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原付免許で乗れる“やさしいカブ”シリーズ4機種まとめ 【JAPAN BIKE OF THE YEAR 2026ノミネートモデル紹介Vol.21】
月刊『オートバイ』&webオートバイの読者がその年の人気ナンバーワンモデルを決める恒例企画「ジャパン バイク オブ ザ イヤー」。5月30日に2026年度の投票受付を開始しました。投票はハガキやメールで簡単に行なえます。投票いただくと最新モニター車が当たる抽選にも参加できます!この記事では、同企画内で「50ccクラス」にカテゴライズされる、カブシリーズをまとめて紹介します。▶▶▶「ジャパン バイク オブ ザ イヤー2026」の概要・投票方法・ノミネート車両一覧はこちら
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大と小・極太と極細、両極に位置するコンセプトを持つ2台のハンターカブカスタム
日本を代表するホンダ スーパーカブシリーズの中でも、一際人気となっているCT125・ハンターカブ。今回は、静岡県浜松市にある大歳神社で開催された浜松カブMTG ROUND6(2025年3月開催)で見つけた極太足のCT125・ハンターカブのカスタムと、往年のCT110をミニマムに再現した2台のカスタムを紹介する。
写真・文:山ノ井敦司
▶▶▶写真はこちら|ハンターカブカスタム2台
他の人がやっていないオフロードテイスト強めなCT125カスタム
人気のCT125・ハンターカブをベースとしたマシンは、前後ホイールに純正の足まわりの限界幅とも言えるワイドリムを投入し、4.60サイズのブロックタイ...



















































