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750cc以上の最強スポーツネイキッドはどれ⁉ 国内現行モデル11選【JAPAN BIKE OF THE YEAR 2026 ノミネートモデル紹介Vol.4】
月刊『オートバイ』&webオートバイの読者がその年の人気ナンバーワンモデルを決める恒例企画「ジャパン バイク オブ ザ イヤー」。5月30日に2026年度の投票受付を開始しました。投票はハガキやメールで簡単に行なえます。投票いただくと最新モニター車が当たる抽選にも参加できます!この記事では、同企画内で「BIGクラス(over750cc)」にカテゴライズされる、スポーツネイキッドにノミネート車をまとめて紹介します。▶▶▶「ジャパン バイク オブ ザ イヤー2026」の概要・投票方法・ノミネート車両一覧はこちら
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カワサキ「Ninja H2 SX SE」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|カワサキ「Ninja H2 SX SE」
Kawasaki Ninja H2 SX SE
税込価格:313万5000円
ニンジャH2から発展したスポーツツアラー。扱いやすさと燃費性能を実現するバランス型スーパーチャージドエンジンを専用トレリスフレームに搭載する。
2022年のマイナーチェンジでミリ波レーダーを使用したボッシュ製のARASシステムを新搭載。ACC(アダプティブクルーズコントロール)など電子制御システムを強化。
また、従来からのスマートフォンとの連帯機能に加え、新インフォテイメントアプリ「Kawasaki SPIN」により、電話、音楽、ナビゲーションなどの...
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スズキ「アドレス125」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|スズキ「アドレス125」
SUZUKI Address125
税込価格:28万500円
1991年の「アドレスV100」発売以来、根強く支持されてきた『アドレス』ブランド。
2022年10月に発売されたモデルでは、丸みのあるボディにフラットなフロアボード、異形ヘッドライトがスタイリングの特徴で、ヘッドライトとポジションランプにはLEDを採用。
エンジンは同時に発表されたアヴェニス125と同じく124cc空冷単気筒のSEPエンジンを搭載。コンパクトなサイズのボディとの組み合わせにより力強い加速と優れた燃費性能を両立する。
2025年10月に発売された最新モデルでは、シリ...
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K-2PROJECT Ninja ZX-14R(カワサキ Ninja ZX-14R)旗艦らしいルックスを生かし操作性や快適性を高める【Heritage&Legends】
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
▶▶▶カスタムとメンテナンスのことならヘリテイジ&レジェンズ
時間経過を意識させない上質さと扱いやすさを作る
フラッグシップらしい堂々とした全体感に複雑なライン構成を組み合わせ、時間経過を感じさせないNinja ZX-14R。この車両は足まわりをぎゅっとブラックで統一し引き締めているからか、今新車を下ろしたと思えるほどに新しい印象をことさらに感じる。
「’17年型のハイグレード(オーリンズTTX39リヤショックやブレンボラジアルマスター/M50キャリパーを標準装備し、ハンドルをやや手前に配した仕様)がベースです。それでももう10年近く経っていますから、...
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スズキ「アヴェニス125」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|スズキ「アヴェニス125」
SUZUKI AVENIS125
税込価格:28万4900円
2022年10月に約20年ぶりに復活を遂げたスズキのアヴェニス・ブランド。
この原付二種スクーターアヴェニス125はパワーユニットにフリクション低減を追求した空冷単気筒SEPエンジンを搭載し、力強い加速と高い燃費性能を発揮する。車体のフォルムは、直線基調のシャープなスタイルとテールへと跳ね上がるウェッジシェイプにより機敏な走りのイメージを強調。ヘッドライトやテールランプにはLEDが採用され、先進的で個性的な外観を演出している。
そのほか、視認性の高いフル液晶ディスプレイや、USB...



















































