ホーム
webオートバイについて
広告掲載について
ライター名簿
会員サービスについて
会員サービス ログイン
お問い合わせ
利用規約
運営会社|モーターマガジン社
プライバシーポリシー
ニュース
新車
試乗インプレ
用品
オートバイ女子部
絶版名車
ツーリング
カスタム
モータースポーツ
雑学
動画
モーターマガジン社新刊情報
SCOOP
歴史
バイク漫画
イベント
キャンペーン
ライテク
メンテナンス
バイク用語
50cc
原付二種
150cc
250cc
400cc
大型バイク
電動モデル(EV)
2000-01-01
template
template
お知らせはありません
No Notification
HOME
ライター
稲垣 正倫
稲垣 正倫
@
off1
国内外のエンデューロを中心に、モトクロス、ラリーなどを追いかけています。ドープなエンデューロ話題はnoteで展開中(https://note.mu/enduro_j/m/md5c401059c53)。株式会社アニマルハウス代表取締役。
マディ&タフなスーパークロスRd.13。下田丈に一瞬の煌めき
残り2戦に迫った、スーパークロス。コロナ禍を乗り越えて、無観客で再開したシーズン後半は、ソルトレイクシティで7戦を超過密スケジュールで開催するというからとんでもなくタフだ。今朝は、250イーストに参戦する下田丈にとっては、残り3戦。 前週からはがらっと変更されたレーストラック。スタートの距離はショートになった。リズムセクション3本にフープスというおおまかな構成には変更がないが、問題は天候だ。雨の予報だけは外れてくれたものの、トラックの脇は深い水たまりになるほどのマディコンディション。トラックメンテナンスで水分だけは乾いていくが、要所に刻まれるワダチはとてつもなく深い。 1本だけのクオリフ...
稲垣 正倫
@
off1
モトクロス
下田丈
ライダーを裏切らない公道4st125バイク。イタリアで最も売れた「エンデューロ」がアップデート
4st125ほど、多くのダートバイクファンをワクワクさせる分野もないのではないだろうか。普段はモトクロッサーでガンガンに走るライダーであっても、セローでツーリングを楽しむライダーであっても、誰にも等しく「アクセルを全開にして、手の内で楽しめる」パワー感。それに、フルスペックの足まわりがあれば、なおのこといい。
稲垣 正倫
@
off1
ピックアップトラックなのに、バンなみに快適になるテント
何を隠そう、わたし稲垣は過去にエルカミーノを個人輸入しちゃったくらい、ピックアップ好きである。その時は、不便なんてどうでもいいんだと思っていた。かっこいいことが最優先だ。だが、このテントが当時あったらば、考えはさらにピックアップよりになっただろう…。寝れるし、快適だし、もうピックアップでいいじゃんコレなら…。 ネイピア スポーツトラックテント サイズ: フルサイズ レギュラーベッド 品番: NP57022 価格: ¥59,400(¥54,000) サイズ: フルサイズ ショートベッド 品番: NP57890 価格: ¥59,400 (¥54,000) サイズ: コンパクト レギュラーベッ...
稲垣 正倫
@
off1
トランポ
逆境をはね除けて手に入れた8位。下田丈、SX Rd.12後のインタビュー
ライブ中継を通してみる、第12戦の下田丈はどこか苦しそうだった。どうにか、もっと本来のキレのようなものを取り戻してもらいたい…そんなことを思わせたが、下田自身も同じようなことを考えていたようだった。 Rd.11の途中離脱が、Rd.12まで影響していた 「コロナの影響もあって、コンディションを整えるのも難しかったんですが、気温は高いし、標高も1300mほどあるソルトレイクシティで15分のヒートを走るのが初めてだったこともあって、息切れも出てしまうくらい辛いレースになりました。今まで走ったスーパークロスの中では、一番タフだったかもしれない。中盤は横っ腹が痛くなりました」と下田は吐露する。ここ...
