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いよいよ本日(9月30日)! 新刊『カスタム虎の穴Ⅱ*ていねい整備編*vol.2』が発売に!
ど派手な表紙が目印!
約2年ぶりの発売となる新刊『カスタム虎の穴Ⅱ*ていねい整備編*vol.2』が9月30日、発売開始となります! オートバイ誌の連載をお読み頂いている方も、単行本のファンの方も、まぁその濃厚さというか、マニアックぶりというか、語り出したら止まらない作風はご存じのハズ。
今回はそんな過去作品と比較しても、最高級のディープな世界へとまっしぐら。メンテナンスに必須とも言える点検と潤滑について、ここまでページを割いて漫画で解説する単行本は今後おそらく登場しないでしょう!
店頭で見かけたら(すぐに見つかる表紙です)、まずは手にとってその質感と重量感を感じながら、ぜひレジまで足を運...
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もしもバイクがカワイイ女の子だったら?「バイク擬人化菌書 1」9月28日発売!
価格は880円+税! バイクファンなら楽しめるポイントが満載!
愛するバイクを擬人化するとどうなるのか? それがもし可愛い女の子だったら。そんな夢を具現化し、随所に「あるあるネタ」を散りばめた世界が『バイク擬人化菌書』。
渾身の4コマネタに加え、長編ストーリー「ジャンクカタナは夢を見る」を収録。単行本のために描き下ろしたカラーページをはじめ、多くのバイクファンが楽しめる内容となっています!
ぜひそのマニアックな世界観に浸ってください!
登場モデル
SUZUKI GSX1100S KATANA(1981年)
SUZUKI GSX400S(1992年)
SUZUKI RG250 ΓW/W(1...
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【カス虎*名言集】大前提
単行本【カスタム虎の穴】第1巻より
その原因は、本当にそこだろうか?
本誌連載中の『カスタム虎の穴』、初期型シリーズも好評発売中!
カスタム虎の穴 1 マフラー・ライポジ編 (Motor Magazine Mook)posted with amazlet at 17.09.14
青木式絵画技研
モーターマガジン社
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そして、いよいよ新刊『カスタム虎の穴Ⅱ*ていねい整備編*vol.2』が9月30日に発売になります!
お待たせしました! 『カスタム虎の穴』新刊の発売が決定! - オートバイ & RIDE
発売日は2017...
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日本のバイク遺産2サイクル250cc史(DX250~RD250・1970~1979)
1970年代の2スト250㏄ストリートバイクは、それまでのスポーツバイクの上位モデルではなくなり、4スト大排気量車を頂点とするピラミッドの中間をなすマシーンへと性格を変えていく。
が、しかし、そこは自他ともに認める"レースのヤマハ"ゆえ、250~350㏄の排気量を持つ2スト2気筒車の牙を抜くことは決してせず、むしろ4スト大排気量車をツーリングモデルとし、DX/RD250/350/400の各車ではライトウェイトスポーツとしての性能改善に取り組んでいた。
市販レーサーTD/TR~TZ系の250/350マシーンがDS~RD系のクランクケースを流用していたのは有名な話だが、基本レイアウトが同じエ...
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日本のバイク遺産2サイクル250cc史(YDS以降の変遷を追う)
ヤマハ2サイクル250ccの歴史
ヤマハ初の250㏄車はYD-1。最高出力は14.5ps/6000rpm。出力を追うなら、YDS-1:20ps/7500rpm。YDS-2:23ps/7000rpm、YDS-3:24ps/7500rpm、DS5-E:27.5ps/8000rpm、DS6:27.5ps/7500rpm(DS6Cも同値)。また各モデルとも、営業呼称にマイナーが付くモデルは、初期型より出力が高いことが多い。YDS-1は当初より5段ミッションを装備。YDS-2ではブレーキを防塵防水にしている。1と2は混合ガソリンだったが、YDS-3からはオートルブ(ヤマハの分離給油方式名)を採用。...
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日本のバイク遺産2サイクル250cc史(YDS 編)
いまこそ振り返ろう! 2スト250ccモデル。多くのユーザーに支持され続けたモデルたちの歴史を一冊に凝縮した「日本のバイク遺産2サイクル250cc史」が発売開始になりました。Webオートバイでは、その一部を連載でお届けしていきます!
YDS-1 1959〜1962
端正な美を見せるヤマハスポーツ250S。フロントフェンダーステーがフォーク下端でボルト締めされる、いわゆるヤマハ昌和製で、エンジン、ミッションとも対策された車である。全体の構成は、西独アドラーのワークスレーサーを範とし、スタイリングは、GKデザインがYDIで発揮したイタリア調を導入。半月形状のリアフェンダーが、そうしたことを強...
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WEBで話題の擬人化マンガが本誌初登場!! 80年代が蘇る往年の名車&レジェンドライダー特集! 月刊オートバイ最新9月号
名作『ふたり鷹』をフィーチャー! 伝説のマシン&レーサーも大量掲載!!
現在、発売中のオートバイ最新号。耐久レースをメインテーマにした不朽の名作『ふたり鷹』の魅力に迫りつつ、80年代の名車&レジェンドレーサーを大特集。僕らを熱くさせたマシン、伝説のライダーが初掲載写真と共に現代に蘇ります!
好評連載中、柏秀樹の『IQライディング』に続き、WEBで話題の『バイク擬人化菌書』が新連載スタート! 新作を引っさげて本誌初登場です。さらに、この秋、新刊発売予定の『カスタム虎の穴 ていねい整備編』のグリース編は今月号でクライマックス! ということで、今月号も見逃せないオートバイ9月号は、全国書店、コ...
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<IQライディング>ワインディングでのスキルアップ 方法と、リスクを考える
ワインディングは、その楽しさから走行ペースが上がりがち。でも、そこでちょっと冷静になって欲しい。公道で転倒すると大変なことになるからね。油断一秒、怪我一生なんてことにならないために、まずは基本をおさらいしよう!
安全に楽しむための注意ポイントとは?
峠道を飛ばした方が上手くなる? 速い人に無理してついていく? それはとても古い考え方で、上達効率が悪いし、スリルとスポーツの本質を履き違えているだけ。周囲を驚かせず、低リスクでライディングを正しくスポーツすることが賢い走りというもの。社会と調和しながら最善の楽しさを創造することこそIQライディングなのだ。
無理に飛ばさないのは、リラックス状態...

















































