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愛車をかっこよく映えさせよう! モーターサイクルの撮影術7選|カワサキフォトコンテスト2026が8月31日まで開催中
ツーリング先で美しい景色に出会ったときや、日常のふとした瞬間に、愛車のカッコいい姿を写真に収めたくなりますよね。季節をめぐる旅の記録をより鮮やかに残すために、今回は簡単に実践できるモーターサイクルの撮影テクニックをご紹介します。写真:南 孝幸、関野 温、Kawasaki Good Times Journal 編集部/まとめ:Kawasaki Good Times Journal 編集部※この記事はウェブサイト「Kawasaki Good Times Journal」で2026年4月20日に公開されたものを一部編集し転載しています。
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KOH SPL. ZRX1200DAEG(カワサキZRX1200DAEG)軽快なNJ仕様ZRXに長く楽しめるを目標に各部を詰め進める【Heritage&Legends】
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しっかりした熱意で車両に最適な手を入れていく
ファイナルエディションのライムグリーンカラーに白いホイールを履き、このところのZRX1200DAEGへのトレンドとも言えるフレームマウントカウル化も行った車両。元々はオーナー・秋山さんが中古で手に入れたのだという。
「入手時点で前後ともオーリンズショックが付いていました。マフラーもスリップオンが付いて。それで手を入れていくんですけど、ホイールは当時出入りしていたパーツショップで“ゲイルスピードのマグ(TYPE-GP1SM)が販売終了になるか...
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ベテランに聞く、カワサキ・Ninja ZX-4RRの隠れた魅力5選|機構や装備のこだわりをくまなく解説
現役でバリバリとスーパースポーツを乗りこなす元国際A級ライダーの太田安治さんが、現行モデルのうちクラス唯一の4気筒をもつスーパースポーツ・Ninja ZX-4RRでツーリング。まる1日、見て、乗って、気がついた本モデルのちょっぴりマニアックな魅力を詳しい解説とあわせてご紹介します!▶▶▶ベテラン・太田のNinja ZX-4RR インプレはこちら文:太田安治/写真:南 孝幸/まとめ:Kawasaki Good Times Journal 編集部※この記事はウェブサイト「Kawasaki Good Times Journal」で2026年4月17日に公開されたものを一部編集し転載しています。
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IKAWA SPL. Z900RS(カワサキ Z900RS)オリジナルでひと味加えながら峠もサーキットも楽しむ【Heritage&Legends】
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走って作って楽しんでを積み上げつつ、より進化させる
2017年末の登場以来、安定した人気を保ち続けるZ900RS。多くのオーナーがさまざまな考えを持って手を入れているが、この井川さんの車両はある種独特かも。このHPでの2024年4月22日掲載記事ではワインディングもサーキットも走ると紹介したが、元々は井川さんがスーパースポーツの新型を乗り換えようとZX-10Rを買いに行ったところ、その横に展示されていたZ900RSの感触が良くて購入に至ったものだったという。
「跨いでみて軽くて“バラン...
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NAPS SENDAI IZUMI INTER Z900RS(カワサキ Z900RS)つや消し黒で機能を高めグラインダー塗装で特別感を【Heritage&Legends】
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柔と剛を表現する手法のペイントや遊び心も効く
東北唯一のナップスとなるナップス仙台泉インター店。東北地域一円からお客さんが訪れることもあってハードパーツ類も多数扱い、悠々と広く取られたピットでの作業も、整備や車検に加えてパーツ取り付けに終わらないカスタムまでと広範にわたる。一方でZ900RSにも力を入れミーティングを開いたり、オリジナルパーツの展開も行ったりもするショップだ。
そんなZ900RS、そしてカスタムへの力の入れようは、同店が製作した車両を見ればもっと深く分かるだろうか。この車両は...
