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YOSHIDA SPL. Z900RS CAFE(カワサキ Z900RS CAFE) 純正色にカーボン&ブラックを濃く配するシブさが魅力【Heritage&Legends】
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純正に見えつつ近づけば手の込んだ仕様が楽しい
登場2年目となる’19年型純正のストームクラウドブルーをまとったZ900RS CAFE。純正では単色仕上げのビキニカウルのサイドにまで純正のラインを延長し、アンダーカウルを追加した車両だな……と思って近づいてみると、そのまま目を惹かれてしまう。その理由はと言うと、ブラック&カーボンだ。
上下(ビキニカウル/タンク/テールカウルと、アンダーカウル)の水色外装の間のスペースは、これでもかというほどにブラック&カーボンのパーツが密度高く配されている。ビ...
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新型「Z900RS」シリーズを世界初公開! Japan Mobility Show 2025のカワサキブースは見どころ満載|若月佑美さんはいち早く初公開モデルにタッチ
2025年10月30日から11月9日まで、国内最大級の乗り物の祭典「Japan Mobility Show 2025」が東京ビッグサイトにて開催中です。カワサキブースでは、多岐にわたる製品と技術を一挙にご覧いただけます。本記事では、俳優の若月佑美さんが10月29日のプレスデーに来場した模様と合わせ、注目の展示物をご紹介。世界初公開や日本初公開の新製品も数々登場しました!レポート:西野鉄兵※この記事はウェブサイト「Kawasaki Good Times」で2025年10月30日に公開されたものを一部編集し転載しています。
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TITAN-NIKI SPL. Z900RS CAFE(カワサキ Z900RS CAFE)ビレット&彫金とチタンで“これぞカスタム”を表現する【Heritage&Legends】
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先端性にオリジナリティ、納得いくまでのオーダー
「コロナ禍の頃にちょっとしたきっかけで二輪免許を取ったんです。いきなりですけど、大型。その免許を取る途中でタイガーカラーのZ900RSを見て格好いいな、これに乗ろうって車両を探し、’19年型CAFEのストームクラウドブルーを中古で買いました。
そこからひとりで走ったり車両をいじったりしてたんですけど、気がついたらRSK(Z900RS九州OWNERS)に加わって、そのミーティングやオフ会ですごい車両を見ていくうちに自分のもこうなった感じです」
オ...
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RSK RACING Z900RS CAFE(カワサキ Z900RS カフェ)純正らしさに細かな作り込みで幅広いステージをこなす【Heritage&Legends】
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カスタムで走ることも意識して“鉄馬”参戦も魅せる
「初代のグリーン(’18年型のヴィンテージライムグリーン)が好きでしたが’20年型でラインナップが終了。それでこの色(’21年型のエボニー)を買ったんです」とオーナー・西嶋さんが言うこの車両。スーパースポーツを買うことも選択肢にはあったが、空冷Zなどのネイキッドの格好良さにカウルでレーシーな感じがプラスされているとして選んだのがZ900RS CAFEだった。
「HSR九州(熊本県)でミーティングがあるというので行ってみると、レースもやってたん...
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ドレミコレクション Z900RS Mk.2 Style(カワサキ Z900RS) 他にない個性を生むコスプレ・カスタムの魅力を強化【Heritage&Legends】
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丸タンクのベース車Z900RSを角型デザインにコスプレ
Z900RSが持つ、スタンダードモデルのイメージ。それは日本では普通に受け入れられ、日常使いからスポーツライディングまで、バイクでやりたいことを何でもこなしてしまうという感じ。
つまり、’70年代空冷4気筒車や’80年代末から’90年代にかけてのネイキッドモデルが、具体的な例となる。バイクブームやネイキッドブームをそれら=スタンダードモデルで過ごしてきた人たちが今バイクに乗ろうと思ったとき、そんな使い勝手やイメージの車両を求めることにな...













































