ライター
BMW「M1000R / Mコンペティション」【サクッと読める!現行輸入バイク図鑑】
▶▶▶写真はこちら|BMW「M1000R / Mコンペティション」
BMW M1000R / M COMPETITION
税込価格:277万9000円 / 361万5000円
BMW Motorradが誇る最高峰ブランド「M」シリーズの第2弾として、2022年10月に登場したハイパーネイキッド「M1000R」。その最大の特徴は、最強のスーパーバイクである「M1000RR」のDNAをダイレクトに受け継いでいる点だ。
最高出力210PSを叩き出すシフトカム搭載の直列4気筒エンジンをはじめ、アルミ製ブリッジフレーム、DDCを備えたΦ45mm倒立フォークなど、RR譲りのハイエンドな心臓部と足回り...
ライター
なんとR値8.5という高性能エアマット「TRI-FLEC8」が凄い。分厚く寝心地も良くてコンパクトなオールシーズン対応マットを試してみた〈若林浩志のスーパー・カブカブ・ダイアリーズ Vol.385〉
キャンプ時の必須アイテムであるマット。色々な種類があるけど、その中でも特に収納性に優れてるのがエアマット。一般的なエアマットは軽量コンパクトなかわりに断熱性や寝心地には一歩譲る傾向があるけど、最新のTRI-FLEC8はR値8.5と極寒にも対応する断熱性能と、10cmの厚みによる寝心地の良さを両立させた、新時代の高性能マット。実際にキャンプで使ってみたら予想以上に良かったので詳しく紹介していくよ。
ライター
TAJIMA ENGINEERING CB900F( ホンダCB900F)オリジナル“RS”フレームを元に'90sスタイルで作る【Heritage&Legends】
まとめ:Heritage&Legends編集部
▶▶▶写真はこちら|TAJIMA ENGINEERING CB900F(12枚)
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
▶▶▶カスタムとメンテナンスのことならヘリテイジ&レジェンズ
RCB/RS1000より新しい世代のルックスが得られる新鮮さ
CB1000Fの登場で脚光を浴びつつある空冷のCB-Fシリーズ。登場40年を超えるモデルともなって、見直しを行わないといけない部分も多くはなったが、CB750Fに限っても国内では比較的多くの数が販売され、不動ではあっても残っているという車両は多いようだ。
タジマエンジニアリングはそんなCB-F現役時代に...
ライター
BMW「S1000R」【サクッと読める!現行輸入バイク図鑑】
▶▶▶写真はこちら|BMW「S1000R」
BMW S1000R
税込価格:199万2000円~
スーパースポーツの最高峰「S1000RR」のDNAをダイレクトに受け継ぐ、屈強なストリートファイターが「S1000R」だ。
RRをベースにカウルを取り払い、アグレッシブなスプリットフェイスのヘッドライトを採用。心臓部の直列4気筒エンジンとクイック・アクション・スロットルの組み合わせが、街中からワインディングまで鋭いレスポンスと強烈な加速フィールを約束する。
圧倒的なパフォーマンスを誇りながらも、ライダーへの配慮が徹底されている点も大きな魅力。クラッチ操作なしで迅速な変速が可能なシフト・アシス...



















































