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ドーンっと3冊セット! 月刊『オートバイ』2020年7月号は快適ツーリングを楽しむツアラー大特集|付録は「RIDE」と「国産車&外国車総図鑑」!!
6月1日(月)に全国の書店およびオンライン書店で発売します!
オートバイ 2020年7月号 | Amazon
オートバイ 2020年 07月号 [雑誌]
価格:1190円(税込、送料無料) (2020/5/30時点)
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月刊『オートバイ』最新号は3冊セットです! 『オートバイ』の特集は「旬のツアラーBEST50」、別冊付録「RIDE」の主役は油冷マシン・スズキGSX-R750、そして7月号はもう一冊の別冊付録『国産車&外国車総図鑑』が付いています!
〈特集〉旬のツアラーBEST50
新型車試乗インプレも盛りだくさん!
メンテナンス企画も掲載!
もちろんオートバイ女子部も大活躍!...
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巻頭特集は誌上モーターサイクルショー! 月刊『オートバイ』5月号発売! 最新バイクを徹底解説、「RIDE」では往年の名車を詳解
今月も『オートバイ』+「RIDE」がセットでボリュームたっぷり!
月刊『オートバイ』2020年5月号が、4月1日(水)に全国の書店及びオンライン書店で販売開始しました! 今月も別冊付録「RIDE」とともに2冊セットになります!
オートバイ 2020年 05月号 [雑誌]
価格:1100円(税込、送料無料) (2020/4/1時点)
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Amazon | オートバイ 2020年5月号 [雑誌] | オートバイ編集部 |本 | 通販
Amazonでオートバイ編集部のオートバイ 2020年5月号 [雑誌]。アマゾンならポイント還元本が多数。オートバイ編集部作品ほか、お急ぎ便対象商品は当...
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2020年最初の〈RIDE集会〉は3月2日(月)に、栃木県「道の駅みかも」で開催します!【佐野集会】
初回はいつもの「佐野」、集合写真は5月号に掲載!
月刊『オートバイ』の別冊付録「RIDE」のファンが集まるイベント、それがRIDE集会です。今年で10周年を迎えることとなりました。
2020年最初の開催地は、栃木県栃木市藤岡町の「道の駅みかも」。
恒例となっているこの初回は通称「佐野集会」と呼ばれ、多くのファンで賑わいます。佐野集会のいつも取り仕切ってくれるのは、佐野市の焼肉店「炭火焼肉あぶり屋」さんと、さいたま市の「めん処 蓜島屋」さんです。
当日は、集合写真の撮影や、じゃんけん大会、ガリガリ君早食い競争などを開催予定。RIDEグッズの販売も行ないます。
年によって、極寒だったり、思い...
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新旧250ccスポーツバイク大特集! 月刊『オートバイ』3月号は「RIDE」とセットで2月1日発売!
現行の250cc2気筒と、かつての250cc4気筒の対決に注目!
月刊『オートバイ』3月号が、2月1日(土)に全国の書店およびオンライン書店で発売します。
今月は、Ninja ZX-25Rの誕生で再燃している250ccスポーツを徹底的に大特集!
かつての4気筒モデルと、現在のNinja250やCBR250RRなどを比較試乗しました!
また、250cc・4気筒モデルのアーカイブスも。80~90年代のバイクシーンを知る方にはもちろん、バイク好きなら、だれもが楽しめる内容になっております。
さらにスクープも250ccです! 何とヤマハ「トレーサー250」が!?
詳細はぜひ月刊オートバイ3月号で...
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スズキ「バンディット250」/250cc・4気筒バイクを振り返る!【絶版名車解説】
SUZUKI BANDIT 250/鋼管トラスフレームを採用した250ccネイキッド
バンディットのルーツは250ccモデルだ。初代バンディット250が、兄弟モデルの400と共にデビューしたのは1989年。
当時ネイキッドの先駆けとして注目を集めたゼファーが、70年代風デザインと空冷エンジンという古典的スタイルだったのに対し、バンディットは独特なダイヤモンド構造のフレームが目立つスポーティでスタイリッシュなボディに、GSX‐R250譲りの水冷エンジンを搭載。
美しいスタイルと洗練された走りに加え、セパハン仕様とアップハン仕様を選択でき、しかもゼファーには存在しなかった250㏄モデルという...
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カワサキ「バリオス2」/250cc・4気筒バイクを振り返る!【絶版名車解説】
Kawasaki BALIUS II/ZXR譲りの高回転型エンジンを搭載
カワサキは1989年にデビューさせたゼファーを大ヒットさせることで、現在まで続くネイキッドスポーツというジャンルを確立させた。
しかし、ゼファーシリーズは最初の400を皮切りに、750、1100とラインアップを拡充してさらなる人気を得たが、250㏄ネイキッドではバンディット、ジェイドに先行されてしまう。そんなライバルたちに対向するため、1992年に満を持してカワサキがデビューさせたモデルが初代バリオスだった。
空冷直4エンジンやダブルクレードルフレーム、Z2を思わせるクラシカルなスタイルで人気となったゼファーから一...
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ヤマハ「ZEAL」/250cc・4気筒バイクを振り返る!【絶版名車解説】
YAMAHA ZEAL/街乗りにも適した低中速域での扱いやすさ
ゼファーの大ヒットに端を発するネイキッドブームに呼応。ただ普通に乗ることが楽しめるように意図されたネイキッドスポーツのヤマハ「ジール」。
パワーユニットはFZR250Rベースの水冷4気筒で、吸排気ポート長やバルブタイミングを思い切って中低速向けに振り、アクセレーションに優れるミクニBDST26φキャブやトップをオーバードライブ設定とした6速ミッションを採用。
元々レッドゾーンが1万8500回転からという超高回転高出力型のエンジンを、低回転からスムーズに立ち上がり、アクセル操作に対して穏やかかつリニアに反応し、快適なクルージン...
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ホンダ「ホーネット DX」/250cc・4気筒バイクを振り返る!【絶版名車解説】
Honda HORNET DX/クラスを越えた存在感が魅力のスタイリッシュマシン
ホンダは250ccネイキッドとして、まず1991年にジェイドをデビューさせる。エンジンはCBR250RR系ベースに中低速トルク重視にデチューン、スタイルは1989年にデビューしていた400ccのCB‐1にも似たオーソドックスなものだったが、1996年に生産を終了。その後継モデルとして1996年に登場したのがホーネットだ。
ホーネットはエンジンこそジェイドと同じく、CBR250RR系のカムギアトレーン採用の水冷直4を搭載していたが、車体に関しては基本的なデザインから一新。
ジェイドではダブルクレードルだったフ...

















































