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【こっちの“ウラカン”は働き者!】スズキ「HURACAN」はメキシコで頑張るタフな質実剛健ネイキッド!【世界でがんばる!! 日本メーカーの珍車大図鑑 Vol.21】
世界中で高い評価を得ている日本の4大メーカーのバイクたちですが、世界にはまだまだアナタが見たことのないバイクがいっぱい! ということでほぼ毎週火曜日に“知る人ぞ知る”激レアモデルを紹介するこの企画。21回目はなんと「ウラカン」の登場です。「え? ウラカンってスーパーカーじゃないの?」とお思いのアナタ、このコーナーのコンセプトをよーく思い出してください。 では早速、メキシコで元気に働く「ウラカン」の詳細を見ていきましょう!まとめ:松本正雅
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ホンダ「CBR400F(NC17)」(1984年)斬新な車体と2/4バルブ切り替え機構を持つREVエンジンで旋風を起こした、ホンダ第三世代の400cc並列4気筒車
CB400Four、CBX400Fに続く空冷並列4気筒400ccスポーツの3代目として現れたCBR400Fは角パイプのフレームとトリプルディスク、2バルブと4バルブを切り替える新エンジンによってレプリカ競争が始まり激戦が続く1980年代半ばの400ccクラスで自身の役割を全うする。まとめ:岡本 渉/協力:バイカーズステーション、佐藤康郎、H&L PLANNING※本記事は2025年7月2日に発売された『レーサーレプリカ伝 4ストローク編』の内容を一部編集して掲載しています
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人と差が付くハンドガード。アントラーハンドガードやインパクトハンドガードを装着してみる。でもアントラーの取り付けにはウインカーとレバーの干渉をクリアする必要アリ。〈若林浩志のスーパー・カブカブ・ダイアリーズ Vol.351〉
ZETAアーマーガードに代表される、CT125・ハンターカブのハンドガードパーツ。アーマーハンドガードはハンターカブ専用も出てるし、強固だし最高なんだけど、あまのじゃくな自分としては人と違ったハンドガードにしたい。そこで最近気に入ってるのがアントラーハンドガードとインパクトハンドガード。ただ、アントラーハンドガードについてはそのままでは装着できないので、工夫してみるよ。













































