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魅惑の電動モビリティ「キントーン」とは? ナンバー付きモデルも2020年に続々と発売予定、試乗会で新型モデルに乗ってみた!
既存のメーカー以外が続々と進出する電動モビリティ業界、キントーンは茨城県に本社を置く日本のメーカー
おっす、オラwebオートバイ編集部員の西野鉄兵、キントーンに乗ってきたから紹介すっぞ!
はい、大変失礼しました。どうしても言いたかっただけです。
10月末、ミニセグウェイや電動キックボードを製造・販売している茨城県常総市のメーカーKintone(キントーン)の発表&試乗会があり、参加してきました。
着いて早々、見たこともない乗り物の数々に戸惑いました……。
ただ、バイク乗りにも直接関係しているモデルもありましたよ。
まずはこちら、「Kintone Trike」(キントーン トライク)です!...
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キムコが市販化を見据えた電動スポーツバイク「RevoNEX」を発表!【EICMA 2019速報!】
2021年の市販化へ向けて、キムコが動き出した!
11月5日に開幕したイタリアミラノのEICMA2019で、台湾トップブランドのKYMCO(キムコ)がエレクトリックモーターサイクル「RevoNEX」を発表しました。
キムコは昨年のEICMAで電動スーパースポーツのコンセプトモデル「SuperNEX」を発表しましたが、今回は近い将来の市販化を視野に入れた機種として登場しました。
キムコのアレン・コウ会長は「RevoNEXは2021年の発売を予定しています」と明言。
単に優れた性能の電動ストリートバイクを作るのではなく、高度な電動プラットフォーム上で卓越した性能を発揮する電動ストリートバイク...
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【EICMA 2019速報!】カワサキが突如公開した電動スポーツバイクの気になる内容とは?
「EV Project」とだけ銘打たれたEVスポーツ。その中身に迫る!
ミラノショーでカワサキが行ったプレスカンファレンス。そこでどんなモデルが発表されたのかはこの後ご紹介して行きます。まずお見せするのは「EV Project」という名前の1台のスポーツバイク。
カンファレンス当日までその存在が知られていなかった隠し球ですが、実は月刊『オートバイ』はカワサキのEVスポーツ開発の噂を随分前にヨーロッパの情報筋から聞いたことがあったのです…。
スタートは2代目ニンジャ250がベース。一時は市販化が近いとも噂された。
その頃本誌が聞いた欧州からの情報によれば(当時2代目の)ニンジャ250をベー...
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あっ、これは!? 開催2日目に現れたスイカ・カスタム「E-Vino」、さらに電動バイクの進化が止まらない!【東京モーターショー2019・ヤマハブース】
SNSでウケること必至の電動スクーターが追加ラインナップ!
ショーイベントでは、ときどき初日にはなかったモデルが途中から加わることがあります。
東京モーターショー2019では、プレスデー2日目の24日(木)、ヤマハブースに「E-Vino」が追加されていました。
しかも、これは……もう大方のみなさまはお分かりでしょう。
『出川哲朗の充電させてもらえませんか?』仕様車です!!
テレビ東京の人気番組、バイクに乗っている方なら特に注目されているかと思いますので、番組の説明は割愛させていただきます。
出川哲朗の充電させてもらえませんか? : テレビ東京
「出川哲朗の充電させてもらえませんか?」番組...
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ビジネスシーンを豊かにする次世代電動モビリティ!ホンダ「BENLY e:」#東京モーターショー2019
タフなビジネスシーンで活躍する即戦力EV!
今年の東京モーターサイクルショーでサプライズ登場した「ベンリィ・エレクトリック」が進化して、「ベンリィe:」として、東京モーターショー2019で公開される。
その名の通り、新聞配達やデリバリーなどの現場で活躍するビジネス向けスクーター・ベンリィをEV化したモデルだ。
休みなく稼働する分、高い耐久性が求められるビジネス用モデルとして、ベンリィの車体をベースに開発された。
PCXエレクトリックにも採用されたバッテリーを共用するなど、量産効果も視野に入れた造りとなっている。
ちなみに、この「ベンリィe:」は、原付1種相当モデル。
原付1種モデルが活躍...
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何これ、楽しそう! ヤマハがフロント2輪の小型電動立ち乗りモビリティ「TRITOWN(トリタウン)」の実証実験を7月~8月に実施!
2017年の東京モーターショーで参考出品された電動3輪車!
