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カワサキ「ヴェルシス1100SE」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Kawasaki VERSYS 1100 SE
税込価格:212万3000円
アドベンチャーツアラーとして人気のヴェルシスがエンジンのストロークを56.0mmから59.0mmにアップ。
新形状のピストンを採用し、排気量は1043ccから1098ccとしたヴェルシス1100SEとなって2025年4月に登場。最高出力は120PSから135PSに、最大トルクは10.4kg-mから11.4kg-mまで高めている。
排気量アップに合わせてエンジン細部を最適化するのとともに、オイルクーラーが追加され、冷却性能の向上も図られた。ロングツーリングで...
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NAPS SPORTS Hayabusa(スズキ Hayabusa)クリア塗装外装キット装着車でカスタム提案を図る【Heritage&Legends】
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
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フラッグシップスポーツにふさわしいハイエンド外装
多彩なバイク関連パーツやウェアからさまざまなものを吟味し扱う、大型の2輪用品店として身近な存在のナップス。オリジナルの『NAPs Sports』ブランドでオリジナルの高質パーツを開発・展開するという顔も持っていて、同ブランドが第1弾として’22年秋に発表したのがHayabusa用フルドライカーボンボディKITだ。このKITには2タイプの設定があり、ひとつは「フルドライカーボンボディ・Hayabusaマット塗装キット(217万8000円、税込み...
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カワサキ「Ninja 500」で高速道路&ワインディングを走行! スポーティなのに往復1000km、高速道路120km/h巡航も余裕で行けちゃう⁉【インプレッション】
海外で先行発売されていたNinja 500が2026年2月末に国内デビュー。免許制度のハードルはあるものの、Ninja 250/400共通の軽量な車体に451ccエンジンを積んだパッケージが注目を集めています。この記事では、ツーリングシーンにおける高速道路での快適性とワインディングでの走行性能をレビューします。▶▶▶Ninja 500の日常使い・街乗りインプレはこちら文:大冨 涼/写真:森 浩輔/まとめ:Kawasaki Good Times Journal編集部※この記事はウェブサイト「Kawasaki Good Times Journal」で2026年6月12日に公開されたものを一部...
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カワサキ「Z H2 SE」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Kawasaki Z H2 SE
税込価格:247万5000円
200PSのパワーを発揮するバランス型スーパーチャージドエンジンを搭載するハイパフォーマンス・ネイキッドモデル。
外観はZシリーズに共通する「Sugomi」デザインを採用。2020年4月に国内導入が開始され、2021年4月にはKECS(カワサキエレクトロニックコントロールサスペンション)、ショーワのスカイフックEERA(電子制御ライドアジャスト)テクノロジーなど電子制御技術を搭載して、サスペンションを高性能化した上級グレードのSEを追加。
2022年モデルではETC2.0車載器...
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750cc以上の最強スポーツネイキッドはどれ⁉ 国内現行モデル11選【JAPAN BIKE OF THE YEAR 2026 ノミネートモデル紹介Vol.4】
月刊『オートバイ』&webオートバイの読者がその年の人気ナンバーワンモデルを決める恒例企画「ジャパン バイク オブ ザ イヤー」。5月30日に2026年度の投票受付を開始しました。投票はハガキやメールで簡単に行なえます。投票いただくと最新モニター車が当たる抽選にも参加できます!この記事では、同企画内で「BIGクラス(over750cc)」にカテゴライズされる、スポーツネイキッドにノミネート車をまとめて紹介します。▶▶▶「ジャパン バイク オブ ザ イヤー2026」の概要・投票方法・ノミネート車両一覧はこちら
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カワサキ「Ninja H2 SX SE」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Kawasaki Ninja H2 SX SE
税込価格:313万5000円
ニンジャH2から発展したスポーツツアラー。扱いやすさと燃費性能を実現するバランス型スーパーチャージドエンジンを専用トレリスフレームに搭載する。
2022年のマイナーチェンジでミリ波レーダーを使用したボッシュ製のARASシステムを新搭載。ACC(アダプティブクルーズコントロール)など電子制御システムを強化。
また、従来からのスマートフォンとの連帯機能に加え、新インフォテイメントアプリ「Kawasaki SPIN」により、電話、音楽、ナビゲーションなどの...
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【2027年モデル爆誕】KTM「790 DUKE」“ライダー第一主義”でフルモデルチェンジ! 新設計ボディとWPブレーキ採用で走りを磨いた俊足ネイキッド!
KTMジャパンは2026年6月23日、2027年モデルとなる新型「KTM 790 DUKE」の国内導入を発表した。2018年のデビュー以来、“スカルペル(メス)”の異名を持つ鋭いハンドリングで高い評価を獲得してきたモデルで、今回「ライダー第一主義」をコンセプトにさらなる進化を遂げた。スタイリングを一新、人間工学を見直した車体設計や新開発のWPブレーキシステムなどを投入し、ミドルクラスネイキッドのベンチマークとしての存在感を一段と高めている。
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K-2PROJECT Ninja ZX-14R(カワサキ Ninja ZX-14R)旗艦らしいルックスを生かし操作性や快適性を高める【Heritage&Legends】
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時間経過を意識させない上質さと扱いやすさを作る
フラッグシップらしい堂々とした全体感に複雑なライン構成を組み合わせ、時間経過を感じさせないNinja ZX-14R。この車両は足まわりをぎゅっとブラックで統一し引き締めているからか、今新車を下ろしたと思えるほどに新しい印象をことさらに感じる。
「’17年型のハイグレード(オーリンズTTX39リヤショックやブレンボラジアルマスター/M50キャリパーを標準装備し、ハンドルをやや手前に配した仕様)がベースです。それでももう10年近く経っていますから、...


















































