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F.Bモンディアル「スポーツクラシック 125」【1分で読める 原付二種解説 2022年モデル】
F.B Mondial「SPORT CLASSIC 125」
税込価格:52万2500円
2015年に復活を果たしたイタリアの老舗オートバイメーカー「F.B モンディアル」。「スポーツクラシック 125」は、クラシックテイストの原付二種フルカウルスポーツモデルだ。
搭載する124cc水冷DOHC4バルブエンジンは、F.Bモンディアルがラインナップする原付二種モデル共通のもの。ブレーキはフロントにABSを搭載し、4ピストンラジアルマウントキャリパーを採用。倒立式のフロントフォークや、リザーバータンクを有するリアのツインショックなど足まわりの装備にも力が入っている。
特徴的なフルカウルに、ツ...
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マットモーターサイクルズ「ヒルツ 125」【1分で読める 原付二種解説 2022年現行モデル】
MUTT Motorcycles「HILTS 125」
税込価格:62万400円
HILTS 125は、MONGREL125をはじめとするマットモーターサイクルズの125シリーズ共通のフレームやエンジンをベースに、マックイーン的なクールさを表現したモデルだ。
カラーはグレーとグリーンの2色を用意。どちらも落ち着いた色合いで、燃料タンクには薄くMUTTモノグラムを配置し、職人による特注のブラウンシートも魅力だ。アップライトなポジション、太いディープトレッドオフロードタイヤなど、濃厚にオフロード車的な雰囲気を漂わせる。
しかし、ライディングポジションは交通量の多い街中からワインディングロード...
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ただいまエントリー受付中!MAX ZONE mini 第2戦は8月31日(水)開催です!
自慢の愛車で最高速チャレンジ!舞台は富士スピードウェイ!
自慢のマシンで最高速にチャレンジする参加型・モータースポーツエンターテイメント、MAX ZONE mini。おかげさまで、毎回たくさんのエントリーをいただいておりますが、ただいま、8月31日(水)開催予定の第2戦のエントリーを受け付けています!
舞台となるのは富士スピードウェイの国際レーシングコース。全長1475mというながーいストレートを持つ、日本有数の名門コースです。「ミニろく」開催時を除き、普段は125cc以下のマシンはなかなか走行できないのですが、なんと、MAX ZONE miniはこのロングストレートで思いっ切り全開走行...
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ファンティック「XMF 125」【1分で読める 原付二種解説 2022年現行モデル】
FANTIC「XMF 125」
税込価格:95万円
ファンティックが得意とするエンデューロモデルの中でも、125ccの水冷単気筒エンジンを搭載するスタンダードな1台「XEF 125」。そのモタードバージョンとして登場したのが「XMF 125」だ。
XEF同様、クロモリ鋼製ペリメタフレームに、ファンティック自製の前後サスペンションを組み合わせた車体に、前後17インチのオンロードタイヤを装着。レースで培った経験と技術を活かし、ストリートだけでなく、ダートまでも楽しめる一台に仕上げられている。
カラーはブラック / イエローと、クラシック・レッド / ホワイト / ブルー の2色をラインナップ...
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イタルジェット「ドラッグスター125」【1分で読める 原付二種解説 2022年現行モデル】
ITALJET「DRAGSTER125」
税込価格:71万5000円
1995年に登場し、攻撃的スタイルや片持ちフロントサス、強力なエンジンで人気を集めた個性派スクーター・ドラッグスター。
初代のイメージも取り入れたフレームむき出しの斬新なスタイルで、独自のインディペンデント・ステアリング・システムを採用した車体へ、最高出力12.5hpを発揮する124ccのパワフルな水冷DOHC4バルブ単気筒エンジンを搭載。
排気量を200ccとした兄弟モデルもラインナップ。初回生産の499台は特別なシリアルプレート付き。
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【初撮りレポート】イタルジェット「ドラッグスター125/...
