ライター
ホンダ「GB350C」【サクッと読める!現行国産バイク図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「GB350 C」
Honda GB350 C
税込価格:71万5000円
「GB350 C」は、2024年10月にシリーズのラインアップに追加された、クラシカルな美しさと重厚感を極めたモデルである。
大きな特徴は、タイヤを深々と覆う前後の大型ディープフェンダーや、フロントフォークカバー、そして水平基調にデザインされた専用のキャブトンマフラーである。
加えて、セパレートタイプのシートや、美しいメッキ仕上げが施されたヘッドライトカバー、専用デザインのサイドカバーなど、贅沢な専用装備を多数採用することで、より上質でヴィンテージ感あふれるスタイリングを徹底的に追求して...
ライター
【速報レポート】ホンダ「CB400 SUPER FOUR E-Clutch」が鉄馬で圧巻のトップチェッカー! 予選から全セッションを制し、実証参戦でポテンシャルの高さとEクラッチの実力を証明!
ホンダの新型「CB400 SUPER FOUR E-Clutch」が、熊本県・HSR九州で開催された「2026 鉄馬 with TSK 決戦の日」に実証参戦した。予選、セミファイナルを首位で通過すると、ファイナルでもトップチェッカー。2027年以降のユーザー参戦に向け、大きな成果を残した。
写真:HIRO ARIMORI まとめ:松本正雅
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「CB400 SUPER FOUR E-Clutch」鉄馬参戦レポート
新型CB400 SUPER FOURが「鉄馬」で初の実戦に挑戦
2026年9月19日・20日、熊本県のHSR九州で「2026 鉄馬 with TSK 決戦...
ライター
ホンダ「GB350 S」【サクッと読める!現行国産バイク図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「GB350 S」
Honda GB350 S
税込価格:69万円3000円 / 71万5000円(ヘビーグレーメタリック-U)
「GB350 S」は、スタンダードモデルをベースによりスポーティでアグレッシブな走りを追求した派生モデルである。リアホイールを17インチ化してワイドタイヤを装着し、深いバンク角を確保する専用マフラーを採用。
さらに、ショートフェンダーやフォークブーツ、ワディングシート、コンパクトなLEDウインカーなどを備え、軽快かつ精悍なスタイルに仕上げられている。
2025年8月の仕様変更では、メーター文字盤を新たなデザインに変更し、縁取る装飾リン...
ライター
ホンダ「GB350」【サクッと読める!現行国産バイク図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「GB350」
Honda GB350
税込価格:67万1000円(パールホークスアイブルー) / 64万9000円
2021年に登場した「GB350」は、シンプルかつ洗練されたスタイリングに最新技術を融合させたオーソドックスなロードスポーツモデルだ。
足回りには前後19/18インチのキャストホイールとツインショックを備え、心地よい鼓動感と重低音を響かせる348cc空冷単気筒エンジンを搭載している。スリップを抑止するHSTCや前後独立ABSなどの先進安全装備を完備し、幅広い層から圧倒的な支持を集めた。
2025年8月の仕様変更では各部の質感が大きく向上している。...
ライター
総合クラス1位は話題性に富むニューモデル!|読者が選んだ2026年のベストモデル結果発表【JAPAN BIKE OF THE YEAR 2026】
月刊『オートバイ』&webオートバイで投票を募った読者参加型の人気バイク決定戦「ジャパン・バイク・オブ・ザ・イヤー 2026」の投票結果がついに発表! 本記事では、総合クラスの栄えある1位モデルにフォーカスしてお届けします。
まとめ:オートバイ編集部
▶▶▶写真はこちら|「JAPAN BIKE OF THE YEAR 2026」総合クラス1位
第1位:ホンダ「CB400 SUPER FOUR E-Clutch」
最新装備盛りだくさんで”走り””が変わる!
400クラス界に新たなる""スーフォア""が殴り込み!
2026年映えある総合クラス1位の栄冠を手にしたのは、ホンダ CB400スーパ...
ライター
ホンダ「CBR400R Eクラッチ」【サクッと読める!現行国産バイク図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「CBR400R Eクラッチ」
Honda CBR400R E-Clutch
税込価格:99万9900円 / 108万9000円(グランプリレッド)
2024年にアグレッシブな外観へ一新されたCBR400Rは、2026年5月に400ccクラス初となる「Honda E-Clutch」を搭載した。
この画期的なシステムは、クラッチ操作を自動化してエンストを防ぐだけでなく、ライダーがクラッチレバーを握れば即座にマニュアル操作へ移行できる自由度の高さが特徴である。その利便性から、現行モデルはEクラッチ仕様のみの展開となっている。
CBRシリーズにおいて、サーキット志向の...



















