ヤマハが、7月13日~8月11日の週末を中心に、新潟県長岡市の「国営越後丘陵公園」にて、フロント2輪の小型電動立ち乗りモビリティ「TRITOWN(トリタウン)」の実証実験を行なうことを発表しました。
「TRITOWN」は、LMW機構を備えたフロント2輪の小型電動立ち乗りモビリティ。ライダー自身のバランスコントロールによって姿勢制御を行なうシンプルな機構となっています。
「東京モーターショー2017」にも参考出品されたため、見たことある方も多いでしょう。未来の乗り物が今後、普及するのか、楽しみですね!
実証実験の概要
期間:20...
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ホンダ・ヤマハ・スズキ・カワサキが手を組んだ! 電動二輪車用交換式バッテリーのコンソーシアムを創設
初めて4メーカーが一つになって協働を開始
交換式バッテリーとバッテリー交換システムの標準化を目指す
4月4日、都内で行われた説明会において、ホンダ、ヤマハ、スズキ、カワサキの国産二輪4メーカーが、日本国内における電動二輪車の普及を目的とした協議体「電動二輪車用交換式バッテリーコンソーシアム」を創設したことを発表した。平たく言えば、これからの電動二輪車用の交換式バッテリーやフォーマット、交換システムを一緒に作っていこうじゃないかというものだ。我々、ライダーにとっては驚きの光景であるが、これからの未来のために4メーカーが力を合わせて、大きな一歩を踏み出したのだ。
日本国内で安心・安全なモノと...
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宮古島をホンダの電動バイク「PCX ELECTRIC」で走っちゃおう! 3月6日からレンタルサービスをスタート!!
ホンダがソフトバンクと協業で宮古島でのPCX ELECTRICレンタルサービスを開始しました!
Hondaは、ソフトバンク株式会社と連携し、パーソナルモビリティのレンタル事業である「宮古カレン」に電動二輪車「PCX ELECTRIC(エレクトリック)」を提供し、実証実験を兼ねたレンタルバイクサービスを2019年3月6日(水)から開始します。
PCX ELECTRICは完全電動の二輪車で、排気量125㏄相当のスクーターです。
車両は沖縄県宮古島の提携するホテルに用意されており、ホテルから発進・ホテルで返却が可能。サービス料は1日12,960円(税込)となります。
サービスの開始にあたり、島...
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石垣島を電動バイクで巡る旅はいかが? 1月27日(日)には石垣島マラソンでgogoro社製スマートスクーターが活躍します
成田~石垣島のLCCも飛んでいて、エコロジー&エコノミーな旅ができます
沖縄県の石垣島でいま、電動スクーターが話題となっています。
株式会社e-SHARE石垣が展開する、バッテリー交換式電動スマートスクーターのシェアリングサービスで、気軽にバイクで島旅ができるとあり、新たな観光スタイルとして定着してきました。
使われている車両は、台湾のgogoro社製の電動スクーター。島内のいたるところにバッテリーステーションが設置され、充電が切れかけた時、簡単にバッテリーを交換できます。
レンタル料金は、50ccが1時間1,000円、24時間は4,000円、125ccは1時間1,500円、2時間6,0...
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ハーレーダビッドソンが電動モデルを続々発表。「LiveWire」は米国での予約受付を開始!
電動バイク時代のリーダーを目指すH-Dの新型車は、軽量モデルだった!
米国時間の2019年1月8日から開催されている世界最大級の家電見本市「CES」でハーレーダビッドソンが新たな電動バイクを発表しました。
自転車や原付のように気軽に乗れそうな軽量モデル2機種です。
さらに、先立って発表し話題となっていた電動モーターサイクル「LiveWire」(ライブワイヤー)は米国での予約受付を開始しました。
全米での希望小売価格は29,799USドル~となります。
LiveWire6
なお、LiveWireの日本市場への導入や価格は未定です。
2018年7月に発表された中期経営計画「More Road...
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【EICMA2018】KYMCOが驚異の EVスーパースポーツ・Super NEXを発表!
0-100km/hなんと2.9秒!0-200km/hはわずか7.5秒!
「iONEX」という、着脱式バッテリーを使ったEVプラットフォームを持つ
新世代のEVスクーターを発表したばかりのKYMCOが、EICMAですごいマシンを
発表しました。その名は「Super NEX」。KYMCO初のスーパースポーツモデルにして、
超ド級の動力性能を備えた本格EVスポーツです。
スタイリングはまさしく最新のスーパースポーツ。オーリンズのサスや
ブレンボのラジアルマウントキャリパー、OZのホイール、メッツラーの
スポーツラジアル・レーステックの装着と、採用パーツも超一流です。
でも、このマシンは中身がス...

















































