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流行りのダッドシューズのバイク版!? 透湿防水かつ軽量なアルパインスターズの新作に注目!
積極的に普段使いしたいライディングシューズ
2019年はダッドシューズ・ダッドスニーカーが若者の間で大ヒットしましたね。それこそかつて社会現象になったナイキ エアマックスのリバイバルヒットもありました。
「おじさんが履いていそうな靴」として、流行ったわけですが、1995年、欲しくても買えなかった僕は33歳となり、立派におじさんの仲間入りをしました。
どうでもいいですが、いまはマラソンの厚底シューズがとても気になっております。
さて本題へ。画期的なライディングシューズを次々と発表しているアルパインスターズから、そんなダッドシューズを思わせる新作「CR-X DRYSTAR RIDING SH...
ライター
ついにカワサキ「Ninja ZX-25R」の走行映像が!? YouTubeチャンネル〈Kawasaki Indonesia〉に注目!
1秒にも満たない一瞬の姿をあなたはどう見るか?
2020年2月14日(金)、YouTubeチャンネル〈Kawasaki Indonesia〉で「Kawasaki Bike Week Teaser 2」という動画が公開されました。
その内容は、2020年4月4日(土)にインドネシアの首都ジャカルタで開催される「Kawasaki BIKE WEEK 2020」の告知動画。
イベントの主役が「Ninja ZX-25R」となることは、この映像からも明らかです。
そしてティザー動画の終盤、かなり高回転で回っているであろう250cc・4気筒エンジンのサウンドと、一瞬だけ映るKRTカラーのバイクの姿が...
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ヤマハ「SR400」キャンプツーリング・インプレ!積載方法・走り方・実燃費と、SR400だけが持つ魅力を元オーナーが解説
キックスタートから始まるSR400のツーリング
SR400にキャンプ道具を満載し、跨ると、10年以上前の記憶がとめどなくあふれてきた。
僕は19歳から24歳までの約5年間、1996年式のSR400とともにバイクライフを送っていた。
北は北海道、南は鹿児島。主に学生時代の長い休みを利用して、全国を駆け回った思い出の一台だ。
キャンプ道具を積んだ状態では、直立した姿勢を強いられる。ライダーの身動きは制限され、跨った状態での取り回しも、空荷状態と比べるとおそろしく重い。
ただ、それでもSR400で走行中に転倒したこともなければ、立ちゴケすらなかったと思う。
デコンプレバーを左手人差し指にかけ、...
ライター
祝! 日本が誇るバイクメーカーとアウトドアブランドのコラボが実現!〈ホンダ×モンベル〉のジャケットが発売
ダブルネームでも良心的な価格、さまざまなシーンで役立ちそう!
そろそろ春夏アイテムの新調を考えられている方も多いのでは?
ホンダ党の方には特に注目の新製品情報が到着しました。
日本が誇るアウトドア総合ブランド「mont bell」(モンベル)とのコラボレーション製品です!
今回発表されたのはジャケット2着と、サーモボトル(水筒)です。
いずれのアイテムも、モンベル製品をベースとし、Hondaロゴが配されています。バイクツーリングではもちろん、アウトドアやキャンプ、ジャケットならタウンユースもできる万能さが特長です。
すべて、全国のHonda Dreamで発売されます。
Honda mon...
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ウインカーが右手側にある? 日本郵便仕様のホンダ「BENRY e:」を細かくチェック!
専用装備が施された郵便配達仕様の電動バイク
2020年1月17日(金)に日本郵便に導入されはじめたホンダ「BENRY e:」。もしかしたら「もう東京都心で見かけたよ!」という方もいらっしゃるかもしれませんね。
2020年3月までに200台が納車予定で、この1月にはさっそく新宿・日本橋・渋谷・上野郵便局の4局での使用が開始されます。
新宿郵便局での納車式の模様はこちら!
郵便配達に電動バイク! 日本郵便がホンダ「BENRY e:」を導入、2020年3月までに都心で200台を納車すると発表 - webオートバイ
新宿郵便局で「BENLY e:」の納車式が行なわれた!
2020年1月17日(金...
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郵便配達に電動バイク! 日本郵便がホンダ「BENRY e:」を導入、2020年3月までに都心で200台を納車すると発表
新宿郵便局で「BENLY e:」の納車式が行なわれた!
2020年1月17日(金)、日本郵便株式会社と本田技研工業株式会社は、郵便配達業務で使用する電動二輪車として、ホンダ製電動二輪車「BENLY e:(ベンリィ イー)」の導入に合意したことを発表しました。
本件は、2017年3月23日に日本郵便とホンダが協業に関して締結した覚書に基づき、郵便配達業務において、現行の二輪車に替わる電動車両を用いた社会インフラ整備に向け、検討を続けてきたものです。
導入スケジュールは、2019年度中に200台。2020年度には、業務上の実用性を見ながら、2000台程度の導入を検討されているとのこと。
「B...
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G-SHOCKの「ブラックアウト」モデルが、マスターオブGシリーズから2機種新登場! 革ジャンや黒いバイクとの相性抜群
流行のブラックアウト、渋さを求めるライダーにもぴったりでは?
近年よく聞く「ブラックアウト」スタイル。もともとは停電や意識の喪失などの意味があるイディオムですが、いつからか黒を基調とした渋いカラーリングをそう呼ぶようになりましたね。
バイクでは、例えばこういったモデルがブラックアウトと形容されることがあります。
さて、これらの渋いバイクに似合うことはもちろん、革ジャンなどライダースウエアにもぴったりなGショックが2020年1月に登場しました。
G-SHOCK〈MASTER OF G〉Black Outです。
G-SHOCK〈MASTER OF G〉Black Out
MADMASTER ...













































