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スズキ「ジクサー150」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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SUZUKI GIXXER150
税込価格:39万6000円
剛性感のある車体とサスペンション、粘り強いパワー特性を備えた154cc空冷単気筒エンジンがもたらす軽快な走りと扱いやすさ、高い実用性を併せ持つライトウエイトスポーツ、ジクサー150。
車格は125cc車並みにコンパクトでスリム、車重も軽く、取り回しやすさはスポーツモデル随一。スズキのビッグスポーツと共通のイメージを持つスポーティなルックスとは裏腹、リラックスしたライディングポジションで疲れにくいのも美点。
センタースタンドを標準装備し、ドライブチェーンの調整やメンテナンスにも便利だ...
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空港からそのまま阿蘇ツーリングへGO! レンタル819で始めるロイヤルエンフィールド
ライダー憧れの地「阿蘇」を走りたい!
飛行機+レンタルで東京から1泊2日ツーリング
全国のライダーたちを惹きつける阿蘇。日本最大級のカルデラが生み出す圧倒的なスケール感。外輪山を縫うように走る「ミルクロード」や、眼下に阿蘇五岳を見渡す「大観峰」、そして風を切り裂きながら走る「ケニーロード」。
そこには、日常の延長線には存在しない、まるで海外のような非日常の絶景が広がっています。見渡す限りの草原と、硫黄の香りを漂わせる荒々しい火山の息吹。阿蘇は「走る歓び」を純粋に引き出してくれる、日本屈指のライディング・サンクチュアリと言えるかもしれません。
しかし、関東圏のライダーにとって、阿蘇は決して...
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スズキ「Vストローム250」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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SUZUKI V-Strom250
税込価格:66万8800円
250ccクラスながらタフで重厚感のあるルックスで人気を集めるスズキ・Vストローム250。
搭載される248cc水冷4ストローク並列2気筒エンジンはスムーズな吹け上がりとフレキシブルな中低速トルク特性でビギナーでも扱いやすく、優れた燃費性能も両立。市街地の走行から長距離ツーリングまで、様々なシーンで快適な性能を実現している。
本格的なアドベンチャースタイルながら、シート高は800mmに抑えられており、その良好な足つき性もライダーの支持を得る理由の1つだ。
また、防風効果の高い...
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スズキ「GSX250R」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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SUZUKI GSX250R
税込価格:63万5800円(レッド、ブラック) / 64万7900円(ブルー、ホワイト)
スタイリッシュなフルカウルスポーツモデルであるスズキ・GSX250R。
中低速トルクが豊かで、スムーズさと扱いやすさを重視した248cc水冷4ストローク並列2気筒エンジンを搭載。大柄で安定感の高い車体と余裕のあるライディングポジションによる、エントリーユーザーでも安心してライディングを楽しめる懐の深さが魅力だ。
2024年モデルのマイナーチェンジでは、待望のLEDヘッドライト・テールライトを採用し、より精悍なルックスへと進化...
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熱狂のレーサーレプリカ"直4"vs"V4"・ホンダ400cc対決(1983-1989年)【BOTY・青春バイク・カルチャー伝】
400ccにすべてを懸けた時代があった。中免という枠の中で“最強”を争い、各メーカーは4気筒エンジンに最先端技術を惜しみなく投入。直4かV4か―その個性と性能が火花を散らした1980年代、400㏄クラスは大排気量車を凌ぐほどの熱と進化を見せていた。
まとめ:オートバイ編集部
▶▶▶写真はこちら|"直4"vs"V4"・ホンダ400cc対決(1983-1989年)
レーサーレプリカ"直4"vs"V4"・ホンダ400cc対決(1983-1989年)解説
当時の潮流
▶ホンダは400でも直4とV4の二刀流
▶後の名ブランド“CBR”がここから誕生
▶馬力の自主規制が始まり熱狂も沈静化
軽量コンパ...
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スズキ「Vストローム250SX」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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SUZUKI V-STROM250SX
税込価格:59万9500円
ロードスポーツモデルのジクサー250をベースとした車体に、フロントに19インチホイールと、専用設計のセミブロックパターンタイヤを装着したVストローム250SX。
サスペンションもストロークアップすることで最低地上高もアップ。SOCSが採用される油冷単気筒エンジンを搭載し、未舗装路での走行も楽しめるキャラクターとなっている。
ジクサー250をベースとしたことで、Vストロームより27kgも軽量な車体となっており、車体を引き起こす瞬間から軽さを実感できる。Vストローム250...
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本物のサウンドと東本昌平の漫画『RIDE』の世界が交差する……漫画動画の毎週配信を開始! Rurikoも声優デビューのエピソード1はRG250Г/CB750F
ライダーの心をざわつかせる唯一無二の描写と、オートバイのリアルな世界を描き続けた漫画家・東本昌平。2007年にスタートした漫画『RIDE』は月刊誌と月刊オートバイ別冊付録内で全200回を連載し、単行本「RIDEX」は全22巻に達した。この漫画内に登場するバイク・エンジンの音を収録し、東本昌平の世界観をリアルに表現した漫画動画の配信がはじまった。まとめ:webオートバイ編集部▶▶▶画像はこちら|漫画動画『RIDE』エピソード1のストーリーを見る(7枚)
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【ツーリングシーズンを安全に!】「JAPAN RIDERS CAFE」北海道・石狩で開催! せんちゃんが白バイ隊の隊服で安全運転をアピール!
2026年6月14日、北海道の「道の駅 石狩あいろーど厚田」内の特設会場で、日本二輪車普及安全協会のイベント「JAPAN RIDERS CAFE」が開催された。当日は北海道警察本部 交通部による「北海道警察 二輪車交通安全啓発活動」とのコラボで、ゲストのバイク系動画クリエーターのせんちゃんが白バイ隊員の隊服を着用して登場。本格化するツーリングシーズンを前に、詰めかけたライダーに安全運転の大切さをアピールした。まとめ:松本正雅▶▶▶せんちゃんの白バイ隊服姿・写真はこちら


















































