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カワサキ「Z900RS」【1分で読める 2022年に新車で購入可能なバイク紹介】
Kawasaki「Z900RS」
税込価格:138万6000円
カワサキのスポーツバイクの金字塔である往年の名車・Z1の姿を現代に復活させることを目指し、スーパーネイキッドのZ900をベースにした最新メカニズムと、Z1のイメージをモダンにリファインしたスタイルを組み合わせた、レトロイメージのネイキッドスポーツがZ900RS。
単に昔のルックスを再現しただけでなく、豪快なフィーリングやサウンドといった面も巧みに再現され、多くのライダーから評価され人気を集めることになった。2021年9月に発売された2022年モデルでは、従来のモデルからメカニズムや諸元の変更はないが、カラーリングを変更。19...
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カスタム車インプレ|カワサキ「Z900RS」byアクティブ(2020年)【Heritage&Legends】
Z900RSのカスタムには、昔ながらの雰囲気を追求する人がいれば、ツーリングでの快適性を重視する人もいるなど、いろいろな方法がある。アクティブによるデモ車のコンセプトは「スポーツネイキッドとしての運動性能を高めること」。Z900RSで峠道やサーキットを存分に楽しみたいライダーにとって、この車両に反映された手法は大いに参考になるはずだ。 ※本企画はHeritage&Legends 2020年12月号に掲載された記事を再編集したものです。文:中村友彦/写真:富樫秀明/取材協力:アクティブ
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0024ワークスZ900RS(カワサキZ900RS)Z900RSオーナーのこだわりを明確な形にしていく【Heritage&Legends】
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
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ボディカラーに映える足まわり&マフラー変更
2021年に同じ富山県の魚津市から黒部市に移転した0024ワークス。とは言っても業務の内容は変わらず、バイク関連では従来同様に修理やカスタム、パーツ販売を行っている。車種も基本的には問わないが、Z900RSは引き続き多く入ってくるとのことだ。この車両も、そんな1台。
グラフィックのないブラック1色でまとめられているボディは2020年型の純正メタリックディアブロブラックで、アクセントとしてタンクエンブレムはKawasakiからKAWASAKIに変更し...













































