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思わず…“アモーレ!” bimota(ビモータ)注目の3機種が六本木のイタリアフェスに展示【Italia, amore mio! 2026 イベントレポート】
2026年6月6日から7日にかけて、日本最大級のイタリアンフェスティバル「Italia, amore mio!(イタリア・アモーレ・ミオ!)2026」が東京都・六本木ヒルズにて華やかに開催されました。ファッション、グルメ、音楽、そしてモビリティに至るまで、イタリアの洗練されたライフスタイルを丸ごと体感できる同イベント。今回はカワサキのエンジンを搭載するイタリアのモーターサイクルメーカー・bimotaが出展したので、同ブースを中心にイベント模様をお届けします。文:河村大志/まとめ:Kawasaki Good Times Journal 編集部※この記事はウェブサイト「Kawasaki Go...
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K-2PROJECT Ninja ZX-14R(カワサキ Ninja ZX-14R)旗艦らしいルックスを生かし操作性や快適性を高める【Heritage&Legends】
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
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時間経過を意識させない上質さと扱いやすさを作る
フラッグシップらしい堂々とした全体感に複雑なライン構成を組み合わせ、時間経過を感じさせないNinja ZX-14R。この車両は足まわりをぎゅっとブラックで統一し引き締めているからか、今新車を下ろしたと思えるほどに新しい印象をことさらに感じる。
「’17年型のハイグレード(オーリンズTTX39リヤショックやブレンボラジアルマスター/M50キャリパーを標準装備し、ハンドルをやや手前に配した仕様)がベースです。それでももう10年近く経っていますから、...
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カワサキ「Ninja ZX-4RR」と「Ninja ZX-4R SE」のちがいを解説|400ccスーパースポーツ、迷ったらどっちを選べば良い?
カワサキの400ccスーパースポーツ「Ninja ZX-4R」シリーズ。最高出力77PS(ラムエア加圧時80PS)を誇る爽快な並列4気筒エンジンを搭載し、多くのライダーを魅了し続けています。しかし、いざ購入しようと思うと、「SE」と「RR」のどちらを選ぼうか、迷う方も多いのではないでしょうか。今回は、この2モデルの違いを分かりやすく解説します。まとめ:Kawasaki Good Times Journal編集部※この記事はウェブサイト「Kawasaki Good Times Journal」で2026年6月8日に公開されたものを一部編集し転載しています。
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AC SANCTUARY Z1(カワサキ Z1)ユーザーの熱量を次々反映し進化する旗艦コンプリート【Heritage&Legends】
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
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元祖旗艦だからこそ現代化し個性化して楽しみたくなる
カワサキ製フラッグシップモデルの元祖と言えるZ1。それを元にしたACサンクチュアリーのコンプリートカスタム、RCM(Radical Construction Manufacture)だ。RCMの手法に沿って現代17インチタイヤを履けるように車体を補強し、チェーンライン軌道を確保するなどの車体加工が行われる。エンジンも精密内燃機加工を軸に、本来の性能以上を引き出し長寿化も図るように作り込まれる。
ところでこのRCM-452は、元々ショップ側で...
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内田篤基が難攻不落のSUGOでタフなバトルを展開【全日本モトクロス選手権2026 IA1クラス 第4戦 レポート】
2026年6月6日から7日にかけて、緑豊かな宮城県に位置するスポーツランドSUGOにて、「D.I.D 全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第4戦 SUGO大会」が開催されました。シーズンは中盤戦へと突入し、各ライダーの疲労も蓄積し始めるこの時期ですが、最高峰のIA1クラスに「Team Kawasaki R&D」から参戦する内田篤基選手は厳しい週末ながら熱い走りを見せてくれました。文:河村大志/写真:Kawasaki/まとめ:Kawaski Good Times Journal 編集部※この記事はウェブサイト「Kawasaki Good Times Journal」で2026年6月8日...
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話題のオフロード・カワサキ「KLX140R L」の実力をレースで試す! 元全日本MXライダー・能塚智寛選手にその魅力を聞いてみた【インプレッション】
2026年5月31日、大阪府のライダーパーク生駒にて開催されたモトクロスのファンレース「PARKS FIVE Championship」に、昨年12月に新発売された「KLX140R L」で能塚智寛選手が参戦。本モデルの感想を伺いました!文:大冨 涼/写真:夏目健司/まとめ:Kawasaki Good Times Journal編集部※この記事はウェブサイト「Kawasaki Good Times Journal」で2026年6月5日に公開されたものを一部編集し転載しています。

















































