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ヤマハ「トリシティ155 ABS」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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YAMAHA TRICITY155 ABS
税込価格:61万6000円
125cc版のトリシティをベースに、排気量を155ccに拡大してパワーアップした水冷4ストOHC4バルブ単気筒エンジンを専用設計のフレームに搭載。高速域での安定感あるクルージングを可能としたモデル。
高速道路の走行も可能となったことで幅広い状況でLMWテクノロジーならではの安定感抜群の上質な走行感を味わうことができる。
2019年モデルでマイナーチェンジを受けて、シート高が15mm低くなり足着きを改善。2023年モデルでは令和2年排出ガス規制に適合し、可変バルブ...
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ヤマハ「Xフォース ABS」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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YAMAHA X-FORCE ABS
税込価格:40万7000円
“Master of Street Scooter”をコンセプトに開発されたシティコミューター、X FORCE(フォース)。トラクションコントロールシステムを採用し、爽快な走りと燃費&環境性能を両立させた「BLUE CORE」エンジンを搭載。
さらに、静粛な始動を可能としたSMG(スマートモータージェネレーター)、エンジンの回転数に応じて、吸気バルブの開閉タイミングなどを変化させ、低回転から高回転まで、幅広い回転域で最適な吸気効率を実現するVVA(可変バルブ)を採用。
軽量...
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ヤマハ「NMAX155 ABS」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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YAMAHA NMAX155 ABS
税込価格:45万9800円
MAXシリーズを象徴するブーメランをモチーフにしたサイドカバーが際立つスポーティなスタイリングに、高速道路も走行可能な力強さと環境性能にも配慮した155cc「BLUECORE」エンジンを搭載。
2022年モデルでフルモデルチェンジされ、エンジンは排出ガス規制に適合したものとなり、静粛かつ振動の少ないエンジン始動が可能なスマートジェネレーターやアイドリングストップ機能を新採用。さらに、スタイルと機能性をバランスさせた新しいフレームと快適な乗り心地を支える前後サスで走りをグ...
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ヤマハ「XMAX ABS」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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YAMAHA XMAX ABS
税込価格:73万7000円
BLUE COREエンジンを搭載し、トラクションコントロールや前後ブレーキにABSを装備するなど、走りへのこだわりも魅力の250ccスクーターとして人気を博しているXMAX。
スマートキー、LEDヘッドライトとテール、DCソケット、約45L容量のシート下収納と装備面も充実。
2023年9月には登場以来6年ぶりにモデルチェンジを果たし、2025年4月に登場した最新モデルでは内蔵構造を見直すことで、2023年モデル比で800gの軽量化を果たした。
マフラー&プロテクターカバー、フルアジ...
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ヤマハ「トリシティ300 ABS」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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YAMAHA TRICITY300 ABS
税込価格:104万5000円
LMWテクノロジーによる高い安定感と自然なハンドリングを両立させた3輪スクーター。
シリーズでは最大排気量となるトリシティ300はスマーティング・コミューティング・ウェイ」をコンセプトに、アクティブでスマートなスタイリングを採用する。
安定性としなやかな乗り心地を備えるフレーム、そしてLMWアッカーマン・ジオメトリを取り入れて、素直な操縦性に加えて上質な乗り心地を実現している。
EU向けのXMAX300用をベースとする水冷292ccのBLUE COREエンジン...
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ヤマハ「TMAX560 / TECH MAX ABS / 25th Anniversary ABS」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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YAMAHA TMAX560 / TECH MAX ABS / 25th Anniversary ABS
税込価格:145万2000円 / 164万4500円 / 150万7000円
独創のATスポーツ、TMAXシリーズはアルミ製フレームや足まわり、561ccパラツインエンジン、D-MODEやトラクションコントロールなどを熟成させながら、シート形状やポジションなども見直し、2020年の現行モデル登場以来、進化を続けている。
2025年2月に発売された現行モデルではスピード...
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【2026年モデル登場!】ホンダ「Dio110・ベーシック」に新色追加! 燃費・価格・装備を徹底解説
ホンダは2026年5月8日、原付二種スクーター「Dio110・ベーシック」のカラーバリエーション変更を発表した。発売日は2026年5月21日。新色として「マットテクノシルバーメタリック」を追加し、より幅広いユーザーにマッチするラインアップとなった。
まとめ:松本正雅
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ホンダ「Dio110・ベーシック」概要
今回の変更はカラーラインアップの刷新がメインだが、もともとDio110・ベーシックは、優れた実用性とリーズナブルな価格設定で高い人気を誇るモデル。日常の移動を快適に支える装備と扱いやすさが、多くのライダーから支持されている。
注目は...
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ホンダ「ジョルノ / くまモンバージョン」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda GIORNO / くまモンバージョン
税込価格:20万9000円 / 21万7800円
お洒落で愛らしいデザインと取り回しやすい車体サイズが魅力の50ccスクーター。
環境性能と力強いパワー特性をあわせ持つeSPエンジンを搭載し、アイドリングストップシステムを標準装備。
シート下にある容量20Lの収納スペースのほか、フロントポケット、ふたつきのグローブボックスも装備。グローブボックス内にはスマートフォンの充電などに役立つ電源ソケットも備わっている。
2022年モデルでフロントエンブレムのデザインを統一。ボディカラ...
















































