革の魅力は丈夫さとフィット感。ツーリングにぴったりのオールシーズングローブ

バイクに乗り始めたころはいろいろ不安があるもの。ヘルメットはどれがいいんだろう、靴は? グローブは? などなど。

今回はそんな初心者の方にもぴったりなデイトナのグローブを紹介します。

画像: デイトナ HBG-109 カウレザーグローブ 税別価格:4,100円 サイズ:S、M、L、XL

デイトナ HBG-109 カウレザーグローブ

税別価格:4,100円
サイズ:S、M、L、XL

画像: デイトナ HBG-110 カウレザープロテクターグローブ 税別価格:4,400円 サイズ:S、M、L、XL

デイトナ HBG-110 カウレザープロテクターグローブ

税別価格:4,400円
サイズ:S、M、L、XL

牛革を採用した2種類のグローブが今季の新製品としてリリースされました。真冬の長距離走行は厳しいものの、オールシーズン仕様となっています。

どちらもシンプルなデザインで、さまざまなウエアに合わせやすいのが特長です。2製品のちがいはナックルプロテクターの有無。

最大の魅力は、牛革製ながら税込で5000円を切っているということでしょう。

初めてバイク用のグローブを買うとき、化繊のものを選ぶか、革製のものを選ぶか、と悩む方も多いと思います。

化繊のスポーティなデザインをしたものは、その見た目通り、吸水速乾性も高くスポーツライドを楽しむ方にはいいでしょう。

画像1: 革の魅力は丈夫さとフィット感。ツーリングにぴったりのオールシーズングローブ

革製グローブのメリットは、一般的に化繊よりも丈夫だということ。グローブは使っていくうちに手のひら側や指先が消耗していきます。

その耐久性が化繊と革では大きく異なります。革製は高価な製品も多いのですが、このデイトナのグローブはお手頃で、コスパ良好の品といえそうです。

画像: 指先には通電性を持たせていて、グローブをつけたままスマホを操作することもできます。

指先には通電性を持たせていて、グローブをつけたままスマホを操作することもできます。

また、革製の魅力は装着した時の心地よさ。このグローブもしっとりと柔らかい牛革を使っています。使い込むほどに自分の手のカタチにどんどんフィットしていくというのも革の魅力。

画像2: 革の魅力は丈夫さとフィット感。ツーリングにぴったりのオールシーズングローブ

僕もツーリングでは春夏秋冬問わずいつも革製のものを使っています。出発前に革のグローブをつけた瞬間の心地よさ、小さなことですがこれもバイクツーリングの楽しみのひとつだと思います。

まとめ:西野鉄兵

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画像1: 初めてのバイク用グローブとしてもおすすめ! コスパ良好でいろいろなウエアと合わせやすい牛革製のオールシーズングローブ

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  • 画像7: 初めてのバイク用グローブとしてもおすすめ! コスパ良好でいろいろなウエアと合わせやすい牛革製のオールシーズングローブ
    イエロー
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