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BMW「R12 G/S / GSスポーツ」【サクッと読める!現行輸入バイク図鑑】
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BMW R12 G/S / GS SPORTS
税込価格:245万4000円~ / 254万9000円~
1980年代に活躍したBMW・アドベンチャーの原点にしてアイコン、「R 80 G/S(ゲレンデシュポルト:オフロードスポーツの意)」。その伝説的なルックスを、最新技術とともに現代に蘇らせたタイムレス・クラシック・アドベンチャーが「R 12 G/S」。
心臓部には、豊かなトルクを生み出す伝統の1,169cc空油冷ボクサーエンジンを搭載。オフロードでの操縦性を重視した専用のワンピース構造スチールフレームを採用し、前21インチ...
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BMW「F900XR」【サクッと読める!現行輸入バイク図鑑】
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BMW F900XR
税込価格:151万3000円~
高いスポーツ性を備えつつ、長距離走行も快適にこなすBMWのミドルクラス・クロスオーバー。
心臓部には最高出力105PSを発揮する894cc並列2気筒エンジンを搭載。低回転域から力強いトルクを発生し、各部の軽量化により228kgに抑えられた車体をパワフルに牽引する。前後17インチサイズのホイールを採用し、アップライトなポジションと相まってワインディングでも軽快なハンドリングを実現した。
さらに、長距離ツーリングを支援する実用的装備も充実。空力性能を高めた新設計フェアリングが高速巡航時の風圧を防...
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BMW「M1000XR / Mコンペティション / アウレリウス・グリーン・エディション」【サクッと読める!現行輸入バイク図鑑】
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BMW M1000XR / M COMPETITION / Aurelius Green Edition
税込価格:333万9000円 / 405万9000円 / 405万9000円
1972年から続くMモータースポーツの2輪3つめのモデルが、クロスオーバーモデルのM1000XR。
高性能直4エンジンやアルミブリッジフレーム、3.50-17/6.00-17サイズアルミ鍛造ホイール等のプラットフォームをM1000RRやM1000Rと共用しながら「XR」のアップライトポジションによる操作感の高さに「M」のレーシングDNAを組み合わせている。
長距...
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BMW「S1000XR / Mパッケージ」【サクッと読める!現行輸入バイク図鑑】
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BMW S1000XR / M PACKAGE
税込価格:269万7000円 / 313万円
最強のスーパースポーツ「S1000RR」譲りの強烈な直列4気筒エンジンとアルミフレームに、長距離ツーリングを快適にこなすアップライトなポジションを掛け合わせたクロスオーバーモデルが「S1000XR」だ。
2024年モデルではさらなる進化を遂げた。エンジンの最適化によって最高出力を従来から5PSアップさせつつ、最新の排出ガス規制「EU5+」をクリア。また、ライダーの疲労をより軽減するため、シートは長さと幅を拡大した新形状を採用し、ライディング時の自由度...
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ビモータ「TESI H2 TERA」【サクッと読める!現行輸入バイク図鑑】
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bimota TESI H2 TERA
税込価格:638万円
ビモータ独創のハブセンターステアリング機構を持つ「テージ」シリーズに、初のクロスオーバーモデルとなる「TERA」が2026年に登場した。
心臓部にはカワサキ・ニンジャ H2 SX譲りのスーパーチャージャーを搭載。200PSの超絶パワーと最高速270km/hという異次元の性能を誇りながらも、パッセンジャーと共に長距離を快適に移動できるツアラー性能を両立している。
最大の特徴は、一般的なフレームを持たず、エンジンを剛性メンバーとして前後のスイングアームをマウントするエポック...
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カワサキ「ヴェルシス650」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Kawasaki VERSYS 650
税込価格:116万6000円
ミドルクラスでは希少なオンロードアドベンチャーモデルのヴェルシス650。日常での扱いやすさからロングツーリングまで幅広く対応するマルチパーパスモデルで、現行型は欧州での先行発売を経て、日本では2023年11月に正式導入された。
シリーズ共通のシャープなスタイリングを採用し、搭載するエンジンは649cc水冷4ストローク並列2気筒DOHC。180度クランクレイアウトを採用し、ヴェルシス650では低中回転域の扱いやすさを重視した専用セッティングが施されている。街中では粘り強い...
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排気量401cc~750ccの旅バイク&ATスポーツモデル9選【JAPAN BIKE OF THE YEAR 2026 ノミネートモデル紹介Vol.7】
月刊『オートバイ』&webオートバイの読者がその年の人気ナンバーワンモデルを決める恒例企画「ジャパン バイク オブ ザ イヤー」。5月30日に2026年度の投票受付を開始しました。投票はハガキやメールで簡単に行なえます。投票いただくと最新モニター車が当たる抽選にも参加できます!この記事では、同企画内で「750ccクラス」にカテゴライズされる、アドベンチャー、スポーツツアラー、クルーザー、ATスポーツモデルをまとめて紹介します。▶▶▶「ジャパン バイク オブ ザ イヤー2026」の概要・投票方法・ノミネート車両一覧はこちら



















































