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ホンダ「CB650R / Eクラッチ」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「CB650R / E-Clutch」
Honda CB650R / E-Clutch
税込価格:103万4000円 / 108万9000円
CBR650Rのネイキッド版となるCB650RにもホンダE-Clutchシステムを搭載したモデルが用意される。クラッチコントロールを自動制御することで、ライダーの手動によるクラッチレバー操作を不要とした世界初の電子制御技術で、クラッチカバー部にE-Clutchのユニットが取り付けられる。
2024年6月発売モデルから、特徴的な外観となっているスラント形状のヘッドライトからシュラウド、リアカウル、テールランプ等のデザインを一...
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ホンダ「CBR650R / Eクラッチ」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda CBR650R / E-CIutch
税込価格:110万円 / 118万8000円 (E-Clutchブラック)/ 118万8000円(E-Clutchレッド)
4気筒エンジンを搭載するミドルスポーツとして人気のCBR650RとCB650R。CBR650Rはツーリングスポーツとしての側面も持ち、2024年にクラッチコントロールを自動制御することで、手動による操作を不要としたホンダE-Clutchシステムを搭載したCBR650RE-Clutchが追加された。
発進から変速、停止など、駆動力が変化するシーンでクラッチ操...
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UEMORI’s Z1000J(カワサキ Z1000J)後期型Zでドラッグを楽しみ続けるための要所変更術【Heritage&Legends】
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
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安定性も重視した仕様でライダーの腕も上げていく
JD-STERドラッグレースのヴィンテージスーパーバイク(VSB STREET)クラスはカワサキZやスズキ・カタナ、ホンダCBなどの空冷4気筒モデルでストリート仕様を基本としている。カワサキZには当然ながらZ1000J/RやZ1100GP、GPz1100といった後期型モデルも含まれる。
そんな中でK&Mレーシングからエントリーする上森さんのZ1000Jは、後期型Zへの弱点対策も行い、トータルでの安定性を高めるという方向でのチューニングが行われる...
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ホンダ「X-ADV」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda X-ADV
税込価格:148万8300円(パールグレアホワイト) / 145万5300円(グラファイトブラック、マットディープマッドグレー)
NC750系の基本メカニズムをベースに、DCTを活かしたイージーライドと、スクーター的な利便性抜群のパッケージとスタイリング、そして走る道を選ばないオフロード向けの足周りを組み合わせて2017年に誕生したクロスオーバーモデル。
2021年のモデルチェンジでは、新フレームを採用。さらにスロットルバイワイヤ及びライディングモードも採用すると同時にエンジン自体も大きく見直された。最新モデルでは外観やD...
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安田商会 CB750F(ホンダ CB750F)定番ディメンションと推奨エンジンスペックで深化する【Heritage&Legends】
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車体もエンジンもお勧めで構成するパッケージ
FZ~FB純正ラインをベースに置き、赤と白でアレンジしたホンダCB750F。CB-Fミーティングや第3回CB事変など、このところ安田商会が出展するイベントの同店ブースでメインに置かれてもいたものだ。車体はノーマルを測定・修正、これに安田商会オリジナルステムや同レイダウンキットによってヤマハXJR1300用足まわりをコンバートした、定番と言える17インチ仕様になっている。
「私もいろいろと試してきて、お勧めと言える車体なんです。前後17インチにして今...


















































