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総合クラスTOP10(総合4位~10位)今年の人気モデルが勢揃い!|読者が選んだ2026年のベストモデル結果発表【JAPAN BIKE OF THE YEAR 2026】
月刊『オートバイ』&webオートバイで投票を募った読者参加型の人気バイク決定戦「ジャパン・バイク・オブ・ザ・イヤー 2026」の投票結果がついに発表! 本記事では、総合クラスのランキング第4位~第10位のモデルをご紹介します。お気に入りのバイクが何位に入っているか要チェック!
まとめ:オートバイ編集部
▶▶▶写真はこちら|JAPAN BIKE OF THE YEAR 2026 総合クラスTOP10(4位~10位)
第4位
カワサキ「Z900RS SE」
上質な走りで魅了! 進化を続ける“Z”の最上級
ネオクラシックの絶対王者としてライダーの心を魅了し続けているZ900RSの上級モデル“S...
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ホンダ「GB350 S」【サクッと読める!現行国産バイク図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「GB350 S」
Honda GB350 S
税込価格:69万円3000円 / 71万5000円(ヘビーグレーメタリック-U)
「GB350 S」は、スタンダードモデルをベースによりスポーティでアグレッシブな走りを追求した派生モデルである。リアホイールを17インチ化してワイドタイヤを装着し、深いバンク角を確保する専用マフラーを採用。
さらに、ショートフェンダーやフォークブーツ、ワディングシート、コンパクトなLEDウインカーなどを備え、軽快かつ精悍なスタイルに仕上げられている。
2025年8月の仕様変更では、メーター文字盤を新たなデザインに変更し、縁取る装飾リン...
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総合クラスTOP3(第2位、第3位)不動の人気を誇るマシンが登場!|読者が選んだ2026年のベストモデル結果発表【JAPAN BIKE OF THE YEAR 2026】
月刊『オートバイ』&webオートバイで投票を募った読者参加型の人気バイク決定戦「ジャパン・バイク・オブ・ザ・イヤー 2026」の投票結果がついに発表! 本記事では、総合クラスのTOP3モデルの2位と3位にフォーカスしてお届けします。
まとめ:オートバイ編集部
▶▶▶写真はこちら|JAPAN BIKE OF THE YEAR 2026 総合クラスTOP3(第2位、第3位)
第2位
ホンダ「CB1000F/SE」
伝統と最新性能の融合! ファンを魅了するCBフラッグシップ
今回の総合ランキングで見事2位に輝いたホンダ CB1000F/SE。連覇による2冠獲得こそ逃したものの、新世代を担う旗艦...
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ホンダ「GB350」【サクッと読める!現行国産バイク図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「GB350」
Honda GB350
税込価格:67万1000円(パールホークスアイブルー) / 64万9000円
2021年に登場した「GB350」は、シンプルかつ洗練されたスタイリングに最新技術を融合させたオーソドックスなロードスポーツモデルだ。
足回りには前後19/18インチのキャストホイールとツインショックを備え、心地よい鼓動感と重低音を響かせる348cc空冷単気筒エンジンを搭載している。スリップを抑止するHSTCや前後独立ABSなどの先進安全装備を完備し、幅広い層から圧倒的な支持を集めた。
2025年8月の仕様変更では各部の質感が大きく向上している。...
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総合クラス1位は話題性に富むニューモデル!|読者が選んだ2026年のベストモデル結果発表【JAPAN BIKE OF THE YEAR 2026】
月刊『オートバイ』&webオートバイで投票を募った読者参加型の人気バイク決定戦「ジャパン・バイク・オブ・ザ・イヤー 2026」の投票結果がついに発表! 本記事では、総合クラスの栄えある1位モデルにフォーカスしてお届けします。
まとめ:オートバイ編集部
▶▶▶写真はこちら|「JAPAN BIKE OF THE YEAR 2026」総合クラス1位
第1位:ホンダ「CB400 SUPER FOUR E-Clutch」
最新装備盛りだくさんで”走り””が変わる!
