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ホンダ「CBR400R」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda CBR400R
税込価格:86万3500円
2013年に登場した当初はスタイリングはやや大人しめな印象だったが、2016年、2019年と2度のモデルチェンジを経ることでウェッジシェイプを強調し、レーシングマシンのDNAを継承したCBR250RRを思わせるスタイルに変更。
2022年モデルから倒立フロントフォークを採用しホイールデザインも変更。ラジアルマウントのブレーキキャリパーを装備するなどリニューアルされた。
さらに2024年モデルでカウルからヘッドライト、テールランプの形状を変更し、よりCBRらしいアグレシッブでスタイリッシュ...
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ホンダ「レブル500」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda Rebel 500
税込価格:92万4000円
CBR500の471cc水冷並列ツインエンジンを搭載したアッパーミドルクラスのアメリカン・クルーザー。
2017年にデビューし、年齢や体格にとらわれず幅広い層が楽しめる軽量な車体に低いシート高、アップライトなポジションで人気モデルとなったレブル500。2020年のマイナーチェンジで、ヘッドライト、ウインカーなどのLED化、メーターパネルにギアポジションインジケーターを追加し、前後サスペンション設定も変更。また、アシストスリッパークラッチ採用などによるクラッチの操作荷重低減などが図られた...
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【開発者インタビュー】ホンダ「CB400 SUPER FOUR E-Clutch Concept」 どのライダーが乗っても「楽しい!」と言ってもらえる、新世代のスタンダードネイキッド
初公開からまだ日が浅いが、すでに話題沸騰の「CB400 SUPER FOUR E-Clutch Concept」。日本中が復活を待ち望んだ、新世代の400スーパーフォアはどのようにして誕生したのだろうか。「CB400 SUPER FOUR E-Clutch Concept」の開発責任者・中村さんに開発時の想いやエピソードを聞いてみた。写真:南 孝幸 まとめ:松本正雅▶▶▶写真はこちら|ホンダ「CB400 SUPER FOUR E-Clutch Concept」
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【カスタムガイド】オリジナルキャリパーからスマホホルダーまで!! スペシャルパーツ武川が展開する新商品に大注目!【大阪モーターサイクルショー2026 現地レポート】
大阪モーターサイクルショー2026で見つけた最新カスタム情報をお届けするこの記事では、今回老舗カスタムパーツメーカー「スペシャルパーツ武川」のブースで見つけた最新カスタムパーツを紹介していこう。
写真:南 孝幸、山ノ井敦司 文:山ノ井敦司
ホンダ「モンキー125」走りを楽しみたい人におすすめのハイスペック仕様
前後のキャリパーはオリジナルの2POTビレットキャリパーセットで強化。キャリパー自体はシルバー以外にブラックやブルー、ADV150/160用だが、4POTキャリパーもリリースされている。
SP武川といえばミニバイク用のエンジンチューニングパーツを多数用意しており、このモンキー125...
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ホンダ「CL500」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda CL500
税込価格:97万3500円
471ccの水冷並列2気筒エンジンを積んだ人気のミドルクルーザー・レブル500をベースとするCL500。
車体にはアップマフラーやセミブロックタイヤなどスクランブラースタイルの外装に腕や膝の曲がりが自然な角度を保てるアップライトなポジションで登場。
街中からダートまで、あらゆるシーンにマッチするマシンをコンセプトに開発。現代版CLの特徴である、かつてオフロードを走るために生み出され、現在では個性的な存在感を感じさせながら街を軽快に走るのに最適と評価されるようになったスクランブラーデザインは、先に...



















































