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ロイヤルエンフィールド「CLASSIC 650 125TH YEAR ANNIVERSARY SPECIAL EDITION」国内初披露! 125周年を祝う特別な塗装を実車チェック!
ロイヤルエンフィールドは、モーターサイクルショーで「EICMA2025」で発表した「CLASSIC 650 125TH YEAR ANNIVERSARY SPECIAL EDITION」を国内初披露した。角度によって見える色が変わる、特別な塗装を採用した記念車だ。早速その詳細を、実車撮りおろしの写真とともに見ていこう。写真:南 孝幸 まとめ:松本正雅▶▶▶写真はこちら|ロイヤルエンフィールド「CLASSIC 650 125TH YEAR ANNIVERSARY SPECIAL EDITION」
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ホンダ「CBR400R」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「CBR400R」
Honda CBR400R
税込価格:86万3500円
2013年に登場した当初はスタイリングはやや大人しめな印象だったが、2016年、2019年と2度のモデルチェンジを経ることでウェッジシェイプを強調し、レーシングマシンのDNAを継承したCBR250RRを思わせるスタイルに変更。
2022年モデルから倒立フロントフォークを採用しホイールデザインも変更。ラジアルマウントのブレーキキャリパーを装備するなどリニューアルされた。
さらに2024年モデルでカウルからヘッドライト、テールランプの形状を変更し、よりCBRらしいアグレシッブでスタイリッシュ...
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TSR/r’s GEAR CB1000F(ホンダ CB1000F)ネオクラシックに熱かった時代のパフォーマンスを追加!【Heritage&Legends】
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機能もルックスも高めるパーツ群を開発し次々市販へ
ホンダ系のレースチーム運営やパーツ製作でその名を聞くことの多いTSR=テクニカルスポーツ。EWC=世界耐久選手権にも参戦し、直近の’25年はスパ8時間で優勝、2017-2018シーズンと’22年にはチャンピオンを獲得するなど高い成績を残し続けている。そのTSRの耐久用マシン、CBR1000RR-R SPには’23年からアールズ・ギア( )がマフラーをサポートしている。
その縁もあって両者が今度はCB1000Fのパーツでタッグを組んだ。“ネオ...