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憧れの九州で釣りをしたいので、フェリーに乗って長崎を目的地に釣りツーリング前編。まずはフェリーで九州上陸して、軍艦防波堤や沈下橋を見つつアジフライの聖地を目指すよ〈若林浩志のスーパー・カブカブ・ダイアリーズ Vol.384〉
釣りをしていると、九州が非常に素晴らしいという話をよく聞くんですよね。いつかは九州で釣りをしてみたいと思っていたけど、いつかってのは今でしょ。というわけで釣り仲間のODAさんと共に、フェリーに乗って九州は長崎で釣りをする、釣りロングツーリングをすることにしたよ。今回は愛知から大阪に向かい、大阪からフェリーに乗って九州上陸。そして沈下橋や軍艦堤防、アジフライの聖地をめぐりつつ長崎を目指すよ。
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猛暑対策のためにウェットクールベスト、クイックフリーザーインナーシャツ、フルメッシュジャケット+エアスループロテクターで最強冷え装備を構築してみたら想像以上に効果絶大で快適すぎた〈若林浩志のスーパー・カブカブ・ダイアリーズ Vol.383〉
猛暑のライディングを少しでも快適にしたり、熱中症のリスクを減らしたりと、ここ数年で重要性を増してきた夏の冷却装備。その中でも去年から狙ってたウェットクールベストを購入してみたよ。電源不要でマイナス9度を実現、さらにクイックフリーザーインナーシャツを併用するとより効果がアップするらしい。さらにエアロフレームプロテクターという通気性にこだわったプロテクターとフルメッシュジャケットを組み合わせた最強の冷却環境にして実際に走行。効果を試してみたよ。
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でかくてカッコ良くてツーリングの味方であるフェリー。揺れの少なさとちょうど良い航海時間でフェリーデビューにオススメ阪九フェリーをモデルにカーフェリーの魅力を解説していくよ〈若林浩志のスーパー・カブカブ・ダイアリーズ Vol.376〉
普通の生活をしていて乗ることのできるものの中で、最強にでっかい乗り物といえばフェリー。北海道ツーリングとかのイメージが強いと思うけど、実はさまざまな航路で物流や観光を支えてくれてるんですよ。バイクを載せてツーリングの幅を広げてくれるだけじゃなく、フェリー自体がめちゃめちゃ巨大な乗り物だし、非日常な浪漫もあるのよね。今回はそんなフェリーについて、大阪と九州を結ぶ阪九フェリーの船舶をモデルに詳しく見ていくよ。
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原付の大阪名古屋間を快適に。カブとかの原付一種や原付二種だと名阪国道を走れないので、ツーリングサポーターを活用して一般国道のR25号、いわゆる非名阪を楽に走り抜けるぞ。〈若林浩志のスーパー・カブカブ・ダイアリーズ Vol.374〉
大阪名古屋間の移動って、126cc以上であれば、名神、新名神、名阪国道とかの選択肢があるけど、125cc以下の原付二種や原付一種だと、そのいずれも使えない。なのでカブで名古屋大阪間を移動するには非名阪と呼ばれる国道25号線一般国道部分を使うのが定番。ただ、信号を曲がったりするポイントもあるのでちょっとだけややこしいのよ。今回は、バイク用ナビの定番であるツーリングサポーター」を使うことで、そんな非名阪を快適に走れるか試してみるよ。


















































