ホンダ「CL250」「CL500」(2026)のルーツは「ドリームCL250」(1968)|国産スクランブラーの原点からEクラッチ搭載のCLへと続く血統【最新ネオクラ ルーツ伝】
1960年代に国産初の量産スクランブラーとして登場し、一大勢力を築いたホンダCLシリーズ。それから60年の時を経て、2023年にCL250/500が復活。レブル譲りのメカニズムにアップマフラーなどスクランブラーならではの装備をまとい、気軽に未舗装路へ踏み出す楽しさを提案する。まとめ:オートバイ編集部 写真:ホンダ▶▶▶写真はこちら|ホンダ「ドリームCL250」「CL250」