、迷ったらどっちを選べば良い?
カワサキの400ccスーパースポーツ「Ninja ZX-4R」シリーズ。最高出力77PS(ラムエア加圧時80PS)を誇る爽快な並列4気筒エンジンを搭載し、多くのライダーを魅了し続けています。しかし、いざ購入しようと思うと、「SE」と「RR」のどちらを選ぼうか、迷う方も多いのではないでしょうか。今回は、この2モデルの違いを分かりやすく解説します。まとめ:Kawasaki Good Times Journal編集部※この記事はウェブサイト「Kawasaki Good Times Journal」で2026年6月8日に公開されたものを一部編集し転載しています。
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スズキ「ジクサー150」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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SUZUKI GIXXER150
税込価格:39万6000円
剛性感のある車体とサスペンション、粘り強いパワー特性を備えた154cc空冷単気筒エンジンがもたらす軽快な走りと扱いやすさ、高い実用性を併せ持つライトウエイトスポーツ、ジクサー150。
車格は125cc車並みにコンパクトでスリム、車重も軽く、取り回しやすさはスポーツモデル随一。スズキのビッグスポーツと共通のイメージを持つスポーティなルックスとは裏腹、リラックスしたライディングポジションで疲れにくいのも美点。
センタースタンドを標準装備し、ドライブチェーンの調整やメンテナンスにも便利だ...
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スズキ「Vストローム250」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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SUZUKI V-Strom250
税込価格:66万8800円
250ccクラスながらタフで重厚感のあるルックスで人気を集めるスズキ・Vストローム250。
搭載される248cc水冷4ストローク並列2気筒エンジンはスムーズな吹け上がりとフレキシブルな中低速トルク特性でビギナーでも扱いやすく、優れた燃費性能も両立。市街地の走行から長距離ツーリングまで、様々なシーンで快適な性能を実現している。
本格的なアドベンチャースタイルながら、シート高は800mmに抑えられており、その良好な足つき性もライダーの支持を得る理由の1つだ。
また、防風効果の高い...
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スズキ「GSX250R」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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SUZUKI GSX250R
税込価格:63万5800円(レッド、ブラック) / 64万7900円(ブルー、ホワイト)
スタイリッシュなフルカウルスポーツモデルであるスズキ・GSX250R。
中低速トルクが豊かで、スムーズさと扱いやすさを重視した248cc水冷4ストローク並列2気筒エンジンを搭載。大柄で安定感の高い車体と余裕のあるライディングポジションによる、エントリーユーザーでも安心してライディングを楽しめる懐の深さが魅力だ。
2024年モデルのマイナーチェンジでは、待望のLEDヘッドライト・テールライトを採用し、より精悍なルックスへと進化...



















