稲垣 正倫
@
off1
モトクロス
下田丈
超絶人気のハイラックスが、欧州でモデルチェンジ。精悍な顔つきに2.8L新型エンジン
納車まで何ヶ月も待ちが続いていたトヨタハイラックスが、欧州・オーストラリアでモデルチェンジ。フルチェンジと言えるレベルでの、大幅な変更を受けている。現状で発表されているのは、最上グレードの「インビシブル」モデル。新ハイラックスは、6月の1日にフェルナルド・アロンソがダカールラリー向けてテスト中と発表されたばかり。 TOYOTA HILUX INVICIBLE これまでの美しいボディをそのままに、よりハイセンスになったエクステリア。特にフロントバンパーのオフロード指向溢れる意匠は、我々トランポユーザーとして実に歓迎したいところ。 ここにモトクロッサーを積みたい…。 ドライビングシートの充実...
稲垣 正倫
@
off1
トランポ
スーパークロス第12戦、下田丈はくるしい展開を克服すべく…
たった、2日の休みを経て、スーパークロスは第12戦へ。通常ならば、1週間おきではあるものの、アメリカ大陸の至る所に転戦するサーカスだから、中2日でも不足はしないだろうということなんだろうか。ともかく、3日前同様にソルトレイクシティのライス・エクレス・スタジアムで無観客レースが開催された。 さすがショーアップの国、ただではやらぬ 様々な制限下で、なんとか開催にこぎ着けた…という状況のスーパークロスだが、さすがというべきか多くの趣向を凝らしている。 まず、コースレイアウトの変更。この11-12戦のチェンジは、大きくレイアウトを変更するものではないものの、まわり方を変更するだけでなくリズムセク...
稲垣 正倫
@
off1
モトクロス
下田丈
究極のオフロードヘルメットが、やってきた
ご存じの方も多いだろうが、この5年ほどでオフロードヘルメットは新たな世代へ突入している。そのキーになるのが、フローティングする、あるいはフレキシブルなレイヤーを持つライナーだ。ざくっと言ってしまえば、衝撃を受けたときにライナーが動ける隙間を作っておくことで、衝撃をいなしてくれる。この新世代ヘルメットたちは脳震盪をおこしづらく、ヒートでの早期復帰が望めると評判だ。今回日本にやってきたのは、モトクロスの中心地アメリカで育ったBELLのハイエンドヘルメット。もちろん、このフローティングシステム「フレックスシステム」がモノを言う。 BELL MOTO-9 FLEX ヘルメット スレイコー 価格:...
稲垣 正倫
@
off1
用品
スーパークロス第11戦を終えて、下田丈「いまは、3位を本気で狙いにいってます」
18歳、自身初のスーパークロスシーズンを戦っている、下田丈。ソルトレイクシティで、集中的にレースを続行するというスーパークロス陣営の動きに沿う形で、下田はチームと共にソルトレイクシティへ一時拠点を移している。第11戦を終えた翌日、話を聞くことが出来た。 スーパークロスが帰ってきた。リジューム後の初戦、下田丈は残念ながらアウト - Off1.jp(オフワン・ドット・ジェイピー) COVID19の影響で、休止していたAMAスーパークロスが復活。ただし、アウトドアモトクロスまでの時間も少なく、全米のコロナ騒動も終息したとは言いがたい状況から、スーパークロス陣営の発表した残り7戦は以下の概要だ。...
稲垣 正倫
@
off1
モトクロス
下田丈
数すくない、2スト125の公道マシン ※2020年6月30日・追記あり
【2020年6月30日追記】 当該車両、XX125/XE125は日本における販売ができなくなった旨が、正規代理店のサインハウスより発表。 このバイクがもう少し軽かったらな…オフロードバイクに抱く思いは、世界共通で「軽さ」は正義。まるで自転車のようなライトウェイトと、パワフルなエンジンをもつ、唯一無二のジャンルこそが2st125ccクラスだ。実は、KTMがEXCシリーズを150ccへ移行してしまってから、この2st125ccのユーロ5を突破するストリートリーガル車は、ほぼBetaのみの独占状態だった。そこで現れたのが、このイタリア娘である。 XX125/XE125 日本市場への導入がむつか...
