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ホンダ「レブル250 Sエディション Eクラッチ」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「レブル250 Sエディション Eクラッチ」
Honda Rebel250 S Edition E-Clutch
税込価格:73万1500円
2025年3月に発売された新型レブル250Sエディションは、シフトチェンジの際にクラッチレバーの操作を必要としない「Eクラッチ」システムを搭載。ライダーの負担を大きく軽減してくれることから、長距離ツーリングでの快適性も高められた。
Eクラッチシステムのユニット自体は先に採用したCB650R/CBR650Rと基本的に同じものだが、「レブルのエンジン特性に合わせて入念にチューニングした」というだけあって、極低速での動き出しから...
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ホンダ「レブル250 / Eクラッチ」【サクッと読める!2026年モデル国産車図鑑】
▶▶▶写真はこちら|ホンダ「レブル250 / Eクラッチ」
Honda Rebel250 / E-Clutch
税込価格:63万8000円 / 69万3000円
2017年4月に新型クルーザーモデルとしてデビューして以来、大ヒットを記録しているレブル250。タフでクールなイメージを持つ車体に、扱いやすい単気筒エンジン、シート高690mmという抜群の足つき性で女性をはじめとした幅広い層に大人気モデルとなっている。
2020年3月のモデルチェンジでは、灯火類をLED化、メーター変更、アシストスリッパークラッチの採用などが図られ、令和2年排出ガス規制に対応。
2025年3月に発売された最新モデ...
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400ccクルーザーと暮らす1カ月|カワサキ「ELIMINATOR」で見つけた“日常”の新たな楽しみ【インプレッション】
現在、国内メーカーの400ccクラスにおいて唯一のクルーザーモデルである、カワサキ「ELIMINATOR(エリミネーター)」。ツーリングが得意なのは言うまでもないですが、果たして「毎日の相棒」としての実力はどうなのか? 編集部の西野が1カ月間、通勤・街乗りをして感じた、リアルな手応えをレポートします。文:西野鉄兵/写真:関野 温、Kawasaki Good Times 編集部※この記事はウェブサイト「Kawasaki Good Times」で2026年1月26日に公開されたものを一部編集し転載しています。
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【2026新型】ロイヤルエンフィールド「METEOR 350」日本導入開始!快適性を向上、限定50台の「Sundowner Special edition」も登場
ロイヤルエンフィールドは、日本市場向けにアップグレードを施した2026年モデルの新型「METEOR 350」を発表した。全国の正規販売店にて2026年2月16日(月)より受注開始となる。METEOR 350は、コンパクトな車体、リラックスしたライディングポジション、扱いやすいエンジン特性で人気のライトウエイトクルーザー。まずは気になる進化の内容を見ていこう。まとめ:松本正雅▶▶▶写真はこちら|ロイヤルエンフィールド「METEOR 350」
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【LTDの名前が華麗に復活!】カワサキ「W175 LTD」はLTDの“文法”にのっとった由緒正しきアメリカン【世界でがんばる!! 日本メーカーの珍車大図鑑 Vol.25】
世界中で高い評価を得ている日本の4大メーカーのバイクたちですが、世界にはまだまだアナタが見たことのないバイクがいっぱい! ということでほぼ毎週火曜日に“知る人ぞ知る”激レアモデルを紹介するこの企画。2025年最後となる25回目はカワサキの「W175 LTD」をご紹介します。南米で2026年モデルとして発表されたこのモデルは、カワサキの由緒正しきアメリカンモデル「LTD」の名前を冠した1台。まずは気になる詳細を見ていきましょう!まとめ:松本正雅













