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レオンアート「パイルダー125」【1分で読める 原付二種解説 2022年現行モデル】
LEONART「PILDER125」
税込価格:63万8000円
2004年にスペイン・バルセロナで立ち上げられた小排気量をメインとするオートバイブランド「レオンアート」がラインナップするモデルのうち、流麗な形状の燃料タンクと短く切り詰められたテールが印象深い125ccクルーザー「パイルダー125」。
水冷方式を採用したパラレルツインエンジンは、同社がラインナップするもう一台の125ccクルーザーモデル「デイトナ125」と比べて最高出力も高くミッションも6速化。マフラー形状も異なる。
フロント19インチ・リア17インチを採用し、片持ちのスイングアームにリアフェンダーも装着。フロントブレー...
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プジョーモトシクル「ジャンゴ 125 シャドウ ABS」【1分で読める 原付二種解説 2022年現行モデル】
PEUGEOT MOTOCYCLES「DJANGO 125 SHADOW ABS」
税込価格:43万4500円
プジョーモトシクルが展開するジャンゴシリーズの2022年ニューモデル「ジャンゴ 125 シャドウ」。ボディーサイドの「XC」はクロスカントリーを意味し、ストリートだけでなく様々な道を走破できるという新しい楽しみ方を提案する一台だ。
これまでエレガントなイメージを一貫してきたジャンゴシリーズだが、シャドウはオフロードやミリタリーを連想させる艶消しのダークグリーンをボディカラーに採用し、スタイリングはそのままにタフな印象をプラスした。エンブレムや操作系パーツ、ホイールやマフラーまで...
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ベネリ「TNT 125」【1分で読める 原付二種解説 2022年現行モデル】
Benelli「TNT 125」
税込価格:36万8500円(グリーンは37万4000円)
「サイズはすべてではない」というコンセプトのもと、油冷4ストロークエンジンなど最新テクノロジーとコンポーネンツを詰め込んだというだけあって、細部まで徹底した作りこみで非常に質感の高い仕上がりを見せるベネリ「TNT125」。
その油冷を採用したSOHC4バルブ単気筒エンジンは、最高出力8.2kWを発揮し、倒立式のフロントフォークと、調整可能なリアサスペンションでスポーティーな走りを実現。その戦闘力もクラスを超えるものだ。横一列に並んだ4つのヘッドライトを有する個性的なフロントマスクなど、ベネリ最大の...
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マットモーターサイクルズ「モングレル 125」【1分で読める 原付二種解説 2022年現行モデル】
MUTT Motorcycles「MONGREL 125」
税込価格:59万2900円
イギリス・バーミンガムを拠点に2016年に誕生したオートバイメーカー、マットモーターサイクルズ。気軽に乗れて、維持費も安く、旧車と同じようなスタイルとサウンドを味わえる、空冷単気筒エンジン、ツインショックというシンプルな125ccのオリジナルモデルを揃える。
そんなマットモーターサイクルズのベーシックモデルである「モングレル125」はマットブラックでボディカラーを統一。ショートフェンダーやヘッドライトガード、上質感のあるブラウンのタックロールシートは純正でありながら、ワンオフのカスタム車両さながらの雰...
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キムコ「ダウンタウン 125i ABS」【1分で読める 原付二種解説 2022年現行モデル】
KYMCO「Downtown 125i ABS」
税込価格:55万円
「ダウンタウン 125iABS」は、台湾に本社を構えるスクーターを得意としたバイクメーカー「キムコ」がラインナップする、ビッグスクータークラスの車格を有した原付二種モデル。
大柄で快適なボディは、エレガントでスポーティーなイタリアンデザインというだけでなく、最大39°という深いバンク角を確保して優れたコーナリング性能も備え、ツーリングも十分に楽しめる。
デュアルグローブボックスとアクセサー充電ソケットを装備し、シート下収納にはフルフェイスヘルメットが2個収納可能。エンジンはユーロ4に適合し、ボッシュ製高性能ABSを標準...

















