稲垣 正倫
@
off1
新車
スーパークロスが帰ってきた。リジューム後の初戦、下田丈は残念ながらアウト
COVID19の影響で、休止していたAMAスーパークロスが復活。ただし、アウトドアモトクロスまでの時間も少なく、全米のコロナ騒動も終息したとは言いがたい状況から、スーパークロス陣営の発表した残り7戦は以下の概要だ。 ・第11〜18戦の残り全7戦を、すべてソルトレイクシティのライスエクルズスタジアムでおこなう ・日曜/水曜の週2回開催 ・無観客にて、コロナウイルス対策 我らが下田丈を擁する、ガイコホンダのソルトレイクシティ1週間前。コロナ禍に負けず、スーパークロスへ立ち向かう姿に、目頭が熱くなる。 現地15時、真昼30度の炎天下 250はイースト・ウエストで別れていて、残り7戦はイースト...
稲垣 正倫
@
off1
モトクロス
下田丈
Betaの21モデルは、全身レッドでカムバック
COVID19の影響を色濃く受けるイタリアのBetaが、この状況下に21モデルをリリース。主力のエンデュランサー「RR」は、18モデルにホワイトにチェンジし、3年カラーリングを変更してきたが、この21モデルでブランドカラーのレッドに戻る。現状では、本国のリリースのみで日本での発表が待たれるところ。 Betaは、RRシリーを2020モデルでフルモデルチェンジしたばかり。レースシーン、開発テスト、そしてユーザーのフィードバックを元にしたディヴェロップメントをおこなったとのこと。 Beta RR2T250(300) Betaにとって、主力プロダクトと言える2スト250/300。 サブフレームま...
稲垣 正倫
@
off1
新車
全日本モトクロス、トライアル、エンデューロの新スケジュール発表される
COVID19の影響で、延期と発表されていた全日本格式の各レースについて新スケジュールが発表。 モトクロスは、全6戦。SUGOからの開幕 1戦、会場検討中が残る全日本モトクロス。MFJ GPは最終戦ではなく、第5戦に位置。ファイナルは、オフロードヴィレッジを予定。 トライアルは最終戦、未定 トライアルは、全4戦との報。だいぶ遅い開幕の予定で、9月27日にシーズンイン。最終戦は、検討中。 中止のラウンド無しのエンデューロ 基本的には、第2戦に位置づけられていたアルコピアがいなべへ変更されたにとどまるエンデューロ。 いまだ余談を許さない状況の中で、MFJは今季の全日本を条件付きと定めている。...
稲垣 正倫
@
off1
モトクロス
エンデューロ
トライアル
続きを読む
【PR】GB350シリーズ洋用品購入サポートはこちら!
2027年モデル速報
人気記事
【SCOOP!】ホンダ「CB1000F INTEGRA」|復活のインテグラ! 大ヒットモデル・CB1000Fにハーフカウル付きモデル登場か!?
webオートバイ編集部
@ webオートバイ
クシタニ初の電熱グローブが登場! 着脱で電源ON/OFF、2026-27秋冬の新作ウインターグローブ4モデルを紹介
フト松
@ webオートバイ
モト・グッツィが並列2気筒の新型「The Trip」を発表! 車重180kgの500クラス・ロードスターが登場、EICMA2026で公開
フト松
@ webオートバイ
キジマ「超撥水フィルム レインオフ」使用レビュー|雨の日のストレスや危険性を劇的に解消してくれる新アイテム
webオートバイ編集部
@ webオートバイ
月刊『オートバイ』2026年12月号は再熱狂する“ヨンヒャク直4”を備える4車を徹底比較! 別冊付録は『YAMAHA CP3 FAN BOOK』
八橋秀行
@ webオートバイ
スズキ「SV-7GX」インプレ|国内初試乗! スズキの“良心”を感じる、扱いやすく爽快な走りのVツインクロスオーバー!
