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アイディア「AA-カーゴ ベータ4 / ベータ8」【1分で読める 電動バイク解説 2022年現行モデル】
aidea「AA-Cargo β4 / β8」
税込価格:β4は89万9800円 / β8は109万7800円
日本の新しいモビリティブランド「aidea(アイディア)」が販売しているデリバリーに特化した電動スクーター。
安定性の高い3輪構造、大型スクリーンとルーフ、さまざまなボックスに対応可能なフルフラットな荷台、左右独立懸架リアサスペンション、13インチ大径ホイールを採用。
β4は約4kWhの大容量バッテリーを搭載し、3時間の充電で90kmの走行が可能となっている。6時間の充電で12時間走行可能なβ8もラインアップ。どちらも原付二種クラスとなる。
デザインを担当したのはビモータ「TE...
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コンバートEVは、2輪の世界で流行るのでしょうか・・・?
4輪の世界では、ICE(内燃機関)の代わりに電気モーターとバッテリーを積む「コンバートEV」が既にビジネスとして成立していますが、2輪の世界においてはその手法はあまり定着していないのが現実です。しかしラストマイルソリューションとeモビリティの製造・開発・販売をしている「ON」は、世界的に普及しているホンダ・スーパーカブ系エンジン搭載車という「資産」を活かした、コンバートEVを世界市場のビジネスにすることを計画しているのです・・・。文:宮﨑健太郎(ロレンス編集部)※この記事は「ロレンス」で2022年8月10日に公開されたものを転載しています。
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2023年モデルとして登場するカワサキ電動車は、アメリカの"VINコード"から予想すると11kW(14.8馬力)の"スーパースポーツ"と"ネイキッド"の2機種になる!? その答え合わせは、今年の"秋"のショーになります・・・!!
2021年にカワサキは、2022年末までに3機種の電動車を発表すると予告していましたが、NHTSA(米国運輸省道路交通安全局)が公表したカワサキ2023年モデルのVIN(車両識別番号)更新から推察する限りでは、近々市場に登場するのは11kWのスーパースポーツとネイキッド・・・の2機種になりそうです・・・?文:宮﨑健太郎(ロレンス編集部)※この記事は「ロレンス」で2022年8月9日に公開されたものを転載しています。



















