400クラス界に新たなる""スーフォア""が殴り込み!
2026年映えある総合クラス1位の栄冠を手にしたのは、ホンダ CB400スーパ...
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ホンダ「CBR400R Eクラッチ」【サクッと読める!現行国産バイク図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「CBR400R Eクラッチ」
Honda CBR400R E-Clutch
税込価格:99万9900円 / 108万9000円(グランプリレッド)
2024年にアグレッシブな外観へ一新されたCBR400Rは、2026年5月に400ccクラス初となる「Honda E-Clutch」を搭載した。
この画期的なシステムは、クラッチ操作を自動化してエンストを防ぐだけでなく、ライダーがクラッチレバーを握れば即座にマニュアル操作へ移行できる自由度の高さが特徴である。その利便性から、現行モデルはEクラッチ仕様のみの展開となっている。
CBRシリーズにおいて、サーキット志向の...
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【SCOOP!】ホンダ「V3R 900RR」|目指すはSSP最強!3気筒自然吸気エンジン搭載のスーパースポーツは“最強ホンダ復活の狼煙”
2025年のミラノショー(EICMA)で初公開され、世界を騒然とさせたホンダの「V3R 900 E-Compressor Prototype」。新開発のV3エンジンに電子制御過給機という二輪車初の機構を搭載したハイテクスポーツだが、登場以来欧州で噂になっていたのが、過給機を持たない“NA版V3エンジン”の存在。最初は「過給機版とNA版の2本立て?」と想像していたが、なんと、ホンダはこのNA版V3を使って、驚異のパフォーマンスを誇るスーパースポーツを開発しているようなのだ!
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ホンダ「CL500」【サクッと読める!現行国産バイク図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「CL500」
Honda CL500
税込価格:97万3500円
ホンダの「CL500」は、タフでスタイリッシュなレブル500の車体をベースに、力強いスクランブラースタイルの外装を纏ったモデルだ。
豊かなトルクと扱いやすいパワー特性を備え、日常の市街地走行から郊外のフラットダートまで幅広くこなす万能マシンとして人気を集めている。
2025年10月発売の現行モデルでは、ライダーの利便性と快適性をアップデート。足つき性に配慮してステップの形状と配置が変更されたほか、シート内部のウレタン素材を見直すことで長距離ツーリング時の快適性を向上。さらに、メーター構造の改良に...
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未来のメカニックやエンジニアたちの学園祭! ホンダテクニカルカレッジ関東・関西で9月26日に開催
ホンダの自動車・バイクのスペシャリストを育成する「ホンダテクニカルカレッジ」。2026年9月26日(土)、その関西校と関東校で学園祭が同日開催されます。
未来のメカニックやエンジニアたちが企画・運営する手作りのイベントですが、そこはさすがホンダの学校。二輪・四輪ファンが楽しめるコンテンツが多数用意されています。同じホンダテクニカルカレッジであっても関東・関西で内容は違うので、それぞれの目玉イベントを紹介していきましょう。
【関西校】大迫力のトライアルショーは必見! ホンダの社食名物カレーうどんの販売も「学園祭2026」
大阪府大阪狭山市の関西校で開催される「学園祭2026」。今回、バイク...
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ホンダ「レブル500」【サクッと読める!現行国産バイク図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「レブル500」
Honda Rebel 500
税込価格:92万4000円
スタイリッシュなデザインと扱いやすい車体で高い人気を誇るクルーザーモデルが、Hondaの「レブル500」だ。
2023年モデルにおける令和2年排出ガス規制への適合を経て、最新の2025年モデルではライダーの快適性をさらに高めるアップデートを敢行。
ハンドル形状の見直しが図られ、これまで以上に最適でゆったりとしたライディングポジションを確保している。さらに、シート内部のウレタン素材とその硬さを最適化することで、長距離ツーリング時におけるお尻への負担を軽減し、巡航快適性を大きく向上させた。...



















































