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スピードテック×ケイファクトリー GPZ750R(カワサキ GPZ750R)空冷KRレーサースタイルと18インチをニンジャに【Heritage&Legends】
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誰も見たことがないニンジャ・カスタムでTOTを走る
「ナナハンニンジャ、GPZ750Rのカスタム」と書き出したのを見て、「違うんじゃないの?」と思う人もいるかもしれない。それもそのはずだ。まとっているのは1980年代初頭のカワサキ・ファクトリーレーサーKR1000の形を再現したカウルだし、前後ホイールは18インチ。シリンダーヘッドも隠れているから、無理もない。
でも、それはある意味でこの車両の成り立ちを象徴している。テイスト・オブ・ツクバ=TOTのZERO-1クラスに参戦する。そのベース車に...
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ARCHI&YSS Z900RS(カワサキ Z900RS)ストリートパーツの機能をサーキットユースでも確認【Heritage&Legends】
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自社扱いのブランドをクロスオーバーしてTOTに挑む
現代の技術で作られたハイスペックなストリート&ネオクラシックスタイルのマシンで、テイスト・オブ・ツクバ=TOTに新風を吹き込むことをコンセプトに新設された「ストリートファイタークラス」。改造範囲も制限されていて、分かりやすく言うならば、動力系はマフラー変更とサブコン追加はOK、フレームも基本骨格はそのままで補強は可。ほか、ボルトオンパーツの追加や換装はOKという具合だ。
2022年5月14日のTOT SATSUKI STAGEで初開催となっ...
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TOT最速の扉を開ける! ハイパープロとオートボーイのZRX1200Sレーサーによるチャレンジの中身を知る|オートボーイJ’s&アクティブ【Heritage&Legends】
2022春のテイスト・オブ・ツクバSATSUKI-STAGE。最高峰ハーキュリーズクラスの表彰台常連として知られる、新庄雅浩選手と彼が駆るオートボーイJ’sのZRX1200Sレーサーにはリンク式ツインショックが装着されていた。聞けばハイパープロ・サスペンション輸入元のアクティブが、タイムアップを目指す新庄選手のリクエストに応えようと新作したものという。その経緯、そして効果と将来を両社に聞いた。※本企画はHeritage&Legends 2022年8月号に掲載された記事を再編集したものです。


















































