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ヤマハ・スズキ・カワサキの排気量251cc~400ccの国内現行モデル10選【JAPAN BIKE OF THE YEAR 2026 ノミネートモデル紹介Vol.11】
月刊『オートバイ』&webオートバイの読者がその年の人気ナンバーワンモデルを決める恒例企画「ジャパン バイク オブ ザ イヤー」。5月30日に2026年度の投票受付を開始しました。投票はハガキやメールで簡単に行なえます。投票いただくと最新モニター車が当たる抽選にも参加できます!この記事では、同企画内で「400ccクラス」にカテゴライズされる、ヤマハ・スズキ・カワサキのバイクをまとめて紹介します。▶▶▶「ジャパン バイク オブ ザ イヤー2026」の概要・投票方法・ノミネート車両一覧はこちら
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鈴鹿8耐で外国車勢初の表彰台獲得も「まだ始まり、目指すは更なる高み」|BMW MOTORRAD が8耐報告会を開催
2026年7月5日に決勝が行われた「2026 FIM世界耐久選手権 “コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会」(以下鈴鹿8耐)で激しい雨の中安定した走りを見せ、ファクトリーチームの「BMW MOTORRAD WORLD ENDURANCE TEAM」が外国車勢で初となる3位表彰台を獲得、「オートレース宇部 Racing Team」も5位に入賞を果たしたBMW MOTORRADが、7月6日に報告会見を開催した。まずはその模様と、チーム、ライダーの声をお届けしよう。
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YASUDA SHOKAI CB750F(ホンダCB750F)フォルムも美しい定番17インチでこの先の変化も視野に入れたエフ【Heritage&Legends】
まとめ:webオートバイ編集部
▶▶▶写真はこちら|安田商会「CB750F」(11枚)
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
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定番仕様に込められた多くの頼もしい発展性
すっと伸びたタンクにピッと跳ね上がったテールが作り出す純正由来のスマートなフォルムがしっかりと映えているCB750F。手を入れた安田商会の安田さんに内容を聞いてみよう。
「フロントはウチ(安田商会)の17インチステムキットを使ってXJR1200のフロントまわりを入れています。リヤも同様にウチのキットでXJR1200のリヤまわりを流用。仕様としては定番のCB-F・1...
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カワサキ「Ninja7 ハイブリッド」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|カワサキ「Ninja7 ハイブリッド」
Kawasaki Ninja 7 Hybrid
税込価格:184万8000円
451cc水冷2気筒エンジンと交流同期モーターを組み合わせたパワーユニットと、マニュアル操作も可能な電子制御式オートマチックを搭載するストロングハイブリッドとして誕生したのがニンジャ7ハイブリッド。次世代を担う期待のフルカウルスポーツモデルだ。
未来を感じさせるスタイリングのアンダーカウル前方にあるダクトはモーターとバッテリーの冷却用で、走行風がサイドを通ってテールカウルから抜けるレイアウト。
ライディングモードはスポーツハイブリッド、エコハイブリッド...
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大と小・極太と極細、両極に位置するコンセプトを持つ2台のハンターカブカスタム
日本を代表するホンダ スーパーカブシリーズの中でも、一際人気となっているCT125・ハンターカブ。今回は、静岡県浜松市にある大歳神社で開催された浜松カブMTG ROUND6(2025年3月開催)で見つけた極太足のCT125・ハンターカブのカスタムと、往年のCT110をミニマムに再現した2台のカスタムを紹介する。
写真・文:山ノ井敦司
▶▶▶写真はこちら|ハンターカブカスタム2台
他の人がやっていないオフロードテイスト強めなCT125カスタム
人気のCT125・ハンターカブをベースとしたマシンは、前後ホイールに純正の足まわりの限界幅とも言えるワイドリムを投入し、4.60サイズのブロックタイ...

















































