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カワサキ「Ninja7 ハイブリッド」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
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Kawasaki Ninja 7 Hybrid
税込価格:184万8000円
451cc水冷2気筒エンジンと交流同期モーターを組み合わせたパワーユニットと、マニュアル操作も可能な電子制御式オートマチックを搭載するストロングハイブリッドとして誕生したのがニンジャ7ハイブリッド。次世代を担う期待のフルカウルスポーツモデルだ。
未来を感じさせるスタイリングのアンダーカウル前方にあるダクトはモーターとバッテリーの冷却用で、走行風がサイドを通ってテールカウルから抜けるレイアウト。
ライディングモードはスポーツハイブリッド、エコハイブリッド...
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カワサキのハイブリッドバイクは、ミドルスポーツのゲームチェンジャーとなるか|「Ninja7 ハイブリッド」「Z7 ハイブリッド」解説
カワサキ「Ninja7 ハイブリッド」特徴
パワーとエコを両立するストロングハイブリッド
EVとしての走行も可能な、二輪車初のストロングハイブリッドとして登場したのがニンジャ7ハイブリッド。451ccのパラツインエンジンに48Vバッテリーとモーターを組み合わせ、リッターバイクに迫る加速と省燃費を両立する。また、自動クラッチシステムを採用し、スイッチ操作でギアシフトが可能になっており、クラッチレバーがないのも大きなポイント。すでに国内導入がアナウンスされており、発売時期や価格にも注目が集まっている。
カワサキ「Z7 ハイブリッド」特徴
ネイキッドスタイルで楽しむハイブリッドパワー!
ニンジ...
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リッタークラスに迫る加速と省燃費を両立! カワサキからハイブリッドスポーツ「Ninja7 Hybrid」登場!【2024速報】
二輪車初のストロングハイブリッド!
2022年の鈴鹿8耐でプロトタイプがデモランを行い、市販化も間近と言われてきたカワサキのハイブリッドスポーツがついに市販されることになりました。その名も「Ninja7 Hybrid」。ハイブリッド車にはモーターをあくまでエンジンの動力補助として使用し、モーターのみでEVとしての走行はできない「マイルドハイブリッド」と、モーターのみでEVとしての走行もできる「ストロングハイブリッド」の2タイプがありますが、こちらは二輪車初のストロングハイブリッドです。
スタイリングはニンジャシリーズらしいもの。顔つきも最新のZX-6Rを思わせる、いわゆる「ファミリーフェ...

















































