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HONDA CENTRE “GRAND(B)RIX SPORTY BIKE”(ホンダ GB350 S)黒×金でカフェスタイルのニュー&オールドを表現【Heritage&Legends】
往年のカフェレーサールックの熟成を車名でも表現する
ヨーロッパに夏の訪れを感じさせるバイク軸のイベント、ホイール&ウエーブス・フェスティバル。毎年6月にフランスの南西部、スペインに近い海沿いのリゾート地、ビアリッツ(Biaritz)で行われて’26年で15周年を迎える。そこにヨーロッパホンダが’20年以降開いてきたのがカスタムコンテストだ。Hondacustoms.comのサイトと実会場の両方で参加車両に対しての人気投票を行い、夏の終わりにその結果を発表する。参加者はヨーロッパ全域のホンダディーラーやカスタムビルダーからの選抜で、エンジンがスタンダードなこと以外は基本的に自由。あとは走れ...
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ホンダ「NX400」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「NX400」(4枚)
Honda NX400
税込価格:89万1000円
ワインディングからグラベル、ロングランと、さまざまなシーンで楽しめるミドルクラスのマルチパーパスモデルとして登場したNX500の国内仕様、NX400。
ヘッドライトと同一面としたスクリーンなどのアドベンチャーモデルらしいデザインが示すように、NXは『ニュー・クロスオーバー』の略称だ。前モデルの400Xをベースとし、水冷DOHC直列2気筒にはアシスト&スリッパークラッチを組み合わせる。
NX400用として、PGM-FIのセッティングを変更し加速性能を向上。鋼管ダイヤモンド型フレームは基本的...
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ロイヤルエンフィールド「CLASSIC 650 125TH YEAR ANNIVERSARY SPECIAL EDITION」国内初披露! 125周年を祝う特別な塗装を実車チェック!
ロイヤルエンフィールドは、モーターサイクルショーで「EICMA2025」で発表した「CLASSIC 650 125TH YEAR ANNIVERSARY SPECIAL EDITION」を国内初披露した。角度によって見える色が変わる、特別な塗装を採用した記念車だ。早速その詳細を、実車撮りおろしの写真とともに見ていこう。写真:南 孝幸 まとめ:松本正雅▶▶▶写真はこちら|ロイヤルエンフィールド「CLASSIC 650 125TH YEAR ANNIVERSARY SPECIAL EDITION」
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ホンダ「CBR400R」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「CBR400R」
Honda CBR400R
税込価格:86万3500円
2013年に登場した当初はスタイリングはやや大人しめな印象だったが、2016年、2019年と2度のモデルチェンジを経ることでウェッジシェイプを強調し、レーシングマシンのDNAを継承したCBR250RRを思わせるスタイルに変更。
2022年モデルから倒立フロントフォークを採用しホイールデザインも変更。ラジアルマウントのブレーキキャリパーを装備するなどリニューアルされた。
さらに2024年モデルでカウルからヘッドライト、テールランプの形状を変更し、よりCBRらしいアグレシッブでスタイリッシュ...















































