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ホンダ「スーパーカブ50 / プロ」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda Super Cub 50 / Pro
税込価格:24万7500円 / 26万9500円
1958年に初代スーパーカブが登場し、ビジネスシーンはもとより、普段の足やカスタム、ツーリングなど趣味性の高いオートバイとしても堅実な人気を維持する1台。
2017年にフルモデルチェンジを受け、伝統のスチール製バックボーンフレームに樹脂製外装を組み合せた車体、LEDの丸型ヘッドライト、環境性能を向上させたエンジンなどを採用。
新聞をはじめとした配送向けに仕様変更が施された「スーパーカブ50 プロ」もラインナップする。
50ccクラス...
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ホンダ「クロスカブ110 Lite」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda Cross Cub 110 Lite
税込価格:40万1500円
新基準原付シリーズのクロスカブ110バージョン。こちらも原付免許や普通免許でも乗れる、原付一種区分に適合したモデルだ。
エンジンはスーパーカブ110シリーズと共通で出力4.0 kW未満という新基準原付の区分基準に合わせてパワーを調整。主に燃調の専用セッティングを施し、最高出力は3.5 kWに設定されている。
足まわりには前後キャストホイールとフロントディスクブレーキを装備する豪華な内容となっている。レジャーバイクらしい大きめのリアキャリアももちろん標準装...
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いくつ知ってる? カワサキのロゴとエンブレム進化のヒミツ 〜タンクに宿る100年のロマンと軌跡〜
愛車のタンクでいつも静かに輝いているエンブレム。洗車のたびにキュッキュッと磨きながら、「やっぱりこのマークかっこいいな〜」なんて惚れ惚れしている人も多いのではないでしょうか? 実はカワサキのエンブレムやロゴマークは、時代ごとのエポックメイキングな出来事とともに、少しずつその姿を変えてきました。今回は、そんなカワサキ・エンブレムの深〜い変遷の歴史をたどってみたいと思います!まとめ:Kawasaki Good Times Journal編集部※この記事はウェブサイト「Kawasaki Good Times Journal」で2026年3月27日に公開されたものを一部編集し転載しています。
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ホンダ「スーパーカブ110 Lite / プロ Lite」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda Super Cub 110 Lite / Pro lite
税込価格:34万1000円 / 38万5000円
日常の移動時における軽快さや使い勝手の良さを追求しながら、原付免許や普通免許でも乗れる、原付一種区分に適合したモデル。
新基準原付の区分基準に合わせてパワーを調整し、燃調の専用セッティングなどで最高出力は3 . 5 kWに設定。ベース車同様、前後キャストホイールとフロントディスクブレーキを標準装備しているのも特徴。タイヤもベース車同様チューブレスタイヤが標準となっていて、非常に豪華な内容だ...
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ホンダ「Dio110 Lite」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda Dio110 Lite
税込価格:23万9800円
2025年から施行された新基準に基づき、原付一種としてラインアップに加わったDio110 Lite(ライト)。
Dio110のエンジンをベースに、最高出力を3.7kWに最適化。アイドリングストップ・システムや電子制御式ACGスターターを採用し、環境性能と静粛性を高めつつ、スムーズな発進を可能としている。
Dio110譲りの前後14インチの大径ホイールやフロントに油圧式ディスクブレーキを装備し、コンビブレーキシステムも搭載する。
カラーバリエーションは3色。「キャンディラス...
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ホンダ「クロスカブ110」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda CROSS CUB 110 / くまモンバージョン
税込価格:41万2500円 / 42万3500円
ヘッドライトガードやレッグシールドを持たないスタイリングが特徴のクロスカブ。
スーパーカブ110をベースにレッグシールドを省き軽快なスタイリングを与え、ガード付きのヘッドライト、17インチのセミブロックタイヤなどを装備しアウトドアイメージをプラス。ファンバイクとして仕立てられたのがクロスカブ110だ。2020年にCT125・ハンターカブが登場した後も高い人気を保持し続けている。
2022年にモデルチェンジ...
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ホンダ「スーパーカブ110 / プロ」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda Super Cub 110 / PRO
税込価格:35万2000円 / 39万6000円
2008年に初代が登場したスーパーカブ110。2022年にロングストロークの新型エンジンを搭載し、最新の排出ガス規制にも適合。前後にキャストホイールとチューブレスタイヤを装備、フロントブレーキもディスク化され、1チャンネルABSも装備。
2025年にはカラーバリエーションが変更され、「グリントウェーブブルーメタリック」、「バージンベージュ」、「クラシカルホワイト」、「タスマニアグリーンメタリック」の4色がラインアップされている。...
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ホンダ「グロム」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda GROM
税込価格:39万500円
ユニークなスタイルに5速ミッションの123cc空冷単気筒エンジンを搭載するミニスポーツモデルとして人気となっているグロム。
5スポークのアルミキャストホイールに前φ220mm・後φ190mmのディスクブレーキを採用。2023年モデルで令和2年排出ガス規制に適合した。
2024年3月に発売された現行モデルではヘッドライトカバーからシュラウド、サイドカバーなどの外観デザインをよりスポーティに変更された。
カラーは「パールホライゾンホワイト」と「マットガンパウダーブラックメタリック」の2色をラインアップしてい...
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ホンダ「モンキー125」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda Monkey 125
税込価格:49万5000円
ホンダを代表するレジャーバイクシリーズの中でも歴史、人気ともに高いレベルにある「モンキー125」。
2018年に登場し、2021年にはロングストローク設定の5速ミッションを搭載した新エンジンを搭載。2024年7月には、待望のクロック&ギアポジションメーターやUSBソケット(Type-C)の純正アクセサリーが用意された。
2026年3月に販売を開始した2026年モデルでは、新色として「バナナイエロー」が新たに加わったほか、継続色「ミレニアムレッド」と「パールカデットグレー」のタンク・...
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ホンダ「ダックス125」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Honda DAX125
税込価格:49万5000円
1969年に登場した初代ダックスホンダのイメージを現代風にアレンジして2022年に登場した「ダックス125」。
鋼板プレスのT字型バックボーンフレームに、空冷4ストOHC123ccエンジンを搭載。ミッションにはクラッチ操作不要の自動遠心クラッチを採用し、前後にキャストホイールとチューブレスタイヤ、前輪のみ作動する1チャンネルのABSを装備する。
2026年2月に発売された最新モデルでは、カラーバリエーションが変更され、新たに「パールホライゾンホワイト」が設定。継続色の「パールシャイニングブ...















































