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KIJIMA CB1000F( ホンダCB1000F)街中を快適&便利に走るための“シティコンフィエンス”を提示【Heritage&Legends】
まとめ:webオートバイ編集部
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快適性と実用性を高めるキジマ流を新“F”にも適用
キジマは自社製パーツを駆使して構成したデモ車両にそのテーマを表すネーミングを行うことが多いが、2026年に作り上げたオリジナルカスタムスタイルのこの車両=CB1000Fのそれは“シティコンフィエンス(City Confience)”。これは「City(街中)をComfort(快適)+Convinient(便利)に走ることができる、実用性を重視したカスタム...
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K-FACTORY CB1000F( ホンダ CB1000F)チタンフルエキを2作発表しステップ等を次々と市販化【Heritage&Legends】
まとめ:Heritage&Legends編集部
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“あの頃感”を演出しつつ最新技術で作られるフルエキ
まさに直後と言える、CB1000F発売3日後(’25年11月)に多くのパーツ装着イメージを具体化。その後、ショート管スタイルのCSS(クラシックスタイルスリップオン)マフラー:JMCA認証(8万8000円)、チタン製ラウンドサイレンサーのFRCスリップオンマフラー:JMCA認証(18万1500円)と、立て続けにJMCA認証スリップ...
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T.T.R MOTORS CB1000F( ホンダCB1000F)空冷CBを知るからこそ提案する寄せ系パーツ&ペイント【Heritage&Legends】
まとめ:webオートバイ編集部
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CB1000Fのルックスイメージをより空冷Fに近づける
ヘッドライト下のダブルホーン、その横に張り出した大きめのウインカー。1981年型CB750FBのレッドで仕立てられたボディとともに空冷Fのイメージを大きく印象づける車両。T.T.Rモータースによるもので、エンジン
まわりを見て分かるようにベースは現行車両のCB1000F。ダブルホーンの横に出た大柄なウインカーも空冷Fイメージだ。そして...
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PMCが’26東京MCショーで魅せたCB&Zカスタムバイク詳報!ユーザーの“欲しい!”を速攻でカタチにして開発力で魅了する【Heritage&Legends】
PMCが現行車向けに“ARCHI”(アーキ)ブランドを立ち上げたのが2020年のこと。以来、同ブランドはビッグバイクではZ900RS用パーツに専念して拡充し、ブランドの浸透を果たしてきた。そしてこの’26年からはいよいよ人気のCB1000F向け製品の開発・販売に着手した。東京MCショーでお披露目した両車の詳細について、早速聞いて行こう。※本企画はHeritage&Legends 2026年6号に掲載された記事を再編集したものです。
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マジカル定番のストリートボディワークで創り出す上質なカーボンで魅せるCB1000Fに注目!【Heritage&Legends】
ネオクラシックモデルとして注目を集めるホンダCB1000F向けに、FRP・カーボンパーツの老舗メーカー、マジカルレーシングがオリジナルパーツ群を一気に開発。2026年春に地元・大阪に加え名古屋のモーターサイクルショーに展示したデモバイクの詳細を見ていく。コンプリートしても、一品使いでも愛車感を強める独自デザインを、同車にもいかんなく発揮されたボディワークは必見だ。※本企画はHeritage&Legends 2026年6号に掲載された記事を再編集したものです。


















