小川 勤
@ webオートバイ
アライ「X-SNC カタカナ」2026年12月中旬発売! 大胆なカタカナグラフィックをまとった2色が登場、税込9万200円
フト松
@ webオートバイ
カスタムジャパン「スマートエアー マルチポンプ SAP2000」使用レビュー|ホースなど付属品類がすべて本体に収まる設計で携帯も楽
webオートバイ編集部
@ webオートバイ
伝統のヘリテージホワイト誕生! ヤマハ2027年型「テネレ700/ラリー」最新カラー登場【欧州】
吉岡直矢
@ webオートバイ
カエディア「チェーンブラシ KDR-E-SST2」使用レビュー|チェーンの洗浄から注油までメンテンナス時に重宝する
webオートバイ編集部
@ webオートバイ
キーワード
2026速報
EICMA
動画
歴史
バイク漫画
イベント
キャンペーン
ライテク
メンテナンス
最高速
ファッション
バイク用語
50cc
原付二種
150cc
250cc
400cc
大型バイク
電動モデル(EV)
HONDA
YAMAHA
SUZUKI
KAWASAKI
連載企画
世界でがんばる‼ 日本メーカーの珍車大図鑑
若林浩志のスーパー・カブカブ・ダイアリーズ
太田安治の「あのころ 名車 クロニクル」
Rurikoの長旅ガイド
メンテ企画|新橋モーター商会
バイク用品調査隊
神社ソムリエ・佐々木優太の開運ツーリング
関野温の絶景もとめて撮影旅
オートバイ女子部のフォトアルバム
現代バイク用語の基礎知識
比較インプレ|ライバル製品対決
月刊『オートバイ』2026年12月号
モーターマガジン社 採用情報
【PR】レースの現場で磨かれた「本物」 TSR
webオートバイのSNS一覧
オートバイ女子部の最新記事はこちら!
モーターマガジン社の雑誌
『Mr.Bike BG』2026年11月号
『ヘリテイジ&レジェンズ』2026年12月号
『望月三起也 ワイルド7 コンプリート』
『栄光のゼッケンシリーズ「79」小椋 藍 栄光への軌跡』
『Honda V4伝』
『モリワキ伝』
『日本のバイク遺産 ニッポンのナナハン』
『フレディ・スペンサーの軌跡』
『オートバイ 250cc購入ガイド2026』
『オートバイ 125cc購入ガイド2026』
『Honda NSR伝』
『日本のバイク遺産 RZとVT』
『栄光のゼッケンシリーズ 「46」バレンティーノ・ロッシ 対決の構図』
『日本のバイク遺産 ニッポンのヨンヒャク』
『ヨシムラ伝』
『JAPAN BIKE OF THE YEAR 2026』
東本昌平『HAL'S MOTO RIDEX』7・8
スズキのファンサイト『スズキのバイク!』
【PR】カワサキの公式メディアサイト
未来の乗り物、電動モビリティに関するニュースを日々更新中
『頭文字D バリバリ伝説 しげの秀一 2&4大全』
『レーサーレプリカ伝 4ストローク編』
『マンガでノウハウ解説! かんたんツーリングマニュアル』
『Carburetor Bible』
『All about Kawasaki W カワサキWファミリー大全』
『GRAND PRIX ARCHIVES 05 最高峰クラスを闘った日本人たち』
『日本のバイク遺産 証言 名車を創りしものたち』
『栄光のゼッケンシリーズ「74」加藤大治郎の残した言葉』
東本昌平『雨は これから』vol.11
【マンガで学ぶライテク上達法】『モト・シーカーズカフェへようこそ!5』
プロの技術者も絶賛!「カス虎」シリーズ最新刊
「東本昌平 Artworks PRIDE」上下巻
『馬場郁子がこよなくバイクを愛す理由3』
『バイク擬人化菌書8』
東本昌平エッセイ集『雲は おぼえてル 2』
ライテクは漫画で学べ!「Motoジム!」第6巻(完結)
『YAMAHA XSR GUIDE』
月刊オートバイ「読者のひろば」への投稿はコチラ!
モーターマガジン Web Shop
クルマの情報ならWebモーターマガジン
無料で遊べる10種類以上のゲーム
ログイン
ログインすると、会員限定記事をお読みいただけます。
新規登録はこちら
This article is a sponsored article by
'
'.