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キジマからモンキー125用アイテムが続々登場!【AUTO BY SPECIAL PARTS PICK UP】
レジャーバイクを代表する存在のモンキー。愛くるしいスタイリングもさることながら、豊富なアフターパーツを使って自分だけの1台に仕立てるのも大きな魅力で、それは125になった現行モデルでも続いている。そんな「自分仕様」のモンキー125を造るのに欠かせない、キジマの最新パーツ群をここでご紹介しよう。
まとめ:オートバイ編集部
▶▶▶写真はこちら|キジマ「モンキー125」
ツーリングの快適装備からドレスアップまで豊富にラインアップ!
モンキー125をより自分らしくするキジマの最新アイテム
キジマから、ホンダ「モンキー125」用のカスタムパーツが新たにラインアップされた。
内容はツーリングの積載性...
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スズキ「GSX400E / 250E」(1980年)【80年代に登場したスズキのバイク図鑑】
▶▶▶写真はこちら|スズキ「GSX400E / 250E」
SUZUKI GSX400E / GSX250E
当時価格:34万5000円 / 32万円
GSX400Eは、GSX400シリーズの最初に登場したモデルで、GS400シリーズの最終型となるGS400E-2の後継モデル。エンジンは400cc4サイクル2気筒DOHCで、TSCCの採用によって最高出力44PS、最大トルク3.7kg-mを発揮した。
先進のメカニズムも積極採用され、フロントフォークにはGPマシンのRGB500譲りの「ANDF(アンチ・ノーズ・ダイブ・フォーク) をGSX750Eとともに世界で初めて採用。1981年にはマイ...
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スズキ「GN400E」(1980年)【80年代に登場したスズキのバイク図鑑】
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SUZUKI GN400E
当時価格:32万円
1980年に登場したスズキ「GN400E」は、ゆったりとしたツーリングを楽しむために開発されたアメリカンスタイルのビッグシングルモデルである。
396ccの空冷4サイクル単気筒SOHC4バルブエンジンを搭載し、最高出力27PS、最大トルク3.0kg-mを発揮。全域で扱いやすいフラットなトルク特性が魅力だった。
車体は乾燥重量139.6kgと非常に軽量かつスリムに設計されている。低床式の大型段付きシートや大型ハンドルの採用により、長距離走行でも疲れにくい快適なライディングポジションを実現。始...
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ホンダ「CB400スーパーフォア」(1999年)【90年代に登場したホンダのバイク図鑑】
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Honda CB400 SUPER FOUR
当時価格(税別):60万9000円(単色)/ 61万9000円(ストライプパターン)
(北海道は1万7000円高、沖縄は9000円高、その他一部地域を除く)
ホンダ「CB400スーパーフォア」は、400ccクラスで初となるバルブ数切り替え機構「HYPER VTEC」を搭載し1999年2月にフルモデルチェンジした。
最大の特徴は、エンジン回転数に応じて1気筒あたりの作動バルブ数を2バルブと4バルブで切り替える機構「HYPER VTEC」の新採用である。これにより、低・中回転域のトルク特性と...
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ホンダ「ジョルノ クレア」(1999年)【90年代に登場したホンダのバイク図鑑】
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Honda Giorno Crea
当時価格(税別):18万9000円(ジョルノ クレア)/ 19万9000円(ジョルノ クレア デラックス)
(北海道は8000円高、沖縄は5000円高。その他一部地域を除く)
ホンダ「ジョルノ クレア」は、1999年に「クリーン・サイレント・燃費・耐久性」をキーワードに開発された、次世代のスリムなスクーターだ。イタリアン・クラシックスタイルを継承しつつ、完全新設計の水冷4ストローク単気筒エンジン「クレアエンジン」を搭載している。
新開発のアルミダイキャスト製フレーム(モジュール・アルミフレーム)を採...














