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カワサキ・内田篤基、タフなサンドコースで総合6位入賞【全日本モトクロス選手権2026 IA1クラス 第2戦 九州大会 決勝レースレポート】
2026年4月19日、全日本モトクロス選手権(JMX)第2戦が、熊本県大津町の「HSR九州」で開催されました。阿蘇の裾野に位置するこのコースは、火山灰を含む黒土をベースとした砂質の路面が最大の特徴です。コース幅が広く、ダイナミックなビッグジャンプと超高速セクションが連続する、国内で最もスピードレンジが高いサーキットとして知られています。レポート:河村大志/写真:Kawasaki/まとめ:Kawasaki Good Times Journal 編集部※この記事はウェブサイト「Kawasaki Good Times Journal」で2026年4月22日に公開されたものを一部編集し転載しています。
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2026 MFJ全日本ロードレース選手権第2戦菅生 Kawasaki Plaza Racing Teamの今シーズンがスタート
全日本ロードレース選手権第2戦の舞台は宮城県のスポーツランドSUGO。新緑が眩しい季節を迎えた杜の都は独特の緊張感に包まれています。開幕戦の興奮が冷めやらぬ中、テクニカルな「魔物が棲む」同サーキットで、ST1000クラスの初戦が行われました。文:河村大志/写真:Kawasaki /まとめ:Kawasaki Good Times Journal 編集部※この記事はウェブサイト「Kawasaki Good Times Journal」で2026年4月29日に公開されたものを一部編集し転載しています。
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カワサキ「W」の歴史をたどる|初代W1から現代のW800、W230へと継承される“鉄の馬”の鼓動
圧倒的な速さの「Ninja」、力強いパワーの「Z」に対し、「W」が追求してきたのはライダーの感性に訴えかける“味わい”です。美しいエンジン造形、空冷ツインの重厚なサウンド、そして鉄の馬の力強い鼓動。「W」シリーズはスペックだけでは語れない「走る悦び」と「所有する誇り」を、半世紀以上にわたりライダーへ与え続けてきました。本記事では、そんな「W」シリーズの軌跡を辿り、歴史を彩ってきた5台の名車をピックアップしてご紹介します。まとめ:Kawasaki Good Times Journal編集部※この記事はウェブサイト「Kawasaki Good Times Journal」で2026年4月13...
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ブライトロジック Z1R-II(カワサキ Z1R-II)メイクス・カフェの第2弾をスマートにリメイクする【Heritage&Legends】
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シンプルなスタイルに込められる充実の内容
人気を続けてきた空冷Zに角型デザインの外装と4-1マフラーを備えて登場した“メイクス・カフェ”Z1-R。北米で大きな人気を得たが、一方ではスリムなタンクの容量が13Lと少なく感じられたことやトレール量不足などから来る操縦安定性の不安定さが指摘されていた。それらを解消するべく現れた後継がZ1000Mk.IIベースのZ1R-II。操縦安定性を高めるように19/18インチとして燃料タンク容量も20Lと十分になった。
この車両はそんなZ1R-IIを元に、ブラ...
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カワサキの最高峰・1000ccクラスの全モデルまとめ! 憧れのリッターモデルで至高の走りを堪能しよう
ライダーなら誰もが一度は憧れる「1000cc(リッター)クラス」。あふれるパワーと最新の電子制御が織りなす極上の走りは、このクラスならではの特権です。本記事では、スーパーチャージドエンジン搭載のフラッグシップから快適なツアラーまで、カワサキの現行1000ccクラスのモデルをご紹介します。写真:関野 温、Kawasaki/まとめ:Kawasaki Good Times Journal 編集部※この記事はウェブサイト「Kawasaki Good Times Journal」で2026年4月7日に公開されたものを一部編集し転載しています。
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気になるモデルに乗ってみよう! カワサキプラザのレンタルサービス利用ガイド|2026年モデルのNinja 1100SXが3月から全店舗に導入
「ツーリングに出かけて、風を感じたい」「購入を検討しているあの最新モデル、実際の乗り味はどうなんだろう?」そんなふうに思ったことはありませんか? でも、いきなり車両を購入するのはハードルが高いし、維持費も気になる……。そんなライダーの皆さんにぜひおすすめしたいのが、「カワサキプラザレンタル」です。今回は、カワサキプラザならではの安心・高品質なレンタルサービスの流れと魅力をご紹介します!写真:南 孝幸、関野 温/まとめ:Kawasaki Good Times 編集部※この記事はウェブサイト「Kawasaki Good Times Journal」で2026年3月31日に公開されたものを一部...
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いくつ知ってる? カワサキのロゴとエンブレム進化のヒミツ 〜タンクに宿る100年のロマンと軌跡〜
愛車のタンクでいつも静かに輝いているエンブレム。洗車のたびにキュッキュッと磨きながら、「やっぱりこのマークかっこいいな〜」なんて惚れ惚れしている人も多いのではないでしょうか? 実はカワサキのエンブレムやロゴマークは、時代ごとのエポックメイキングな出来事とともに、少しずつその姿を変えてきました。今回は、そんなカワサキ・エンブレムの深〜い変遷の歴史をたどってみたいと思います!まとめ:Kawasaki Good Times Journal編集部※この記事はウェブサイト「Kawasaki Good Times Journal」で2026年3月27日に公開されたものを一部編集し転載しています。


















































