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ドゥカティ初の本格エンデューロ「Desmo450 EDS」発表! デスモドロミック搭載の450cc単気筒でオフロード市場へ本格参戦、公道版にも期待
イタリアのプレミアムモーターサイクルブランドであるDucatiは2026年6月9日、同社初となる現代的エンデューロモデル「Desmo450 EDS」を発表した。モトクロッサー「Desmo450 MX」をベースに、長距離走行やテクニカルなオフロード走行へ最適化。クラス唯一となるデスモドロミック機構を採用した単気筒エンジンや専用開発シャシーを武器に、本格エンデューロ市場への参入を果たした。まとめ:松本正雅▶▶▶写真はこちら|ドゥカティ「Desmo 450 EDS」
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ドゥカティ「ハイパーモタードV2/SP」インプレ|より軽く、速く、自由に―伝統を脱ぎ捨てた新世代モタード
イタリア・ボローニャ。ドゥカティの魂が宿るその聖地で、新型「ハイパーモタードV2」の国際メディア試乗会が開催された。第4世代に生まれ変わった最新マシンの進化ぶりをケニー佐川が読み解く。
文:佐川健太郎写真:ドゥカティ
▶▶▶写真はこちら|ドゥカティ「ハイパーモタードV2/SP」
ドゥカティ「ハイパーモタードV2/SP」インプレ(佐川健太郎)
速さだけではない〝操る歓び〟の再発見
初代登場から20年。ハイパーモタードはついに大きな転換期を迎えた。長年の象徴だったデスモドロミック機構や鋼管トレリスフレームを手放し「より軽く、速く、扱いやすく」を純粋に突き詰めた。新型V2は従来のドゥカティ像を...
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「ホンダディーラーが魔改造?!」最新755ccツインをベースに独創のカスタム10選! “Wheels & Waves 2026”で世界一を決める!!
欧州のホンダディーラーが鎬を削るカスタムの祭典「Hondacustoms.com」が、2026年もフランスのサーフ&バイクカルチャーの聖地「Wheels and Waves」に帰ってくる! 今年のテーマは“オンロード vs オフロード”で、素材となるマシンは「CB750ホーネット」と「XL750トランザルプ」だ。まとめ:ヨ(オートバイ編集部)▶▶▶写真はこちら|ホンダ魔改造カスタム「バトル・オブ・ザ・ツイン」オフロード部門 5選(画像40枚)
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『ミスター・バイクBG』2026年7月号、「ビルダー・至極のバイク」を特集!
ミスター・バイクBG7月号は、6月12日(金)発売です!
ミスター・バイクBG 2026年 7月号 [雑誌]
価格:850円(税込、送料無料) (2026/6/10時点)
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付録には2026年下半期カレンダーを!
特別付録には、全て400ccバイクで構成した7月〜12月下半期カレンダーを用意。想い出が蘇る、熱く焦がれたあの時代の、あの憧れを是非飾ってください!
『ビルダー・至極のバイク』~プロフェッショナル
7月号の巻頭特集は、『ビルダー・至極のバイク』~プロフェッショナル、現在のベストアンサー。と、題して、カスタムビルダーやチューナーが創り上げる「極みに達した」絶版車を紹介。...
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【日本にも欲しい原2モデル!】ホンダ「Hoo Ride」はADV系とはひと味違うアドベンチャー・スクーター!【世界でがんばる!! 日本メーカーの珍車大図鑑 Vol.33】
世界中で高い評価を得ている日本の4大メーカーのバイクたちですが、世界にはまだまだアナタが見たことのないバイクがいっぱい! ということで“知る人ぞ知る”激レアモデルを紹介するこの企画。33回目に登場するのは、みんな大好き・ウーヤンホンダの「Hoo Ride」です。日本ではADV160が人気を博していますが、このHoo Rideは同じアドベンチャーテイストでも実用性・機能性も重視した、ちょっとキャラの異なるモデル。125ccなので日本にも展開して欲しい1台です!まとめ:松本正雅▶▶▶写真はこちら|ホンダ「Hoo Ride」


















































