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マットモーターサイクルズ「レイザーバック 125」【1分で読める 原付二種解説 2022年現行モデル】
MUTT Motorcycles「RAZORBACK 125」
税込価格:65万1200円
マットモーターサイクルズが展開する従来のモデルと共通の空冷単気筒エンジンを、モノショック構造を採用した新型スチール製フレームと合体させたレイザーバック125。
美しいスキニータンクに薄型シートといったクラシカルなディテールに、モダンな倒立フォーク、アルミ製スイングアーム、LEDテールランプ&ウインカーなどを装着する。
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ホンダ「グロム」【1分で読める 原付二種解説 2022年現行モデル】
Honda「GROM」
税込価格:38万5000円
ユニークなスタイルのミニ・スポーツが2021年3月にフルモデルチェンジ。8角形デザインのLEDヘッドライト、脱着式のタンクカバーやサイドカバーなどデザインを一新。
新型123cc空冷単気筒エンジンは、従来の4速から5速化されたミッションを採用。フレームの基本構造に変化はないがシートレールは変更され、燃料タンク容量は6Lへと拡大した。
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【インプレ】ホンダ「グロム」(2021年) - webオートバイ
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650cc~750ccクラスの国産ネイキッドバイク8選【JAPAN BIKE OF THE YEAR 2022 ノミネートモデル紹介Vol.8】
月刊『オートバイ』&webオートバイの読者がその年の人気ナンバーワンモデルを決める恒例企画「ジャパン・バイク・オブ・ザ・イヤー」。6月1日に2022年度の投票受付を開始しました。投票はハガキやメールで簡単に行なえます。投票に参加してくださった方の中から、抽選で3名の方には新型車のモニター権のプレゼントも! この記事では、同企画内で「750クラス(401~750cc)」にカテゴライズされる、ミドルクラスのロードスポーツ・ネイキッドモデルをまとめて紹介します。
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スズキ「GSX-S125 ABS」【1分で読める 原付二種解説 2022年現行モデル】
SUZUKI「GSX-S125 ABS」
税込価格:42万200円
アグレッシブなスタイルとスポーティな走りで人気のスズキのスポーツネイキッド、GSX-Sシリーズの末弟。本格スーパースポーツGSX-R125の基本メカニズムをベースに、アグレッシブなネイキッドスタイリングに仕上げたモデル。アップハンドル化などでポジション設定も変更して、気負わずライディングを楽しめるのも魅力のひとつ。
GSX-R125と同様に、2022年モデルは令和2年国内排出ガス規制に対応し、アンダーカウル形状とカラーグラフィックが変更される。カラーはタイタンブラックとトリトンブルーメタリックの2色だ。
2022年4月2...
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ホンダ「CB125R」【1分で読める 原付二種解説 2022年現行モデル】
Honda「CB125R」
税込価格:47万3000円
新世代CBシリーズの最小排気量モデル、CB125Rが2021年4月にモデルチェンジ。CB250Rと基本的に共通の車体という特徴は従来モデルそのまま、洗練されたカフェ・スタイルが与えられた。
エンジンはDOHC4バルブ化され、最高出力も13PSから15PSに向上。さらに倒立フロントフォークも、125ccクラス初のSFF-BPタイプにグレードアップ。
継続色の「キャンディークロモスフィアレッド」に「マットガンパウダーブラックメタリック」、「パールスモーキーグレー」が追加され、全3色のカラーバリエーションで展開。フロントフェンダーのカラー...
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カワサキ「Z125 プロ」【1分で読める 原付二種解説 2022年現行モデル】
Kawasaki「Z125 PRO」
税込価格:35万2000円
倒立フォークやオフセットレイダウンリアサスペンション、ペタルディスクブレーキなど本格装備を採用した原付二種スポーツモデル。熟成されてきた空冷単気筒エンジンで、高回転域までスムーズに吹け上がるパワフルな特性に加え、優れた燃費性能が特徴。
2021年10月に発売されたモデルが事実上の国内最終型で、次年度以降は国内導入予定がないことがアナウンスされている。ちなみに、実際のモデルにフロントフェンダーのリフレクターは未装着となるので注意。
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【インプレ】カワサキ「Z125プロ」(2021年) - webオート...
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オートバイらしさあふれる見た目も人気な大型バイク13選【JAPAN BIKE OF THE YEAR 2022 ノミネートモデル紹介Vol.4】
月刊『オートバイ』&webオートバイの読者がその年の人気ナンバーワンモデルを決める恒例企画「ジャパン・バイク・オブ・ザ・イヤー」。6月1日に2022年度の投票受付を開始しました。投票はハガキやメールで簡単に行なえます。投票いただくと最新モニター車が当たる抽選にも参加できますよ! この記事では、同企画内で「BIGクラス(over750cc)」にカテゴライズされる、古き良き伝統も感じさせる国内4メーカーの大型ロードスポーツをまとめて紹介します。
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カワサキ「Z400」【1分で読める 2022年に新車で購入可能なバイク紹介】
Kawasaki「Z400」
税込価格:68万2000円
アグレッシブな「SUGOMI」スタイリングと、アップライトなポジション設定を組み合わせて、軽快に高性能が味わえるネイキッドスポーツ・Zシリーズの400ccモデル。
ミドルスーパースポーツであるニンジャ400譲りの力強い400cc水冷並列ツインエンジンと、ニンジャ250をルーツとする軽量コンパクトなボディに、Zらしい存在感の強いルックスをプラス。
パワフルな動力性能と軽快なハンドリングを兼ね備えた、トータルバランス抜群の存在だ。2022年モデルでは、新色「パールロボティックホワイト×メタリックマットグラフェンスチールグレー」と、従来...













































