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【カスタム最前線2023】ワイズギア XSR900(ヤマハ XSR900)純正カラー対応で手軽に変身を楽しめる
ワイズギア XSR900(ヤマハ XSR900)の特徴
「フルキットはさすがに手が出ない…」という人におすすめなのが、ビキニとシートのみのカウルセット。こちらは10万7800円とリーズナブル。カラーは純正の車体色に合わせたブラックとブルーの2色が用意され、より手軽にカスタムが楽しめるようになっている。カウルセットにはレーサー風に見せるゼッケンプレートをイメージしたグラフィックもセット。
【写真4枚】ワイズギア「ヤマハ XSR900」4
文:オートバイ編集部/写真:南 孝幸
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【歴代モデル】ヤ...
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ケイファクトリーが提案するカワサキ「Z900RS」&「Z900RS SE」カスタム【Heritage&Legends】
Z900RSのハイグレードモデルとして注目を集めたZ900RS SEが、全国で発売となった2022年1月21日、著名パーツメーカー・ケイファクトリーがそのSEのカスタムスタイルを披露した。レギュラーモデルZ900RSデビュー直後に現れ、カスタムファンに衝撃を与えたツインショック・カスタム仕様とともに振り返りながら、今の時代にカスタムしたデモバイクを製作する思いも、伺ってみた。※本企画はHeritage&Legends 2022年3月号に掲載された記事を再編集したものです。
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800cc~1000ccクラスの国産スポーツネイキッド8機種を解説【JAPAN BIKE OF THE YEAR 2023 ノミネートモデル紹介Vol.3】
月刊『オートバイ』&webオートバイの読者がその年の人気ナンバーワンモデルを決める恒例企画「ジャパン・バイク・オブ・ザ・イヤー」。6月1日に2023年度の投票受付を開始しました。投票はハガキやメールで簡単に行なえます。投票いただくと最新モニター車が当たる抽選にも参加できます! この記事では、同企画内で「BIGクラス(over750cc)」にカテゴライズされる、900㏄~1000㏄のスポーツネイキッドモデルのノミネート車をまとめて紹介します。
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ヤマハ「XSR125」はカスタムパーツも豊富にスタンバイ! ビキニカウルを装着すれば印象が一変
▶▶▶ノーマル車の情報はこちら
ヤマハ「XSR125」解説 - webオートバイ
ヤマハ「XSR125」アクセサリーパーツ装着車
ヤマハ・XSRシリーズの最小排気量モデルとして国内導入が発表された「XSR125」。発表と同時にカスタマイズモデルもお披露目され、ビキニカウルとカスタムシートによりカフェレーサーのようなスタイルに様変わりした。
車体が発売されてからの話になるが、レーサーのようなシートカウルを装備してストリートファイター系、アップタイプのマフラーを合わせてスクランブラーなんてカスタムもおもしろそうだ。
【写真5枚】ヤマハ「XSR125」5
文:オートバイ編集部/写真:南 孝幸
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ヤマハ「MT-125」はカスタムも存分に楽しめそう! アクセサリーパーツ装着車をチェック
▶▶▶ノーマル車の情報はこちら
ヤマハ「MT-125」解説 - webオートバイ
ヤマハ「MT-125」アクセサリーパーツ装着車
MTの新しい魅力をカスタマイズで広げる
ヤマハ・MTシリーズ最小排気量モデルとなるMT-125。これまでは海外での展開だったが、ヤマハは国内導入すると2023年3月に発表した。直後のモーターサイクルショー2023では、ノーマルモデルと同時に、アクセサリーパーツ装着車も展示された。
アクラポビッチ製マフラー、フェンダーレスキットが装着されスッキリとしたリアビューとなっている。MT-125は、スポーティな走りだけでなくカスタムも楽しめる一台として、今後ますます注目...
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【カスタム最前線2023】デイトナ Z650RS(カワサキ Z650RS)セパレートハンドル+フェンダーレス化の定番スタイル
デイトナ Z650RS(カワサキ Z650RS)の特徴
セパハンで現代のザッパーをブラッシュアップ
現代版ザッパーとも表現されるZ650RSをベースにデイトナが製作したマシンは、セパレートハンドルに開発中のコージーシートで王道のネイキッドスタイルに。SP忠男製のPOWERBOX FULLマフラーを装着している。
【写真4枚】デイトナ Z650RS(カワサキ Z650RS)4
文:オートバイ編集部/写真:島村栄二、南 孝幸
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ヤマハ「XSR900 Blood Line Style」|往年のマシンを彷彿とさせるカスタム、ワイズギアが外装セットの販売を2023年6月に開始
ヤマハ「XSR900 Blood Line Style」特徴
1970~80年代のヤマハレースマシンを彷彿とさせる赤白のカラーリングがたまらない仕上がり。外装キットはビキニカウルからフロントフェンダー、タンク・サイドカバー、シートカウルがセットで、ペイントされた状態での販売となり、価格は税込22万円。取り扱いは全国のYSPにて。
ヤマハ「XSR900 Blood Line Style」注目ポイント
【写真4枚】ヤマハ「XSR900 Blood Line Style」4
文:オートバイ編集部/写真:南 孝幸
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ヤマハ「XSR900 Knight of the“9”」“黒”の美しさを全面に表現した渾身のメーカーカスタム
ヤマハ「XSR900 Knight of the“9”」とは?
カスタムベースとしても人気のXSR900をメーカーが本気でカスタムを施したマシンがモーターサイクルショー2023で公開された。
ワイズギアの外装キットを身に纏い、ヤマハの特別仕様車に採されていたミッドナイトスペシャルを彷彿とさせるブラック×ゴールドの配色で仕上げられたXSR900。あくまでもコンセプトモデルとしての提案となっている。
ヤマハ「XSR900 Knight of the“9”」注目ポイント
【写真9枚】ヤマハ「XSR900 Knight of the“9”」9
文:オートバイ編集部/写真:南 孝幸
ヤマハ「XSR...
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【カスタム最前線2023】ポッシュフェイス Z900RS(カワサキ Z900RS)上質感をアップさせる多彩なビレットパーツ
ポッシュフェイス Z900RS(カワサキ Z900RS)の特徴
車体の各所に装着されたアルミ削り出しのパーツでドレスアップされた、ポッシュフェイスのZ900RS。ミラーまでも削り出しで作ってしまうというから驚きだ。
【写真4枚】ポッシュフェイス Z900RS(カワサキ Z900RS)4
文:オートバイ編集部/写真:島村栄二、南 孝幸
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ブルドック Z1(カワサキ Z1)17インチカスタムに似合う形を提案した2007年のGT-M【Heritage&Legends】
ヘリテイジ&レジェンズ 公式サイト
▶▶▶カスタムとメンテナンスのことならヘリテイジ&レジェンズ
より良いZを作るためのパーツやノウハウの確立が分かる
元々は修理というスタンスでZに手を入れてきたブルドック・和久井さん。多くのZを修理していく中から、もっとよく走るように、いい状態を長く楽しむようにと現代的なスペックや機能を取り込んだカスタム製作の要素を強め、ブルドックを開店したのは2001年のことだった。当時すでに蓄積されていたノウハウは17インチコンプリートカスタムとしての車両製作につながり、それは後にGT-Mと呼ばれるようになった。そして2007年にはその1台が、鈴鹿8耐併催のカスタ...













































