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【コレ日本でも乗りたい!】スズキ「V-STROM 160」はちょうどいいサイズと精悍スタイルが魅力のライト・アドベンチャー!【世界でがんばる!! 日本メーカーの珍車大図鑑 Vol.32】
世界中で高い評価を得ている日本の4大メーカーのバイクたちですが、世界にはまだまだアナタが見たことのないバイクがいっぱい! ということで“知る人ぞ知る”激レアモデルを紹介するこの企画。大変ごぶさたな32回目に登場するのはスズキの「V-STROM 160」です。日本でも大人気のVストロームシリーズの末弟となるこのモデルは、現在コロンビアで大活躍中。日本でも気になる人は多いハズ! ということで早速詳細を見ていきましょう!まとめ:松本正雅▶▶▶写真はこちら|スズキ「V-STROM 160」
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【価格・発売日発表!】カワサキ「Ninja ZX-10R」 ダウンフォース25%UPの新作エアロでサーキットの王者がさらに進化!
2026年6月1日、欧州で先行発売されていたカワサキのフラッグシップスーパースポーツ、新型「Ninja ZX-10R」および「Ninja ZX-10RR」の国内販売情報を正式発表。これまでは「2026年夏頃発売予定」とされ、特に「Ninja ZX-10RR」については価格・発売時期ともに未定であったが、今回の発表でついに待望の詳細が明らかとなった。 ▶▶▶写真はこちら|カワサキ「Ninja ZX-10R」(40枚)▶▶▶写真はこちら|カワサキ「Ninja ZX-10RR」(6枚)
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ヤマハ「ジョグ / ジョグ デラックス」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ヤマハ「ジョグ / ジョグ デラックス」
YAMAHA JOG / JOG DELUXE
税込価格:19万4700円 / 18万1500円
1983年に初代が登場して以来、ヤマハの50ccスクーターを代表する定番として長く愛され続けているロングセラーモデルが「ジョグ」。
歴代から受け継ぐスポーティなデザインと、扱いやすい軽量・コンパクトな車体が魅力で、通勤・通学から日常の買い物まで、日々の足として高い人気を誇るモデルだ。
動力源には、環境性能と燃費に優れた水冷4ストロークエンジンを搭載し、スムーズな発進と軽快な走りを実現している。
2023年モデルではカラーバリエーシ...
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ヤマハ「JOG ONE」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ヤマハ「JOG ONE」
YAMAHA JOG ONE
税込価格:25万9600円
2026年3月19日にヤマハから発売される「JOG ONE(ジョグ ワン)」は、2025年の法改正により誕生した「新基準原付」対応のスクーター。原付二種のジョグ125をベースに最高出力を4.0kW以下に抑え、従来の原付免許や普通自動車免許で運転することができる。
エンジンには空冷4ストロークの124cc「BLUE CORE」を採用。低回転域のトルクを活かした市街地での扱いやすさと、静かで快適なエンジン始動が特徴だ。
車体は重量95kgと非常に軽く、735mmの低いシート高により足つき性...
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ヤマハ「トリシティ125 ABS」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ヤマハ「トリシティ125 ABS」
YAMAHA TRICITY125 ABS
税込価格:57万2000円
独自のフロント2輪「LMW機構」による圧倒的な安定感と、バイクらしい軽快な走りを両立する原付二種スクーター、ヤマハ「トリシティ125」。
2025年9月発売の2026年モデルでは、2014年の初代登場以来初となる大幅なスタイリングチェンジが施された。上位モデル譲りの水平基調な逆台形シルエットや一新された灯火類により、SUVを彷彿とさせるスポーティな外観へと進化。同時にエンジンやマフラーもアップデートされ、環境性能を高めている。
機能面での目玉は、スマートフォン連...
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ヤマハ「ジョグ125」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ヤマハ「ジョグ125」
YAMAHA JOG125
税込価格:27万600円
ヤマハの伝統的ブランド「ジョグ」の名称を受け継ぎ、優れた省燃費性能を誇る「BLUE CORE(ブルーコア)」エンジンを搭載して2022年に登場した「ジョグ125」。
最大の武器は、同クラスの原付二種スクーターのなかでも圧倒的に軽い95kgの超軽量ボディ。取り回しが極めてイージーな上、735mmの低シート高も相まって、小柄なライダーや初心者でも足つきに不安を感じることなく軽快に街を駆け抜けることができる。
実用面では、前後連動の「ユニファイドブレーキシステム(UBS)」による高い制動安定性を確...
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ヤマハ「アクシスZ」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ヤマハ「アクシスZ」
YAMAHA AXIS Z
税込価格:29万2600円
コンパクトなボディに124cc空冷「BLUE CORE(ブルーコア)」エンジンを組み合わせ、街中をきびきびと走れる軽快さが人気を呼ぶ原付二種スクーター、ヤマハ「アクシスZ」。
2022年のモデルチェンジでは平成32年(令和2年)排出ガス規制に適合し、環境性能にさらに磨きをかけた。同時に、エンジン始動用モーターとジェネレーターの機能を一体化した「SMG(スマートモータージェネレーター)」を新採用。静粛かつスムーズなエンジン始動を実現している。
また、前後ブレーキがバランスよく連動する「ユニファ...
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ヤマハ「NMAX ABS」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ヤマハ「NMAX ABS」
YAMAHA NMAX ABS
税込価格:38万9400円
力強い加速性能と環境性能を両立する水冷SOHC4バルブ単気筒の“BLUE CORE”エンジンを搭載したNMAX。TMAX560を頂点とするMAXシリーズで最小排気量のモデルだ。
2021年に新排出ガス規制に適合し、SMG(スマートモータージェネレーター)、アイドリングストップシステムなどを採用。4月に発売開始された2025年モデルではスタイリングを一新し、これまでの2眼6灯のLEDヘッドライトから上下2眼のプロジェクター式ヘッドライトにチェンジ。左右にはワイドで切れ長なポジションラ...
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【レビュー】トライアンフ「Bonneville T100」インプレ|伝統の名を継承する最新クラシックスポーツ
トライアンフを象徴するクラシックモデル「ボンネビルT100」は、1960年代の名車を思わせる端正なスタイルに、現代の技術と快適性を融合したネオクラシックバイクだ。扱いやすい900㏄並列2気筒エンジンは低回転から豊かなトルクを発揮し、街乗りからツーリングまで軽快に対応。スポークホイールや美しいメッキパーツが所有感を高め、ゆったりと英国流モーターサイクルの魅力を味わえる1台に仕上がっている。文:小川 勤 写真:南 孝幸▶▶▶写真はこちら|トライアンフ「Bonneville T100」の全体・各部・走行シーン
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ヤマハ「シグナス グリファス」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ヤマハ「シグナス グリファス」
YAMAHA CYGNUS GRYPHUS
税込価格:37万4000円
ロングセラーモデルのシグナスに走りと燃費・環境性能を両立する水冷のBLUECOREエンジンを搭載したシグナス グリファス。
始動モーターとジェネレーターが一体化されたSMG(スマートモータージェネレーター)を採用、従来の始動モーターと減速ギアを省略することで、静かな始動を実現し、エンジンユニットの軽量・コンパクト化にも寄与している。
新設計フレームに4段階調整が可能なスプリングプリロードアジャスター付きリアサスや新開発のワイドタイヤを装着。ヘルメットや小物類が収納で...



















































