ライター
ミスター・バイクBG 2020年1月号絶賛発売中!
特集:躍動するカワサキ
さらに輝きを放つ、カワサキブランドの真髄を探る
バイクメーカーにはそれぞれに「個性」があります。
その中で特に2019年、特に様々な話題を提供してくれたのがカワサキ。
Z1/Z2のシリンダーヘッド再生産の発表、鈴鹿8耐での劇的な勝利。
東京モーターショーでは直列4気筒250ccモデル、スーパーチャージャー仕様の新Zシリーズフラッグシップ、フロント19インチホイールのバーチカルツインが登場。
2020年はどうなるのか、楽しみでワクワクするのが今のカワサキなのです。
なぜなのか、どんな考えで至ったのか。掘り下げながらその姿勢について直接聞くと共に、現行ベストセラーマシ...
ライター
EICMA大特集! 月刊『オートバイ』2020年1月号は別冊付録「RIDE」とセットで11月30日(土)発売!
EICMA2019で発表された新型車を徹底深掘り!
本日11月30日(土)、月刊『オートバイ』最新号が全国の書店およびオンライン書店で販売開始しました!
今月号はイタリア・ミラノで11月上旬に開催されたモーターサイクルショー「EICMA2019」の大特集です!
「EICMA」(エイクマ)は、世界中の車両メーカーがここでの新製品発表へ向けて開発を進める世界最大級の祭典。いまや、もっとも新型車が登場するイベントともいえそうです。
それにしても今年は予想をはるかに上回る豊作で、ビッグニュースが数々飛び出しました。
webオートバイでも「速報」として現地からレポートをお届けしましたが、月刊『オー...
ライター
ミスター・バイクBG 12月号 11月14日(木)発売!
特集:令和空冷改
As You Likeな新時代カスタム
バイクライフの大きな楽しみの一つである「カスタム」。その仕様は、時代によって流行りがありました。
70年代~80年代前半に登場した空冷エンジンモデルは、オーナーがマフラーやハンドルを交換するだけでも「大幅な改造」。
その後市場の中心は水冷エンジンモデルやレーサーレプリカになり、落ち着きを見せた80年代後半から、空冷絶版車の人気がカスタムと共に再燃しました。レプリカモデルの純正パーツを流用した「現行車に負けない走り」を目指した仕様が大流行。やがて、スペシャルリプレイスパーツが広く一般ライダーの手に渡るようになり、フルカスタムも可能に...
ライター
ミスター・バイクBG 11月号絶賛発売中!
残照V 比類なきホンダV型マシン
直列エンジンと並び称されるホンダのもう一つのエンジン型式=V。
1980年代に登場し、市販車、レース共に圧倒的な存在感を見せつけ、現代もMotoGPにおいてRC213Vが連続して王座を獲得。「ホンダのV」には特別なものを感じずにはいられません。
今回はその大型車を取り上げ「何が魅力的なのか」を再確認。
王道を辿る事になったそのきかっけのレーシングモデル。最大排気量のフラッグシップとラグジュアリーモデル。TT-F1と鈴鹿8耐を席巻したロードゴーイングレーサー。V4ではなくV2で鮮やかに買ってみせたあのマシン…そのどれもが心躍る走りを披露してくれます。
ホン...
ライター
『オートバイ』12月号は2020-2021新型バイク大特集! 別冊付録「RIDE」の表紙は〈ザ・クロマニヨンズ〉の甲本ヒロトさん!!
最新号はコンテンツ盛りだくさん、ぜひ手に取って深く読み込んでいただきたい2冊セットとなっております!
2019年11月1日(金)、月刊『オートバイ』12月号が全国の書店&オンライン書店で発売開始しました!
特集「新型の真相」は、これまでwebオートバイでも速報をお伝えしてきた東京モーターショー出展モデルを深掘りし、詳報を掲載しています。
さらに、11月5日(火)から始まるEICMA(ミラノショー)で初公開予定のモデルも多数、ご紹介。
一年で一番、いや二年で一番ともいえるほど、新型車が登場する一号となっています!
続く注目企画は、「青春のララバイ」。今年は『あいつとララバイ』(作:楠みちは...
ライター
「カスタム虎の穴」の折りたたみコンテナボックスを発売開始しました!
“カス虎”ファンの方、お待たせしました!
月刊『オートバイ』で長年連載している「カスタム虎の穴」。
アオキシン先生による、カスタムやメンテナンスを分かりやすく、そして深くお伝えする人気漫画作品です。
そんな“カス虎”ファンの方へ向け、オリジナル折りたたみコンテナボックスを開発しました!
折り畳めるコンテナボックス、一度でも使ったことがある方なら分かると思うのですが、ヒジョーに便利です。
持ち運ぶのもらくちんですし、2つ以上を積み重ねることだってできます。
でも、このカス虎プリント入りなら、常時組み立てた状態にして、室内のいつも見えるところに置きたいかな、と西野は思いました。
容量は20L...
ライター
東京モーターショー直前大特集! 月刊『オートバイ』11月号は10月1日(火)発売開始!
特集はもちろん、続く企画も読みごたえたっぷり、内容の濃い2冊セットです!
月刊『オートバイ』の新刊が10月1日(火)、全国の書店およびオンライン書店で発売開始しました。
今月はビッグイベントがありますよね、そう、東京モーターショー2019です!
いち早く新車情報をたっぷり深く楽しめる一冊となっております。
出展が決定したモデルはもちろん深掘り、そして、ここではお見せできませんが、今後発表されそうなモデルを予想し、スクープ記事として展開!
はさらに、これまでの東京モーターショーを振り返る企画もご用意。いま見てもワクワクするコンセプトモデルを多数ピックアップしました。
特集のあとは、新型車イ...



















































